深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

2014年10月

IMG_1wr
日刊スポーツ2014年10月23日



ブレア元英国首相は、「面白い人が日本にいるんだ」と、深見東州さんのことを世界各国で紹介しているそうです。相手の人が、「その人は何をしている人か」と聞いてくれば、「何をやらない人なのかを聞いてくれ」と返事をするそうです。つまり深見東州さんが多才で活動も様々な分野にわたるため、全部答えることが大変だということなのでしょう。
そういう気の利いた答え方もあるんだなと感心しました。

さて、新聞記事にもすこし書かれてますが、このサミットは、世界の現状を正しくとらえ、良き日本の道を選択する目を養うことを目的に開催されているそうです。

先見性があり、正しく世界をとらえ、すすむべき方向性を示してくれるオピニオンリーダーの話を聞くことは、本当に重要なことだと思います。
本を読むだけでは得られない知識と考え方が学べた一日でした。


2014-opinionleader




トニー・ブレア元英国首相は第一回に続き2度目の、さらにジョン・ハワード元豪州首相、フィラデル・ラモス元フィリピン大統領は初の登場となった、第3回世界オピニオンリーダーズサミットが開催されました。

冒頭に深見東州さんが、世界開発協力機構の半田総裁として登壇し、モデレーターから司会進行まで引き受けられることを宣言されました。「経費を削減するために司会も私がすることにしました」というジョークに早くも場内から笑いがおこっていました。世界の大物政治家や著名な外交官らを迎えての、かなり緊張するようなシチュエーションですが、まったく堅いそぶりを見せられません。

軽妙なジョークを交えつつの進行のおかげで、終始場が和み、発展的で熱のこもった議論になったと感じました。

詳細については、とても長くなりそうなので割愛しますが、グローバリゼーションについて深く考えさせられる内容でした。本や報道ではわかりにくかった部分も、直接オピニオンリーダーの話を聞くことで、よくわかったこともいくつかありました。

このようなサミットを何度も開くことが大事だと、ラモス氏の話にもありましたが、本当にその通りだと感じました。とても多くの意義を含んだサミットであったと思います。


bs
デイリースポーツ、2014年10月9日掲載


深見東州さんが主催する素晴らしいコンサートが続きます。ロックコンサートに続いては、クラシックに戻ります。クラシックにプラス日本の歌のコンサートが6日に開催されました。

私は動画での視聴になりましたが、とっても、素晴らしいコンサートでした。

見所が多くて、とくに深見東州さんと大貫裕子さんのかけあいは漫才のような演出つきでした。こういう楽しい演出のクラシックが、日本でも、もっと広がってほしいところですね。欧米ではこれぐらい派手にやってもスタンダードなレベルなのでしょうから。

歌の方は、深見東州さんの美しいベルカントに聞き惚れますね。そして、ここまで歌心のあるバリトン歌手は、日本には少ないと思います。
大貫さんの声も美しくて魅力的なソプラノでした。小柄な方ですが、声はとても大きく響き渡っているように感じました。

ジョン・ロングミュアーさんは以前聞いたことがありますが、磨きがかかり、声が伸びやかに透き通るように聴こえてきました。オーストラリアを代表する若手人気テノールなのだそうです。

コナルコードさんも何度もお目にかかる方ですが、ユーモラスな動きと洗練された魅惑のバスで、場内を沸かせていました。


そして『秋に燃ゆる国民のコンサート』のトリは、カルミナブラーナという大作です。これがまた感動する歌で、もう一度聞きたくなりました。でもそれは無理なことなので、その代わりにアンコールでふるさとを4人で歌ってくれました。それを聞いてるだけで思わず涙が出てしまうほど味わいのある歌声でしたね。歌心がからだのすみずみへと染み渡りました。

毎回必ず素晴らしいコンサートになりますが、次回は演歌のコンサートを小林旭さんと10月に行うそうです。
深見東州さんの演歌でしたらぜひ見に行きたい気がしますね。

深見東州さんは、NPO法人世界開発協力機構という国際支援組織の総裁でもあります。こちらの団体は、国際協力、国際的な福祉活動、支援、大学・学術系団体の支援などを行っています。
とにかく私たちがあまり知らないところで素晴らしい活動をされていて、本当に驚いてしまいます。
こちらからその内容をご覧いただけます。

ところで今日は、その世界開発協力機構が主催する世界オピニオンリーダーズサミットのお知らせ記事を紹介します。こちらが今日のスポニチに掲載されていたものです。


IMG_103


世界の著名な政治家や外交官らを招聘しての世界オピニオンリーダーズサミットは、毎回大成功で、大きな話題となっています。深見東州さんのされることは、いつもスケールが大きいですが、今回も素晴らしいサミットになることでしょう。

IMG_1007
デイリースポーツ、2014年9月30日掲載


進撃の阪神巨人ロックコンサートの報道記事が次々と出ているようです。

せっかくですから、ひとつひとつ掲載しようと思います。


「ビートルズの再来、武道館に新たな伝説生まれる」と書かれてました。おおげさではなく、それくらいのインパクトがあったと思います。

大ヒットナンバーの続く豪華な様を、司会も兼ねてある深見東州さんが、「今日はおいしいところばかり。ウニ、イクラのあとにトロが出る。カッパ巻きやゲソはありません」と表現されてました。

的確でわかりやすい例えですね。

↑このページのトップヘ