深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい ~ 深見東州ファンのブログ ~

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

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謎の人物? 深見東州(半田晴久)さんとは何者


深見東州さんの存在を知ったのは、もう10年以上前になります。世の中にはこんな人もいるんだというのがその頃の印象でした。

それから、数年、この人はただ者ではないというのが私なりに分かってきて、それで深見東州さんのことを書いてみようと思い、ブログを始めました。

そして2013年くらいから、マスコミに取り上げられることが増え、私のブログを覗く方も増え始めました。関心を持つ人が増えるにしたがい、更新をマメにするようになってきたように思います。気が付いたら、けっこうな量になっていたので、もう少しわかりやすくしてみようと現在トライ中です。

ところで深見東州さんについては、世間では意見が二つに分かれてるようです。凄い人、万能の天才、21世紀のレオナルドダビンチのような人という人もいれば、怪しい人物じゃないかとか、胡散臭いと書かれていたりもします。よくわからない、謎の人物というのも多いですね。

ご判断はお任せするとして、肯定派の私の意見としては、深見東州さんの詳しい実態を知らなさそうな人、おそらく深見東州さんに関するイベントや行事などに参加してなさそうな人に、否定的な意見が見られるように感じました。
逆に、深見東州さんにたくさん接している人に聞くと、だいたい皆さん肯定的な意見しか返ってこないです。

ということで、評判の感想を書いても仕方ないので、実際の深見東州さんの活動履歴から、まず、目についた主なものを拾ってみることにしました。と言ってもこれがなかなか大変ですけどね。ありすぎで迷います。
とりあえず、”誰でもわかる深見東州入門” を目指して、別にネコでもわかるでも、サルでもわかるでもいいんですが、皆さんの謎を解くために書いていきますね。


目次

●深見東州さんは音楽家です。それもボーダレスな歌手と言われています

●深見東州(半田晴久)さんは、あのギャグCMで話題のみすず学苑創設者であり学苑長

●ワールドメイト(宗教法人)の創立者であり、リーダー である深見東州さん

●世界のゴルフ界でも、深見東州さんはかなり有名です

●深見東州さんは、日本のブラインドゴルフの父と呼ばれています

●深見東州さんは戸渡阿見というペンネームで小説や詩を発表してます

●「明るすぎる劇団東州」という劇団を持ち、団長として、ギャグや大衆演劇を追求しています

●深見東州さんは、世界中で、基本的人権の保護や民主的な選挙の推進に取り組んでいます

●深見東州さんが代表のワールドメイトでは、ワールドメイト救急病院、シアヌーク病院などの医療福祉に取り組んできました

●深見東州さんは巨匠の絵を描くと言われる絵描きです


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〓深見東州さんは音楽家です。それもボーダレスな歌手と言われています〓


のっけからよくわからない見出しになっていますけど、まず声楽家として、本格的な研鑽を積まれています。主に独学ですが、武蔵野音楽大学特修科(マスタークラス)、西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院などでも、声楽やオペラのすべてを習い、MAも取得されています。現在、有明教育芸術短期大学(声楽担当の教授)で、学生に教えているところをHANDA.TVで視聴できます。それをじっくり見れば、声楽家としての実力がいかに高いか、理解できると思います。

過去に、主役・準主役級でオペラに多数出演していて、それをDVDで視聴することができます。日本で演出されたオペラとしては出色のものだと思います。声楽ファン以外の人でも楽しめるような演出の工夫があり、歌唱力も、2004年の「ラ・ボエーム」あたりからは本格的なベルカントの発声で豊かに歌われています(専門家のお墨付き)。また、ギャグ満載の面白い演技にも注目です。深見東州さんのオペラの師であるグレゴリー・ユーリシッチ氏(当時世界5大バリトン)は、その当時、ベルカント唱法で歌える歌手はアジアでは深見東州さんしかいないと述べていたそうです。

深見東州さんが出演したオペラの数々

最近では3大バリトンのうちの2人、ホセ・カレーラスとプラシド・ドミンゴ、またソプラノの双璧、ルネ・フレミングとアンジェラ・ゲオルギューとも共演されました。さすがに驚きました。他にそういう日本人歌手がいるのかは知りませんが、世界的な大物歌手と共演するには、相当な音楽性がなければ実現できないでしょう。海外の大物たちも、深見東州さんのことを素直に評価しているように思います。みんな、深見東州さんの社会貢献にも敬意を表していました。ルネ・フレミングは深見さんへのバースデーメッセージで歌を歌い、「あなたは世界の宝物よ」とコメントしてました。

●ルネ・フレミングとの共演
ルネ・フレミングと東京国際コンサートで共演


●ホセ・カレーラスとの共演 
東京国際コンサート ホセ・カレーラス、ずっと聞いていたい


●プラシド・ドミンゴとの共演 
プラシド・ドミンゴと深見東州さんによる、夢のコンサートが実現



クラシックばかりではありません。アメリカのカーネギーホール、イギリスのロイヤルアルバートホール、日本の武道館の3大ホールに出演した2人の日本の人うちの一人でもあるそうです。
カーネギーホールではミュージカルソングを歌い、ロイヤルアルバートホールでは指揮者として出演しました。毎年開催中の武道館公演では、ロック、演歌、ジャズ、ポップス、アニメソングと、あらゆるジャンルを歌い、シンガーソングライターとしてオリジナル曲も披露するポーダレス歌手ぶりを発揮しています。

