深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

2015年06月

ISPSハンダグローバルカップが終わりました。

大熱戦を最後に制したのは、海外選手ではなく、日本選手の武藤選手でした。最後の最後までゆくえがわからないまま、プレーオフに持ち込み、際どい勝負を決めての優勝です。最後まで争ったのは、フィリビンの伏兵、アンジェラ・キュー選手でした。ドラマに満ちた4日間の熱戦がとうとう終わりました。

主催者代表の深見東州さんの表彰式まで見たかったですが、羽織袴で登場されたとのことです。そして、グリーンジャケットならぬグリーン羽織が優勝者に贈られたとのことです。
海外から来た選手も、最後まで試合を沸かせてくれたので、素晴らしいレベルの大会となったと思います。来年は、さらにバワーアップした大会になるでしょうね。


画像をクリックするとUstreamで今日の最終決勝ラウンドの様子、深見東州さんのお話が聞けます。
28


では、大会中のツイッターを幾つか拾ってみましたので、見てみましょう。


























































今日のUstreamに深見東州さん(半田晴久ISPS会長)が登場し、ご自身のゴルフの取り組みや経緯について、熱く楽しく語られました。ユーモアに溢れてますし、人間の器に余裕があるのか、聞いてて笑いますね。お話の内容が面白いので、難しいお話も楽しく聴けます。また、ゴルフの専門家以上に知識があるのにも驚いてしましました。

深見東州さんは、もともとブラインドゴルフの支援を27年間続けていますが、その15年目でしょうか、神戸にある日本で初めてのゴルフ場の100周年記念において、ブラインドゴルフへの取り組みを大いに評価してくれたそうです。その時のお話の中で、今までの100年はゴルフを広めるための100年だったが、今後の100年は、ゴルフの社会貢献だと言われたそうですね。

それから、ブラインドゴルフはライフワークとして、障害者ゴルフをパラリンピックと国体に登録できるように活動しながら、同時に世界の困っているシニア、ジュニア、海外の女子レギュラーにまで活動の場が広がっていったそうです。なにしろアメリカのPGAツアーは、あるいは日本の女子ゴルフは繁栄してますから企業にまかせていれば大丈夫ですが、シニアプロは、日本もヨーロッパも、あるいはアメリカの女子プロでさえ、困ってる状況があったのだそうです。またレギュラーツアーでも、ヨーロッパの女子ツアーは日本の女子ツアーの賞金の半分程度で、しかもツアーの範囲は広いし、なかなか大変な状況なのだそうです。

そういう状況の中で、シニアやジュニアにはじまり、世界でゴルフを支援し続けてこられたわけですね。そういう困っていてもだれも手を伸ばしてくれない時に、助けてくれた深見東州さんに対して感謝しているゴルフ関係者が、世界にたくさんいらっしゃるのでしょう。それでオーストラリアPGAのベイトロンになって欲しいとか、さまざまな公職の依頼がくるようです。そういう歴史を知らないと、深見東州さんのゴルフの支援について、正しく理解ができない気がしました。そういう信頼と感謝の気持ちが一流のゴルファーたちにもあるから協力してくれるわけで、それでこのようなグローバルな大会を開催することができるのでしょう。

今回のトーナメントは、日本ツアーではないみたいだと関係者が言っているそうです。今まで一人二人のビッグ選手が海外から来ることはあっても、これだけ大勢のトップ選手が来ることはなかったと言われているそうです。


53

clickすると動画が観れます。





20150704-gekidan




7月4日、5日には、明るすぎる劇団東州の定期公演が、昨年に続いて新国立劇場で開催されます。新国立劇場での開催が、定番化しそうな勢いですね。

新国立でやるのにあわせたわけではないと思いますが、去年の劇団公演は、傑作だったと思います。

そうとう笑いました。そして、さわやかな後味が残った、過去最高に満足度の高いできでした。

そして今年は、その去年よりもさらに面白いという、そんなふれこみです。はたして期待に応えてくれるでしょうか。去年を超えるのはなかなか大変かと思いますが、どうやら、それも杞憂に終わりそうな感じです。

去年は、よもやのプロレスの乱入が、最高の効果をあげましたが、今年は、ライブコンサートと演劇が合体したものになり、ミュージカルよりも面白いことになるとのことです。

なにか、想像もつかないようなことを考えてあるようです。ただ歌って演技するだけで、深見東州さんの演出が終わるはずがないので、必ず去年以上の意外な演出を出してこられるでしょう。

とにかく23曲の劇中歌を、深見東州さんみずから歌われるのは間違いないようです。

そして、幕間には、恒例のバントマイムと思いきや、これもどうやらウタントマイムということで、こちらにも歌が挿入されるのでしょうか。
どうやら、今回は歌が鍵になるような感じですね。

