深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

2015年05月

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今度は、「世界の若い議員と語り合う、グローバル・オピニオン・サミット」の開催ですね。

かねてから、本当に日本のためを思う政治家さんを、超党派で応援される深見東州さんですが、同時に若くて高い志をもつ、将来のリーダーの卵たちも、支援されているように思っていました。

深見東州さんはバシフィックフォーラムCSIS理事もされてますが、WSD(世界開発協力機構)ではフェローシッププログラムの提携を結んで、ヤングリーダーたちを支援してます。将来の世界や国をよくしてくれる人材になってほしいです。

そして、今回共催となるIPU(列国議会同盟)と、WSD(世界開発協力機構)は一昨年提携したそうです。IPU(列国議会同盟)といえば、127年の活動実績をほこる、世界各国の議会による国際的な組織です。世界平和と協力、議会制民主主義の確立を推進しています。政府機関ではない組織との提携は、WSDがはじめてだそうです。おそるべしWSDです。それだけ立派な活動を世界でされているからでしょう。しかも深見東州さんは、名誉とか地位とか眼中にない、誠実の人です。同時に、とてもあったかい、面白い方でもあります。

そのIPUも、若い政治家を育てているそうです。そういうところから、今回のような素晴らしい共同企画になったのでしょうか?
若手議員と語り合うだけでなく、相互理解を深められれば、日本の将来にとっても非常に有益になることでしょう。世界の諸問題は、リーダーとなる人たちのコミニケーションから、解決に向かうことが多いでしょうから期待したいですね。日本からは、城内実衆議院議員、平沢勝栄議員、原口一博議員、そして、菅直人民主党政権から一人飛び出した、あの松木謙公議員も参加されるようです。 

もちろん深見東州さんはモデレーターとして、議論を盛り上げ、素晴らしい手腕を見せてくださるでしょう。

たしか予備校の生徒募集というのも、とうに終わってる時期ではないかと思いますが、そんなこと関係なく、ネット上では賑やかな話題を提供しているみすず学苑です。見るとどうしても笑えるので、定期的に紹介するしかなさそうですね、こうなったら。

みすず学苑でもらったものでしょうけど、興味深い写真もありましたね。

あとこちら、みすず学苑のCMには、たしかな戦略があるということで、いろいろと分析してます。


みすず学苑は、なぜ“謎の電車広告”を出し続けるのか?
あなたは電車に乗っている時、この広告を見たことはありませんか?(関東地方限定)

みすず学苑
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恐らく一度は見たことがあるかと思います。そして必ずこう思ったはず。

「どうしてこんなに変な広告を毎年出すのだろうか?」

調べてみたところ、JR東日本の場合、ドアの窓に貼るステッカーは1か月最低110万円はするとのこと。

これだけの広告費用をかけているのに、なぜあのような意味不明な広告を載せるのか。実はそこには深いマーケティング戦略が隠されていたのです。以下はリンクで



それはそうでしょう。いくら深見東州さんがギャグ好きだからといっても、個人的な趣味のためだけで宣伝なんかしませんよねー、ふつう。

ということで、まあ、なるほどという感じの内容でしょうかね。



あと、深見東州さんが社長のたちばな出版は、営業マンが、(女性もいると思うんですけど)とにかくコスプレして、で、本屋の営業に来るんだそうです。いつかどこかで、出くわさないかなー、と期待してるんですけどね。






































































































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エコノミスト 2014/11/25


この記事は、昨年の世界オピニオンリーダーズサミットの記事になります。深見東州さんが会長をされる世界開発協力機構の主催により、過去3回にわたり開催された民間のサミットですが、なかなかこのような議論の場は、日本では見かけません。とても貴重な機会ではないかと、今、改めて読んで、そう思いました。欧米の政治家の言葉は、いいたいことが明確にわかるところが好きです。日本の政治家は、何か言うと、すぐ揚げ足をとられることをおそれてあるのか、慎重な言い回しが多くて、ともすると何が言いたいのかわからなくなることもあります。正しいかそうでないかは別にして、橋下さんなんかは、その点はっきりいうのでこちらも意見がでてくるし、そういう意味で判断しやすいですね。このときのサミットも、通訳する人の力量でも左右されるでしょうけど、聞いてるとなにかしら触発されて、普段考えないような政治の問題にまで興味が湧いてきました。

第3回のゲストは、ジョン・ハワードさんとフィデル・ラモスさんは初めての参加で、トニー・ブレア氏は2回目でした。今の時代を動かしてきたトップの政治家ですし、そういう人のカリスマ性にふれるだけで、自分自身のレベルアップになったようにも感じました。そして総勢10人のバネラーたちの意見をコンパクトにまとめて、適切にフォローされる深見東州さんの才覚も、さすがでした。国際情勢なんか、刻々と変わるでしょうし、いったいいつ勉強されているのでしょうね。相当に詳しいとか、そんなレベルではないですね。評論が書けるような専門家と言えるでしょう。

2014年11月29日〜12月1日に、ロンドンにある大英博物館のグレートコートにて、深見東州さんの書画古典『Captivating calligraphy』が開催されました。
そのときの写真など、こちらのサイトからご覧になれます。
Captivating calligraphy


こちらは大英博物館のイベントスケジュールからです。
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&tl=ja&u=https%3A%2F%2Fwww.britishmuseum.org%2Fwhats_on%2Fevents_calendar%2Fevent_detail.aspx%3FeventId%3D1902%26title%3DCaptivating%20calligraphy%26eventType%3DDemonstration&anno=2


深見東州さんのデモンストレーションの写真は、このサイトがたくさん掲載しています
http://www.demotix.com/photo/6375693/captivating-calligraphy-demonstration-wows-visitors-british-museum


こちらは大英博物館のFace Bookでの紹介です
British MuseumSee works by distinguished Japanese calligrapher Haruhisa Handa today in the Great Court



















HANDA.TVで、3月に開催された第15回深見東州バースディ個展「墨で個展個展、絵具で個展個展、見るのにてんてこ舞いの個展」、別名「深見東州 大英博物館凱旋個展」の開会式の様子が上映されていました。

大英博物館から依頼されて開催になったそうですが、ヨーロッパでは書のように、白と黒だけの芸術に関心が深いそうです。色のついた絵画はたくさんありますけど、このような書の作品は、あちらでは珍しいのでしょう。

といっても深見東州さんの絵画作品は,書以上に素晴らしいものですよね。今度は大英博物館でも絵画の個展があればいいですね。

まだ今年の作品を見てない方はHANDA.TVで全作品が見れますよ。

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スボーツニッボン 2015年4月15日


ISPSハンダグローバルカップを主催する、国際スポーツ振興協会主催のことと、その専属プロになった谷原秀人選手、藤本佳則選手のことが書かれてます。国際スポーツ振興協会は深見東州さん (半田晴久)が会長を務め、パワー・オブ・スボーツ(スボーツの力)をスローガンに、社会貢献を続けていると紹介されています。谷原選手も、そういう社会貢献に関心が高い人だと聞きました。
また、昨年のISPSハンダ・ワールドカップ・オブ・ゴルフの国別対抗戦では、日本を代表して石川遼選手とともに活躍し、最終日まで沸かせてくれました。なので、互いに良い縁だったといえそうですね。
お二人は、昨年の賞金ランキングでも上位にあり、今年の活躍も期待されますが、明日からの日本プロゴルフ選手権大会でも、健闘されるよう願っています。

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