また、過去の武道館公演では、マイケル・ボルトン、 元シカゴのピーター・セテラ、トトのボビーキンボール、レインボーのジョーリンターナー、スターシップのミッキー・トーマス、ジャーニーのスティーブ・オウジェリーとも共演しました。また、大阪公演ではサバイバーのジミ・ジェイミソンとも共演しています。

●深見東州と世界の友人コンサート 
深見東州と世界の友人コンサートツアー日本武道館」で、マイケル・ボルトン、ピーター・セテラと共演


●進撃の阪神・巨人コンサート 
進撃の阪神・巨人コンサート 「今年の深見東州武道館コンサートの前に、昨年の進撃の阪神巨人ロックコンサートの話題を」


ネーミングセンスにも感心します。”進撃の阪神”にはやられたと思いましたね。

ジョー・リン・ターナーは、「はじめて半田晴久氏の歌を聴いた時、深みのある豊潤な声と、完璧な音程に驚嘆しました。じっくりと聴くと、彼が歌詞とメロディーに込める、深く繊細な情感が伝わってきます。それはまさに、彼が『本物の歌手』である証だと思います。彼は、歌い手に必要な要素をすべて融合し、ひとつひとつの歌を、本来歌われるべき表現で、リスナーに届けています。私は半田晴久氏の熱烈なファンです。」とコメントしてました。

2016年には、デービット・フォスター、ベイビー・フェイス、キャサリン・ジェンキンス、メラニー・C、ピーター・セテラとの共演という、豪華なコンサートが舞浜で開催されました。

●深見東州と、友人たちのコンサート 
「深見東州と友人たちのコンサート」デービット・フォスターたちと、かけがえのない一夜に


まだまだ、他にもたくさんの音楽活動をされています。




〓深見東州(半田晴久)さんは、あのギャグCMで話題のみすず学苑創設者であり学苑長〓


関東中心に話題となっている、毎年多くの人の思考を混乱させ、いえ、楽しませてくれているみすず学苑のCM・広告ですが、それを作ってるのも深見東州さんです。深見東州さん得意の、ギャグの結晶のようなCMと言えます。そしてそのCMからは想像できないくらいまともな授業で、毎年高い難関大学合格率を誇るみすず学院の学苑長をされています。深見東州さん自身はいろいろな事情で浪人し、様々な苦労を経験をしたことが、今になって大変役に立っていると言われていました。エリートではなかったから、勉強しない生徒たちの気持ちがよくわかるそうです。そこから導かれた、どうしたら勉強するようになり、受験に合格できるかのノウハウが、みすず学苑にはたくさんあるようです。細かいことが全てと言われていましたので、細かいノウハウがいくつも重なって、大きな違いとなり結果に出てくるのでしょう。

ちなみにあんな謎のCMを見て入学する生徒がいるのですかという疑問に対しては、とても明快な答えがこちらに書いてありました。

みすず学苑CMの謎を解く
Q. みすず学苑の広告やCMは、なぜ毎年、あんなに意味不明なのですか?
Q. あんなCMを見て、予備校としてのみすず学苑に、来る生徒がいるのですか?
Q. ヤマトタケルや、縄文太郎のキャラクターは、どういう意味があるのですか?

その他の謎についても回答があります。

みすず学苑その他の謎
Q. みすず学苑は、宗教団体が経営してるのですか
A. これは、まったく事実と違います。よく巷で、「みすず学苑は、ワールドメイトという宗教団体が経営しているらしい」と、訳知り顔で言う人がいますが、全く事実と異なります •••




〓ワールドメイト(宗教法人)の創立者であり、リーダーを務める深見東州さん〓


そろそろ頭が混乱するか、不安になってるくる人もいるかと思います。いったい何でここで宗教が出てくるのと、いぶかしく思う人もいるかもしれません。その気持ちもわかりますが、わたしは宗教の持つ良い精神性が、深見東州さんを語る上で欠かせないキモの一つだと思ってます。なぜかというと、多くのことをされてますが、そのどれにも共通することは、人間的な温かみを感じることです。何をされている時でも、深見東州さんには、心の温かみをどこかに感じるんですね。
深見東州さんから感じる温かい心の根元には、良い意味での、宗教的な博愛の精神や平和を願う心があるのではないかと思います。それが深見東州さんの世界的なチャリティ活動や社会貢献につながっていると思います。チャリティやフィランスロピーは宗教とは違いますが、根底のところにある人々の幸せのために尽くす尊い気持ちは、宗教的な精神と同じように思います。それが予備校の学苑長の時には、良い大学に合格するための親身な面倒見の良さや、合格するためのノウハウ開発につながっているのかもしれません。
もう一つ、あの日本人離れした行動力や、とんでもないことにチャレンジする度胸、必ずやり遂げていくタフな忍耐力と精神力は、信仰の力が支えになっているのかもしれません。