演目は新作含む4つに、ふたつの幕間コンサートとウタントマイムですから、全部で6作品を見るような形になるでしょう。
これだけは、見てみないとわかりまんよね。


では、最後に去年の明るすぎる劇団のツィートを少し見てみましょう。






















































IMG_273
東京スボーツ 2015年6月24日

いよいよ明日から、深見東州さんが会長をされているISPS主催で、ハンダグローバルカップが開催されますね。今日は、事前の盛り上がった様子をお伝えします。

日本ゴルフツアー機構のサイトを見ると、海外選手は、火曜には日本に来ているようでした。全米オープンで、最終日まで熱戦を繰り広げて、その後すぐに日本に来たのでしょうね。

そして、23日には、前夜祭が行われ、記念ショットなども撮られたようです。

2015062320352890923

ダフナー、シュワーツェル、ポールターら実力者が多数参戦(撮影:岩井康博)
<ISPSハンダグローバルカップ 事前情報◇23日◇ヴィンテージゴルフ倶楽部>

 
ワールドクラスの実力者が集う新規トーナメントが間もなく開幕の時を迎える。舞台は山梨県にあるヴィンテージゴルフ倶楽部。世界中で多くのトーナメントを開催する国際スポーツ振興協会が主催する「ISPSハンダグローバルカップ」だ。

 今大会には日本のトップ選手の他、海外からの招待選手が出場する。チャール・シュワーツェル(南アフリカ)、ジェイソン・ダフナー(米国)という2人のメジャー覇者に加え、イアン・ポールター(イングランド)、チャーリー・ホフマン(米国)、ジョン・センデン(オーストラリア)など世界各国から数多くの実力者が今回来日を果たした。

 中でもダフナー、シュワーツェル、ポールターらは、つい先日まで開催されていた米国男子メジャー「全米オープン」に出場。激闘の興奮さめやらぬ中、強行日程で来日し、今大会出場に備えている。

 プロアマ大会を翌日に控えた23日(火)には前夜祭が開催され、海外招待選手たちも同会に出席。会の冒頭ではISPS会長の半田晴久氏を交えたフォトセッションが行われ、今大会での活躍を誓った。



また、明日からの大会の様子は、Ustreamでライブ配信されます。また、決勝ラウンドの様子を編集して、テレビ放映も行われます。

14


あと、ツイッターでもたくさん情報が飛び交ってますが、少し見てみましょう。ちょっと勘違いなツイートもあるようですけどね。


















































































IMG_2566


今年も、ジュリアード音楽院への道が開かれる、ジュリアード音楽院声楽オーディションが、7月に開催されるとのことです。こちらは、深見東州さんが会長きれる世界芸術文化振興協会とジュリアード音楽院の主催でおこなわれるものです。深見東州さんのジュリアードへの貢献と、世界最高水準の指導といわれるジュリアード音楽院に行き、世界レベルを目指す日本人を応援したいという情熱が、こういう機会へとつながったのでしょうね。実際に行きたいと思っても、いくつもの壁があるでしょうから、そこまでする日本人は少なかったようです。そこを深見東州さんが交渉し、ジュリアードへ行きやすくなる道筋をつけてくれたのが、このオーディションだと思います。そして、毎年ブライアン・ジーガーというジュリアードの声楽部長が来て審査をするそうですが、その指導ぶりも大好評なのだそうです。

この第1回の最優秀受賞者の、バリトンの大西宇宙さんは、その後ジュリアードで4年間学び、その間に数々の公演をこなし、賞を取るなど、大活躍しています。





55分から大西さんが歌います









Juilliard Opera Presents 'Le nozze di Figaro












アメリカでは、すでに評判のようです。ぜひ日本にも、来てくださいね。

そして、今年も大西さんに続く人が日本からどんどん出て欲しいですね。
10




高校生美術展は、6月27日にUstreamで、表彰式が観れるそうです。ゴルフのISPSハンダグローバルカップと重なってますが、深見東州さんは、来れるのでしょうか。きっと来られますよね。
31



それにしても深見東州さんは、超お忙しい方です。5月末にIPUの世界の若い政治家と経済援助について議論し、つい先日はホセ・カレーラスと歌曲のガラコンサートで共演し、今度は高校生美術祭と、日本ゴルフレギュラートーナメントのISPSハンダグローバルカップを主催し、そのあとも7月は劇団の公演、そしてマイケル・ボルトンとの横浜でのボップスとジャズのコンサートと続きます。いったいどうなっているんでしょうね、深見東州さんの頭の中は。海江田万里さんが言う通り、鬼才ですね〜まさに。

↑このページのトップヘ