深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

2015年07月

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デイリースポーツ2015年7月24日


マイケル・ボルトンと深見東州さんの兄弟船コンサートに関して、新聞記事を掲載します。

今回、深見東州さんのバックバンドを務めたヘアー・バンドというバンドについて、少し書いてますね。

このヘアーバンドというバンド名は、リーダーのスティーブン・スモール氏の頭髪が見事なので、ヘアーバンドが似合いそうというギャグにより名付けられたそうです。でも、実力は一級で、喜多郎の音楽ディレクターであり、編曲家でもあるそうです。また大学講師もしている多才な人のようです。他の6人のメンバーも、それぞれの専門の分野の第一線でやっている人たちで、技術は高いそうです。
聞いていて、演奏にハリと勢いを感じましたね。30代がメインだそうなので、今までよりかなり若いといえますね。マイケルボルトンも、褒めていたらしいです。

マイケル・ボルトン・バンドも、マイケルとともに世界ツアーなど重ねてきた優れたバンドで、演奏は安心して聞けました。女性歌手のアマンダ・ブラウンさんは、ソロでも十分聞かせてくれるほどの力量で、 How Am I Supposed To Live Without You でのデュエットでも、かなり聞かせてくれました。たしか、2013年来日の時に一緒に歌ったのは、違う女性だったと思いますけどね。



深見&ボルトンが魅了!港・横浜に響いた洋楽の“兄弟船”

横浜4000人魅了 2年ぶり共演

港・横浜で、国境を超えた犒残鐐キ瓩、華々しく出港した。2年ぶりに来日したボルトンと、深見氏のジャズとポップスの祭典は、アンコールでの2人の共演でクライマックスを迎えた。

 ステージで深見氏は、「マイケルとともに、こんな素晴らしい世界にいるのだから」と、ルイ・アームストロングの名曲「この素晴らしき世界(What a wonderful world)」をアンコールに選曲。2人のデュエットで4000人の観衆を狒農欧蕕靴世界瓩悵き込んだ。

去年の明るすぎる劇団の大爆笑演目、「アレー人」の、貴重なリハ風景が掲載されているブログを見つけました。

まずは、こちらが、ご本人も初日に登場した、ザ・グレート・サスケさんのブログです。


明るすぎる劇団・東州



深見東州さんも写ってありますね。本番ではタイガーマスクが登場して、空中殺法が炸裂しました。

もう一人は、西村修選手ですね。


そして、こちらのブログには、二日目のリハーサルの様子が写っています。


第五回定期公演 明るすぎる劇団・東州


二日目は、アレー人がおかまの設定なんですね。ボコボコにされるアレー人の表情がなんとも。
リハでも、けっこう真剣な女子プロ軍団が、いい感じです。三田英津子さんは、本気で殴りそうな表情ですね。


ブル中野さんの素顔がとっても美人ですー。

深見東州さんのピンクのパンツとストールもお洒落です。似合いますね。
なかなか貴重な写真でした。



こちらは、今年の定期公演の新聞記事から、昨日と別なものを掲載してます。

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サンケイスポーツ2015年7月10日



今年はもう、深見東州さんが主役でした。

そろそろ深見東州さん、作家名は戸渡阿見ですが、短編小説の新刊が出ないですかね〜。待ち遠しいです。




第6回、明るすぎる劇団東州定期公演は、7月の4日、5日に開催されました。

すでに3週間がたってしまいましたが、新聞記事を一つ紹介します。


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デイリースポーツ2015年7月10日



2日間で、1800人が新国立劇場に来場したようです。

昨年は、アレー人という大爆笑の傑作があり、しかも、初日と最終日で、ストーリーが違うという凝りようでした。
今年は、まず「民宿」で爆笑しました。初めての作品であり、ストーリーが謎でしたので、よけいにハラハラしながら楽しめましたね。明るすぎる劇団のストーリーは、どのように展開していくのか、まったく予測不可能です。だれも思いつかないような内容になっていきます。でも、バラバラなわけではなく、ちゃんと、一本の線でつながってるんですね。ストーリーを知らない方が、一層楽しめますが、今回の「バッタに抱かれて」「盛り場」はリメークということで、内容は知ってましたけど、でも、おおいに楽しめました。

ひとつは、深見東州さんが、舞台の脇で、舞台進行に準じた歌を熱唱されているたからでしょう。今までにない新しい手法を編み出されていました。でも、半分以上は歌ってる感じでしたから、深見東州さんは大変だったかと思います。観客は大喜びでしたけどね。

盛り場は熱演でした。ストーリーがわかっていても、ドキドキしながら引き込まれてしまうという、独特の世界がありますね。なかなか強烈な内容ですが、やはり代表作のひとつではないかと、今回思いました。こんな盛り場があれば、まあ、あるはずがありませんが、行ってみたいと思う人も多いのでは。