あれだけいろんなことをされる方ですから、深見東州さんがワールドメイトという新宗教を立ち上げて、教祖をしていても不思議とは思いません。それどころか神仏への篤い信仰心があるから、あんなにたくさんのことができるようになったのかもしれません。

あと、ワールドメイトとギャグがどうつながるのかは、マスコミに公式回答したものがこちらだそうです。
深見先生が、ギャグやユーモアを 広告やスピーチ等で発信する理由

ワールドメイト(宗教)とビジネスの関係についても、また、ワールドメイトが芸術、スポーツ、教育を支援する理由についても、そこに書いてありました。疑問解消への参考になると思います。

以下でも、詳しく書いていく予定です。

ワールドメイト (宗教法人) について




〓世界のゴルフ界でも、深見東州さんはかなり有名です〓


2015年日本男子トーナメンでISPSハンダグローバルカップが開催されました。そこには時期的に言って考えられないような海外のランキング選手が多数出場しました。日本を含む6大ツアーから強豪が集まるという日本ではおそらく初の珍しい大会でした。それを見ると、深見東州さんのゴルフ界での知名度の高さを実感します。世界中にお付き合いのある著名なゴルファーやゴルフ関係者が沢山いらっしゃることがわかってきました。

深見東州さんは、スポーツ界で慈善事業推進に尽力する国際スポーツ振興協会(ISPS)の会長に就任し、欧州女子ツアー国際大使、ヨーロピアン・シニアツアー顧問、アメリカ女子シニアゴルフ協会会長、オーストラリアPGA総裁に推され、まだそれでも一部ですが、厚い信頼関係を築かれてきたことがわかります。
特徴的なのは、海外の関係者の話から、その地域にとってプラスになる支援、ゴルフ界にとっても救いとなる支援になってることを強く感じました。日本でも、男女のシニアツアーが苦しい時期に貢献されてきたと思います。
スポーツの支援といっても、多くの相乗効果を生み出す支援であり、より社会に貢献するという意義の深いものであると言えますね。
国際スポーツ振興協会(ISPS)を通し、生い立ちの違う人を一つに結びつけるスポーツの力で、社会をよりよくしたいと考えられています。それで、毎年スポーツ平和サミットを開催されるなど、色々と世界中で実行されているのでしょう。

国内の男子ゴルフでは、ハンダグローバルカップが2015年から開催されています。

●2015年、ISPSハンダグローバルカップ 
ISPSハンダグローバルカップは、明日から初日


海外では、ナショナルオープンと言われる権威ある大会も、いくつも支援されています。

●2016年、ニュージーランドオープン 
「BMW ISPSハンダ ニュージーランドオープン」で、谷原秀人が2位


●2016年、オーストラリア女子オープン 
ISPSハンダ オーストラリア女子オープンで、野村敏京が米ツアー初制覇


●2016年、ニュージーランド女子オープン 
ISPSハンダ・ニュージーランド女子オープンでリディア・コが連覇





〓深見東州さんは、「日本のブラインドゴルフの父」と呼ばれています〓


深見東州さんは、1988年にオーストラリアでプラインドゴルフに接して感銘を受け、日本の視覚障害者のために「ブラインドゴルフ倶楽部」を発足し、日本にもブラインドゴルフを導入し普及させました。また、世界のブラインドゴルフ協会に呼びかけて、1998年には、世界ブラインドゴルフ協会が設立され、初代総裁に選ばれています。今日まで、日本と世界のブラインドゴルフの普及に、30年近く取り組んできました。また、数年前からは視覚障害者を含む障害者ゴルフの普及と活動を支援されています。

日本でブラインドゴルフを育ててきた深見東州さん(日本ブラインドゴルフ振興協会名誉会長)




〓深見東州さんは戸渡阿見というペンネームで小説や詩を発表しています〓


深見東州さんは小説家であり、詩人であり、俳人であり、歌人でもあります。俳句は18で始めたそうで、今は、現代俳句協会の会員だそうです。句集を7冊出されています。短歌は、昭和天皇の短歌の師である岡野弘彦氏に習われていたそうです。

詩は、比較的最近のことで、自由詩を創作されていますが、詩集はすでに8冊以上になると思います。メルヘンな詩心の表現が素敵で、詩に純真な心がにじみ出ています。
小説も同様で、短編で多作ではありませんが、ギャグや言葉遊びの要素が加わり、笑いとユニークな面白い物語を書かれています。人間の深い部分を描くシリアスな内容や哲学的なものは、実践において取り組んでいるので、小説では物語の面白さや詩ごころを追求されてるようです。そして、その短編がラジオドラマ風の朗読CDになったり、また劇団で上演されて笑いと涙と異次元空間に誘い好評を得ています。




〓「明るすぎる劇団東州」という劇団を持ち、団長として、ギャグや大衆演劇を追求しています〓


明るすぎる劇団は深見東州さんの書いたシナリオを演じる劇団です。毎年定期公演が新国立劇場などで行われています。その時に、団長自らパントマイムなどの小作品を披露されます。毎年新作の爆笑ギャグが満載ですね。また、先の読めない意外な展開が、唯一無二の戸渡阿見ワールドへと誘い、現実を離れた癒しを与えてくれますよ。

そして劇団でギャグの真髄を披露されるだけでなく、それ以前から、深見東州さんが演じたギャグを集めたギャグDVDが存在し、またギャグ写真集やギャグ本まで発表されてますね。見ましたけど笑いのレベル高いですよ。想像もつかないことをされてます。若い頃の写真もあり、もともと面白いことばかりする性質の人なんだとわかりますね。

また、ダジャレをよく言われることでも有名ですが、連発で出ることもあります。オヤジギャグだという人もいますが、あんなに続けて出てくれば凄いと思いますね。タイミングと連射は天才的な域だと思います。
そしてダジャレに関してですが、1960年までは同音異義や掛詞は、「駄」のつかない「シャレ」と呼ばれ、知性や教養ある人が使う優れた言葉だったそうです。ところが1960年に誰かが「駄」をつけ、シャレを貶める風潮が始まったそうです。それに対して捲土重来の志を持って、ある意味開き直りで言われ続けているのかもしれませんね。

●過去の明るすぎる劇団東州定期公演の軌跡
第7回目となる、明るすぎる劇団・東州定期公演2016が新国立劇場で開催





〓深見東州さんは、世界中で、基本的人権の保護や民主的な選挙の推進に取り組んでいます〓


深見東州さんは、世界の人権や民主的な選挙の推進に取り組んでいます。
深見東州さんは、創作活動やギャグ文化にばかり取り組んでいるのではありません。ご本人曰く、日本を中心とした世界平和に関心があるということで、日本と国際社会における公益活動に、積極的に取り組んでこられています。
深見東州さんの人権や民主主義の推進への関わりは古く、世界の様々なところで、各組織を通して関わってきました。その中には、人権と国際正義の為のスタンフォード大学WSD半田センターの設立と支援、コフィー・アナン財団との選挙プロセス健全化共同イニシアチブなど含む、とても多岐にわたるものです。同時に、人権が侵害された人々への直接支援にも積極的に取り組んでこられました。
そして、それらの活動は列国議会同盟から評価され、民間組織として初めて深見東州さんが総裁を務める世界開発協力機構との協定につながりました。IPUは民主主義と基本的人権の普及に取り組む世界で最も古い国際機関として、世界各国の国会議員からなる大きな影響力を持つ組織です。国連や国際連合の成立にも大きな貢献を果たしたほか、中東やラテンアメリカで積極的な活動をしてきました。今後は、アジアに強い世界開発協力機構と組むことで、深見東州さんも、列国議会同盟も、世界の平和と繁栄のため、ますます基本的人権と民主主義の推進に、力を発揮されることが期待されています。

●人身売買撲滅をテーマに取り組んだサミット
「WSD世界人権サミット」を、世界開発協力機構が東京で開催


●世界の発展途上国の若い議員と、日本のODAをテーマにしたサミット
「世界の若い議員と語り合う、グローバル・オピニオン・サミット」の開催





〓深見東州さんが代表のワールドメイトでは、ワールドメイト救急病院、シアヌーク病院などの医療福祉に取り組んできました〓


1996年にワールドメイトは、当時、医師や医療施設が極端に不足していたカンポジアの首都プノンペンに、シアヌーク病院を開設。以後、24時間体制で、無料診療を受けることができるように、財政的な支援を継続してきました。キリスト教関係の団体と協力し、これまでに、約118万人(2012年10月現在)に治療を施し、年間に数千人の命を救っています。詳しい経緯はホームページや下記のサイトを参照。
カンポジア シアヌーク病院
ワールドメイトとシアヌーク病院

また、2012年からは、カンボジア第2の都市であるバッタンバンにて、現在のワールドメイト救急病院となる外科病院の運営、支援を始めました。そして、プノンペンでは医療環境が大きく改善されたこともあり、共同で運営に当たっていたシアヌーク病院の運営を医療団体ホープに委譲し、2015年からは、より貧しく困窮しているバッタンバン地方のワールドメイト救急病院に支援の軸足を移し、さらにシアムリアップでの新たなる医療活動など多様な医療福祉活動を継続しています。
ワールドメイト救急病院




〓深見東州さんは巨匠の絵を描くと言われる絵描きです〓


深見東州さんは、2001年から毎年バースデー個展を開催し、それ以前からの作品を入れると、2015年までに3000点近くの絵画作品を描いてきたそうです。絵の種類も多彩で、 洋画も日本画も描かれます。画集も求龍堂などから10冊以上刊行されています。その求龍堂の元編集長は、絵の巨匠には3つの共通した特徴、「作品が素朴で純粋で稚拙な絵である」があり、この3つの条件に深見東州さんの描いた絵があてはまるといわれていたそうです。すなわち巨匠ということですね。深見東州さんの描く絵は、比較する画家がいないほど個性的な絵を描かれますが、その作風も多彩なことで有名です。まるで5,6人の人が描いてるようです。そして、全国に深見東州絵かきの店を出店し、作品の中からリトグラフにしたものを販売しています。