バッタに抱かれては、これもまたありえないようなラブストーリーが展開されていきますけど、感動するんですよね。男らしいバッタに心打たれますね。そしてけなげなOLに、温かいものを感じて、泣けてくるんですよ。脇で深見東州さんが歌う、オリジナル曲の「朝が来たら」がまたすばらしい演出効果を出していました。とても素晴らしい劇です。



犹多轡潺紂璽献モ瓠嵬世襪垢る劇団・東州 第6回定期公演」


どうしても、ときどきみすず学苑のCMを見たくなる時があるんですよね。同じもの何度も見てるんですけどね。あのテンションが欲しくなるのかな〜なんて、自己分析してますが。

根強い人気のみすず学苑のCMですが、去年、広告ネタの特集が載っていて、そこでも紹介されていました。


フカキョン「秘書の才覚」から伝説の「みすず学苑」まで…ネットニュース編集者の心を惑わせる広告ネタ13連発cm-banner



みすず学苑のCMがクレイジーな理由が明かされた!

(13)みすず学苑CMの謎を解く

みんな大好き「みすず学苑」なんですが、みなさん必ず一度は見てると思います。それぞれ何かを感じてませんでしたか?www

その秘密がついに明らかになっています!すげえ面白いし、本質突いてると思います。もっとファンになりますよ!あのクリエイティブ群がクレイジーな理由が分かりました。

サイトより引用

Q. みすず学苑の広告やCMは、なぜ毎年、あんなに意味不明なのですか?

A.「15秒、30秒のテレビCMや、ポスター等では、「何か珍しいCMがあるな、みすずのCMだな」と、学校名やキャッチコピーを覚えてもらえばいいのです。・・・(中略)・・・
テレビCMは、関心をもって頂くことに意味があり、それ以上の説明は、新聞広告やWEBを見たり、みすず学苑に、直接お問い合わせ下さればいいのです。」

Q. あんなCMを見て、予備校としてのみすず学苑に、来る生徒がいるのですか?

A.「そう思う人は、代ゼミや駿台、河合塾などに行きます。・・・(中略)・・・
あのCMを見て、「何となく面白そうだな」と感じる、シャレの分かる、明るくて素直な子に来てほしいのです。つまり、他の予備校は、「学力」で生徒を選別しますが、みすず学苑は、CMによって「性質」を選別してるのです。」

「13年連続93.04%の合格率は達成できません。あのCMは、実は高い合格率を誇る、38年のみすず学苑のノウハウでもあるのです。だから、今まであのCMの秘密を、公にしなかったのです。これからも、みすず学苑のCMを愛して下さい。」



あと、しばらく見てなかったので、ツイッターからも巷の評判を拾ってみました。だいだい似たような意見が多いですね。コンスタントにネタになってますが、イラッとする人もいるようですけど、だいだいストレス解消に利用されてる感じでしょうか。
なんのCMでしたっけと思いたくなりますけど、でも、毎年人気が上昇しているのはすごいことだと思います。そして、学園長の深見東州さんの、一貫してブレないところは、他のすべての活動にも言えていますね。確固たるボリシーと信念のもと、揺るぎないものが確立しているのでしょう。






















































































































































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サンケイスポーツ2015年7月21日


マイケルボルトンと深見東州さんのコンサートの記事を掲載します。
深見東州さんとマイケルボルトンは、本当に仲がよろしいようですね、見ててそう思いました。この記事からも、それが少し伝わってきますね



それにしても今年はISPSハンダグローバルカップがも新しく始まり、グローバルサミットがあり、ホセ・カレーラス、マイケル・ボルトン、そして今度プラシド・ドミンゴとのコンサートと、ビッグな行事が続いているだけに、ツイッターに登場する回数もいつのまにかすごく増えていますね。

最近思いましたけど、本当に天才的な人というのは、常人には理解できないのかもしれません。それを理解した上で、あえていうと、深見東州さんは、音楽や芸術活動、またスポーツ活動を通じて、大きな貢献をされてますね。それは間違いないかと。

いつも言われているように、日本や世界が少しでもよくなるように、そして、平和で住みよい社会になるように、その理想を追い求めてあると思います。ただ、私のような凡人には、どうやってそうなるのかが理解できてないので、よく見えてないので、ときどきわからなくなるのだろうと思います。ましてや、なにも活動の意義をご存知ない人からすれば、意味不明な活動のように見えるのかもしれません。

でも、そういう大きな理想や夢がなくて、あそこまで突き抜けた活動はされませんよ。どれだけ大変なことをされているのか、参加していると、だんだんわかってきましたから。
大きくて崇高な目的があるから、どれだけ苦労があっても、困難があっても、やり通されているのであって、それがなければ、もっと手間ヒマ労力資金もかけずに、目立たずに普通にやっても、深見東州さんの才能があれば何でも成功するでしょうから、きっとあそこまでいろいろされてないと思います。

おそらくどこかで、すべての活動が全部繋がって、すばらしいことになるのではないかと、今は漠然とそう理解して、これからも応援したいと思ってます。



ということで、それではちょっとだけ、最近のツイッターを覗いてみましょう























































































































































































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