●画人としての横顔、芸術観
第16回深見東州・バースデー書画展の前に、美術家深見東州さんについて


2014年には、ロンドンの大英博物館のグレートコートにて、深見東州さんの書画古典『Captivating calligraphy』が開催されました。

●『Captivating calligraphy』 
British Museum Captivating calligraphy









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この「タイム・フォー・チェンジ」は、10月24日から、南アフリカで開催されるワシントン条約(CITES)締約国会議に先駆けて開催されたものだそうです。

Tuskという団体は、ウィリアム王子をパトロンとする慈善団体で、アフリカの野生動物の保護などの活動を行っているそうです。

現代では、密猟や違法取引によって、複数の野生生物が絶滅の危機に瀕しているそうです。そのことを世界の人々に知ってもらい、問題の解決を訴えた内容だそうです。

そして今回は、東京とロンドンとヨハネスブルクとを衛星中継で結んで開催されたようですね。



ロンドンからは、ウィリアム王子が中継で出演されたそうです。これは基調講演でしょうか。
YouTubeに動画が投稿されています。



この講演の中で、象牙の違法な取引のために、野生の象が絶滅する危機を迎えてはならないと、ウィリアム王子は訴えたそうです。

今のペースで違法な密猟が続くと、娘のシャーロットさんが25歳になる頃には、野生のアフリカゾウは消えてしまうと言われています。なんと15分ごとに一匹が殺されている計算になるそうです。そのため、2007年から数が3分の1以下になったということです。

東京のパーティーでは、深見東州さんが会長をされる国際スポーツ振興協会が主催されてますが、英国の皇室の方たちとも親しいですし、協力してこの問題に取り組まれているのでしょうか?

これまでにもハリー王子と、レソト王国のエイズ撲滅のためのサンタバリーという慈善団体において、協力されてきました。また、ハリー王子が提唱して始まった傷痍軍人のためのスポーツの祭典、「インビクタス・ゲーム」でも協力されていました。20年くらい前から、エリザベス女王がオーナーの英国王立盲人協会に支援されてましたし、そこの副総裁に、日本人でありながら就任されています。

他にもいろいろなチャリティにおいて、英国王室の方達と協力して活動されているようですね。それで、ロイヤルファミリーの方たちと、とても親しくされているのではないかと思います。



東京のパーティーには、元プロテニスプレーヤーの杉山愛さんや、フィギュアスケーターの安藤美姫さんたちも出席したそうです。

安藤美姫:黒のノースリーブワンピ姿で登場 「動物保護」に母の顔見せる





このパーティーの様子が、「絶滅危惧種の未来に向けて〜タイム・フォー・チェンジ〜」というタイトルで、ナショナル ジオグラフィックチャンネルにて放送される予定です。
11月の日曜朝10:30〜11:00(4回)


また、国際スポーツ振興協会の提供で「特集:絶滅危惧種を救え!」という番組が、同じくナショナル ジオグラフィックチャンネルにて、以下の予定で上映されるそうです。
 

11月6日(日)朝9:30〜10:30「象牙取引の悪しき真実」
11月13日(日)朝9:30〜10:30「シベリアトラを救え」
11月20日(日)朝9:30〜10:30「一角サイを守れ!」
11月27日(日)朝9:30〜10:30「オランウータン 最後の楽園」


こちらは24日の夕刊フジに掲載されたものです。

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深見東州さんも、このレセプションで、「象牙製品などの合法的な取引が、密漁の隠れ蓑となっている。(野生動物が)絶滅の危機に瀕していることから、目をそらしてはならない。Tuskを応援します」と、この野生動物保護に関して、Tuskと理念を共有され、賛同されています。

また新たに、地球の自然環境に貢献する活動へと、今年は広がっていくのでしょうか。助けが必要なのは人間だけではないですよね。自然や生き物たちとも共存していかないと、結局は豊かな社会にならないように思います。私もぜひ、この活動を応援したいと思います。

深見東州さんは、みすず学苑という予備校の経営者であり、学苑長もされています。

前から感じていたことですが、他の予備校に比較すると、学苑長の存在がかなり前面に出ているように感じますね。大手は、有名な教育者が創設しているようですが、すでに、お亡くなりになっていたり、後を継いだ人たちも、それほど表に出てくることはないようですね。

学校法人や予備校を創立する人の多くは、教育に対して情熱を持ってる人たちでしょうから、深見東州さんのように、ご自身の教育思想や学習の指導方法を積極的に発信することは、とても大事なことのように思います。その情熱や教育に対する信念が、学校全体に行き渡り、生徒にも良い影響を与えるように感じます。

日本には、優れた教育者がたくさん出てきましたが、現代では、教育に関して熱意と気骨のある教育者の一人が、深見東州さんなのではないかと思います。

ちなみにみすず学苑の学苑長の他には、海外で私立カンボジア大学の総長に就任されています。この大学は、政治・文化・経済系の総合大学がなかったカンボジアにおいて、次期世代のリーダーを育成するために2003年に設立されました。国際レベルのMAやPh.Dを取得できる、カンポジアではトップクラスの大学になっているそうです。また、この大学の運営や新キャンパスの建設を、宗教法人ワールドメイトが支援しているそうです。

今日は、そんな教育者としての深見東州さんの一端を紹介しています。

みすず学苑のホームページには、深見東州さんの大学受験に対する考え方なども、いくつか掲載されていますね。

深見東州さんは、難関校へ合格を「努力の継続」という言葉で表されています。受験に当たって、努力するのは当たり前のように思いますが、受験生の中には、頭の良い人が難関校に合格するという意識の強い人が、かなりいるのかもしれません。

たしかに頭が良い人は、合格しやすいでしょうね。それでも難関校受験においては「努力の継続」こそが最も大事であり、「努力に勝る天才はなし」という言葉を重く受け止めるべきということが書かれてました。
おそらく、いくら努力しても自分には難関校合格は無理だと思う生徒も、多いのかもしれませんね。そんな意識の生徒を、勉強の仕方と努力によって、難関校に合格できるように指導してこられたのでしょう。

もともと頭が良くて勉強を継続してやれる人は、みすずに来なくても、どこに行っても合格するでしょうけど、頭がそこまで良くないと思っている人も、努力の継続で難関校に合格できることを実践されてきたように感じました。


それから、出願直前になって希望する受験校のレベルを下げる生徒もいるそうです。しかし、これは避けるべきだと書かれてました。一見すると下げることで合格する確率は高くなりそうですが、下げることによって油断とスキが生じ、当然受かるべき学校に落ちたりするそうです。

そう言われてみると、私の友人に、まさにそう人がいました。学力からして、少し頑張れば受かるかもしれない難関校を受験せず、その下の確実な学校を受験したことろ、まさかの不合格でした。本人のショックは、それは大きかったですね。そんなことがあるのかと、先生たちも私も驚きました。

実際は、「合格するならばどこでも」との思いがあって志望校を下げる生徒が多いのだそうです。しかし、入試に合格するには「何が何でもあの学校に!」という強い意欲が不可欠だと書かれてました。そういう強い意欲を持ち続ける受験生が勝利するとのことでした。

なるほどなと思います。


現役の高校生たちは、夏休みも終わって、いよいよ受験勉強も大事な後半に入ります。これからが、不安になってくることも多くなるでしょう。そんな時に、そういうアドバイスを受けることができるのと、できないのでは、一見するとわずかな違いでしょうけど、結果は大きな違いになってくるのかもしれませんね。

そんな受験生の悩み、行き詰まりなどは、必ず誰もが持っているでしょう。そんな時に、ちょっとしたことのノウハウを、たくさん持っている予備校ほど、本番の受験を乗り切るのに強いように思いますね。

ロボットのように、ひたすら勉強し続けることができる学生は別として、普通は、そんなに集中して勉強ばかりできない生徒が多いでしょう。また、心の弱気を克服し、士気を上げ、気力を保てない生徒も多いでしょうね。そんな生徒に対するノウハウを、いろいろ持ってるのがみすず学苑のような気がしました。

私は、みすず学苑に通った経験はありませんが、もし、浪人していたら、みすず学苑に通ってたかなぁ〜と思いますね(笑)。

























今日は、11月8日に開催される、外務大臣杯・文部科学大臣杯 2016ブラインドゴルフ ジャパンオープンチャンピオンシップについて紹介したいと思います。

深見東州(半田晴久)さんが設立者で、現在は名誉会長として支えている日本ブラインドゴルフ振興協会主催による国際大会になります。
前回は2013年に開催され、今回で13回目となるので、日本のブラインドゴルフにおけるメジャー大会として、すっかり定着してますね。

28年間、ブラインドゴルフの普及に尽力されてきた深見東州さんですが、日本でも少しづつ認知されてきたように感じます。

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それにしても、ブラインドゴルファーのプレーを見ると、まるで玉が見えてるようなプレーに見えます。普通のゴルフ競技と変わらないくらい、素晴らしいブレーのように思います。違うのは、ブラインドゴルファーの目となって、正確に打つ方向や力の強さなどを教えるインストラクター(介添え者)がいて、2人3脚で行うことくらいでしょうね。
それ以外は、極めてスムーズにティーショットを放ち、アプローチショットを打ってるように見えます。普通に上手なプレーヤーのようにしか見えないんですよね。長い距離のパターが、穴に吸い込まれるように入るので、見事としかいいようがないです。

もし、ブラインドゴルフを見たことない人は、HANDA.TVでも見ることができますし、ユーチューブにも幾つかあるようです。HANDA.TVでは、今、2013年のブラインドゴルフ ジャパンオープンチャンピオンシップのダイジェストが見れます。イーグルなんかも出てましたので驚きますね。


世界ブラインドゴルフ協会への視力登録と、過去に一定回数以上の大会参加実績があり、ハンディキャップが所定の数値以下の選手によって競う「チャンピオンシップ部門」は、視力の障害の程度によって、B1B2B3の3つのカテゴリーに分かれて勝敗が競われていました。
B1は全盲で、ボールもクラブも全く見ることが出来ない程度。B2は視力0.03未満、B3は視力0.03以上、0.1未満なのだそうです。何れにしても、競技レベルが高いのに驚きますね。

それとは別に、だれもが参加できる「ステーブルフォード部門」というのも実施されていました。いずれの部門も男女別にはなってないようですね。

今回の大会は、18ホールのステーブルフォード競技、ツーサムプレイとなっていました。

ステーブルフォード競技とは、基準のスコアがあって、そこから打数の増減ごとにポイントが決められていて、そのポイント数の獲得によって勝敗が決まるそうです。ただ、一打につき1ポイントではなく、異なる場合があるそうです。そうすると、例えばイーグル5点、バーディ2点、パー 0点、ボギー -1点に決められた場合など、バーディやイーグル狙いでプレーをする方が得だということで、アグレッシブなゴルフが見られるようになるそうです。そして、通常の一打よりも得点差が大きい分、最後まで勝敗の行方が分からなくなるという面白さもあるそうです。

ツーサムプレイというのは、1パーティを2人だけでラウンドすることだそうです。普通は、1パーティ3名か4名で廻りますが、最近はカップルでラウンドをしたいというニーズが多くなり、普段からツーサム専用コースがあるコースもあるそうです。土日は無理かもしれませんけどね。


今回はステーブルフォード競技の最多得点者が優勝者になり、文部科学大臣賞がいただけるそうです。そしてポイントではなく、一番少ない打数で回った選手が最優秀賞として、外務大臣賞をもらいます。あと、各カテゴリー別に表彰されるようですね。


それから、この大会は世界ブラインドゴルフ協会が公認する大会だそうです。
そして、この大会が終わった後の9、10日には、世界ブラインドゴルフ協会が主催する世界大会が開催されます。正式な名称は、「ISPSハンダ・ブラインドゴルフ世界選手権大会」となるそうです。日本での開催は10年ぶりになるそうです。

こちらも1990年から、各国のブラインドゴルフ協会が協力して、隔年で開催されていたそうです。ただ、開催時期の調整が困難だったようで、それならということで、深見東州さんの発案により、世界ブラインドゴルフ協会が1998年に設立されます。それ以降は、世界ブラインドゴルフ協会が、世界大会を主催するようになりました。

その時、実質的に会を運営する会長にはデビッド・プライス氏が選ばれ、深見東州さんは総裁に選出されて、引き続き会を支援し貢献されることになりました。そのデビッド・プライス氏が、2013ブラインドゴルフ ジャパンオープンチャンピオンシップの表彰式で、世界大会の名前を「ISPSハンダ・ブラインドゴルフ世界選手権大会」に変えたんですと言われてました。
そして、深見東州さんの長年にわたる献身的な支援に対し、これだけブラインドゴルフのために貢献してくださる人がいるだろうかと、最大級の賛辞と、言い尽くせないような感謝の言葉を述べられていました。
ゴルフのメジャーな大会を支援する企業はいても、一般に知られてないようなブラインドゴルフに支援する企業や団体は、あまりいないでしょうからね。よほど、福祉や社会貢献に対する関心と情熱がなければ、そこまではしないと思いますね。そんな驚きと感謝の気持ちが、その挨拶の中にこもっていたように思いました。

また、この時ゲストとして来日していたナンシーロペスは、深見東州さんのように、世界的な貢献をしている人を見たことがないと、やはり驚きを持ってスピーチしていました。

ゴルフ関係者は、苦しい時に力になってくれる深見東州さんの温かさなども、よくわかっているように感じました。

今回の大会も、素晴らしい大会になると良いですね。腕を磨いてきたプラインドゴルファーにとっては、パラリンピックのような最高の舞台になるのでしょうから。

会場は、2つの大会とも、埼玉県の森林公園ゴルフ倶楽部での開催になります。

オリンピックゴルフ競技も終わり、それぞれのツアーで、また熱戦が繰り広げられているようですね。
後ほど、深見東州(半田晴久)さんが会長を務める国際スポーツ振興協会が冠スポンサーになっている、ISPSハンダ・レディース・ヨーロピアン・マスターズの結果も紹介します。

ところでオリンピックの男子は、残念な結果になってしまいましたけど、そのオリンピックを辞退した松山英樹選手が、久々に日本オープンに出場するそうです。しかも石川遼も、先日のKBCオーガスタで優勝を飾り復調しているようですが、出場が決まったそうです。

この10月13日の週は、米国ツアーの2016−17年シーズン開幕戦がありますね。しかし、二人とも日本オープンに出場することを決め、そしてオーストラリアからは、元世界ランク1位のアダム・スコット選手も3年連続で出場するそうです。かなり盛り上がりそうな感じですね。
現在、日本ツアー賞金王を争う、国際スポーツ振興協会所属の谷原秀人選手と金庚泰選の戦いぶりにも注目したいです。

そして、先日大きく報道されて、ゴルフファン以外の人でも知ってる人が多いと思いますが、タイガーウッズが10月の開幕戦で復帰するそうです。これはすごいニュースですね。あっという間に、世界のゴルフ界の話題がウッズ一色になったそうです。世界の一流ゴルファーたちも、皆賞賛の声を持って受け止めています。ゴルフ界のみならず、世界のスポーツ界を代表するスーパースターですので、ゴルフファンのみならず、選手たちも皆、心から復帰を願っていたのでしょうね。

オリンピックよりも、その後の方が、男子ゴルフは話題が多いようです。

女子ゴルフの話題は、オリンピック競技では野村選手が最終日、メダルにあと一歩のところまで猛追しましたがおよびませんでした。それでも健闘したと思います。女子は、世界ランキング上位選手がほとんど参加してましたから。

そして国内では、11日まで行われていた日本女子ゴルフ選手権で、3日目に、国際スポーツ振興協会所属の酒井美紀選手がトップタイに立ちました。メジャー初制覇かと期待しましたけど、最終日は4位タイで終わりました。ちなみに鈴木愛選手が、大逆転で優勝を飾っています。

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それでは最後に、ISPSハンダ・レディース・ヨーロピアン・マスターズの結果を紹介します。
この大会は、欧州女子ツアー主催のトーナメントで、ドイツのデュッセルドルフで開催されました。

欧州女子ツアーは、ほとんど日本では紹介されませんよね。今週から始まるエビアン選手権のように、米国女子ツアーと共催したトーナメントは報道されますけどね。今年の2月に共催で開催されたISPSハンダ・オーストラリア女子オープンは、日本の野村選手が優勝したので、その時も大きく取り上げられていました。

このISPSハンダ・レディス・ヨーロピアン・マスターズの過去3年間の優勝者でかつLETメンバーの選手は、全英女子オープンへの出場資格が与えられるそうです。

今年の優勝者は、世界ランク57位の、韓国のキム・インキョン選手でした。ヨーロッパでも韓国選手強いですね。オリンピックでもインビー・パーク選手が、元女王の底力を見せて金メダルを取りました。そういえば日本男子ツアーのハンダグローバルカップでも、韓国選手が優勝しましたね。

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ちなみに、今年の米国女子ゴルフは、タイのアリヤ・ジュタヌガン選手がすでに5勝してますね。世界ランク1位のリディア・コ選手との、今後の戦いが注目されます。そして、カナダのブルックス・へンダーソン選手とともにトップの3人は、皆20歳以下の選手ですね。他にも、チャーリーハル選手や、レキシー・トンプソン選手、ミンジー・リー選手など上位の世界ランカーも同年代です。女子ゴルフはこれからますます面白くなりそうですね。



















最近、時計事業において、海外ブランドの総輸入元になることの多い深見東州さんですが、腕時計王という専門誌で、そのことが紹介されています。

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先日開催された、6つの海外ブランドを紹介するローンチパーティでの、深見東州さんへのインタビューが載っていました。

「各ブランドとも、以前から日本の腕時計市場に大変興味を持っていましたが、ブランドの理念を正しく理解できるインポーターに巡り会えなかったようです。そこで、彼らから私どもにアプローチをいただき、日本総輸入元に任命されたのです。
日本で初めて紹介される高級時計メーカーのユニオン・オルロジェール、スイスの老舗ブランドであるカトレックスなど、6ブランドのいずれも価格帯やキャラクターが異なるので、幅広いニーズに対応できるでしょう」と、話されてます。

そして深見東州(半田晴久社長)さんは、日本総代理店の命を受けて、直接指導する専門部署を設立し、各ブランドのパートナーとして、日本に定着させるために根気よくプロモーションすることを約束されたそうです。




株式会社ミスズによる、キャンディタイムのCMも、フォックスTVで流れているようです。こちらの動画がそうですね。




出演しているのは、女子中高生を中心に人気の歌姫、ミラクル ベル マジックちゃんですね。歌が上手くて、クリエイターであり、ダンスもできて、英語がまたすごいです。別に怒涛の英語のみすず学苑で鍛えられたわけではなく、独学で学んだそうです。初めて見た時はハーフと思ったベルちゃんですが、純日本人だそうです。
バックに流れている曲は、彼女が歌う「Miracles Happen」 という曲です。
素敵な可愛い曲で、声がいいですね。奇跡が起きそうです。

オフシャルサイトも楽しそうです。
http://miraclevellmagic.com


それから、この時のローンチパーティの映像を、HANDA.TVでも、現在見ることができます。下の動画はそのダイジェスト版で、各ブランドの紹介と、歴代のミス・ユニバース日本代表たちのコメントなどが聞けます。みんな綺麗な方たちですね。






































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