深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

2015年10月

昨日の深見東州さんのお話、興味深いものでしたね。ラジオの新番組「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」を今回は初めから聞きました。

「中年」が今回のテーマでしたので何かなと思ったら、健康に関するお話をたくさんされました。年齢のことは普段は忘れているそうですが、時々思い出して、その年齢でおきてくるであろうことに対処できるように、いつも最新の知識を勉強してるそうです。

健康に関することは、最近、ますます大きな関心を集めてますけど、医者によってかなり意見が分かれることもありますし、昨日の常識がいつのまにか変わることもあります。どうすればいいのと思うこともありますよね。深見東州さんは、医者以上に勉強し、医者の言うことだけでなく、自分のことは自分で守れるように知識を習得されてるようでした。自分で判断できるだけの知識を持つことは非常に大事なことかもしれませんね。でも、なかなかそこまで真剣に勉強できる人は少ないんですよねー。

それで、前から聞いてましたけど、健康管理としてはゴルフをされているそうです。健康管理のためにゴルフをする管理職や社長は多いですよね。それに、ゴルフは接待にもなるので、とても良いそうです。たしかにスボーツで接待にできそうなものは限られますからね。まさかサッカーをいっしょにやるわけにはいかないですしね。相手がいくら野球やサッカーファンであっても、せいぜい観戦するくらいで、接待には使えませんよね。深見東州さんは、世界の様々な分野のトッブたちや、親しい音楽家とのおつきあいも多いでしょうから、ゴルフができるととても役に立つのでしょう。

そのうちゴルフに関する面白いお話をたくさんしてくださるようなので、いろいろ聞いてみたいですね。以前フンセン首相やクリントンさんとのゴルフの話には笑いました。ラフに入ったボールを、蹴っとばしてフェアウェイまで出すというのは、お茶目というのかとても楽しい人たちなんですね。さすがち世界のトップはやることが違います。 !(⌒-⌒; )

以前毎週土曜日に放送されていた、DJのロニさんと、深見東州さんがパーソナリティーをされていた「レオナルドTOSHUの遊びがNight」というラジオ番組がありました。

実は先週の金曜日から、深見東州さんの新しいラジオ番組 "深見東州のぜんぶ私の歌 ぜんぶ私の話" が始まりました。まさかそんな番組が決まっていたとも知らずに、前回は、「レオナルドTOSHUの遊びがNight」が復活しないかなとか書いていました。

そして「レオナルドTOSHUの遊びがNight」とは別のオリジナルトーク音源や映像として、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」が配信されてましたが、気軽に質問できていたことを懐かしんでました。

それが、まさかの新番組とは、少し驚きますよね。


また明日、第2回目の放送なので聞いてみるつもりですが、みすず学苑やたちばな出版のCMも気になります。前回うっかり聞き逃して、後でオンデマンドで聞くと、CMや音楽は省かれて深見東州さんのお話部分のみでした。なので、今回はしっかり生で聞くつもりです。起きていれるかな?


とりあえず今日は、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」VOL28を紹介します。

今回の質問は、福島に住まいのトシさん26歳からです。
「先輩や尊敬する方に恩返しをするにはどうした-ら良いでしょうか?」
「私は、先輩以上の人物になることだと考えています。レオナルド東州さんのお考えを教えてください」

それに対して、深見東州さんの答えは、今回もズバリ明快です。
そもそも先輩以上の人物になることだというのは、先輩があなたに対して言うのならいいけど、本人がいうべきことではないと言われていました。たしかに、言われてみるとそうですよね。そんなことをいうと、常識がないと思われますからね。
さて、では、どうするのが良いのでしょうか。とても具体的に、実用的に、成功の秘訣をお話されます。若い社会人はとくに必聴です。


深見東州さんのラジオ新番組「深見東州のぜんぶ私の歌 ぜんぶ私の話」が金曜日から始まりましたね。
私も聞こうと思いながら、つい聞きそびれてしまいましたが、あとからでも、いろいろ聞く方法があるので助かります。

深見東州さん、本名半田晴久さん、ペンネーム戸渡阿見さんについて、ときどき10人くらいいるんじゃないかとか、架空の人物じゃないかとか言われたりしているそうです。ありえないような、なんでもできる人ですから、誤解を受けやすいんでしょうね

なんでいろいろできるかというと、未完成なままでいいから、ずぅっと止めないで続けて、10年、30年、50年と先生について継続していくことが大事なのだそうです。深見東州さんは、40歳くらいから始められたものが多いようなので、まだまだ、これからもっともっと凄くなるのかもしれませんね。

それから深見東州さんは、室町時代の阿弥のような芸術家を目指されているとのことです。その室町期には、日本の芸術のアイデンティティーがあるとのことです。なので、日本型ルネッサンスともいえる室町期の阿弥の、どこまでも芸術を通して境地や内面性を磨くという生き方を目指しているそうです。いろんな芸術をするんですが、すべて作品はその人の内面性の表れであるという人たちが、好んで阿弥を名乗っていたようです。戸渡阿見というペンネームもそこに由来するそうです。そんなに深い意味がある名前だったんですね。

今日もまたお知らせになりますが、第2回秋に燃ゆる国民のコンサートが開催されるようです。

詳しい内容は出ていませんでしたので、内容は不明ですが、たちばな出版のサイトにコンサート開催のお知らせが掲載されていました。


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たちばな出版ホームページ


秋に燃ゆる国民のコンサートといえば、昨年第1回が、新国立劇場で開催されました。去年は抽選制で、私は外れましたので、Ustreamの配信で視聴しました。今年は、チケットを購入し、抽選ではないようなので、見に行きたいなと思いますね。去年のカルビナ・ブラーナは、インターネットで見ていても、とても素晴らしかったですからね。

昨年の出演は、深見東州さん、コナル・コードさん、ジョン・ロングミュアーさん、大貫裕子さん、指揮が高野秀峰さん、そして秋燃もみじ交響楽団に、総勢100人のアルプス合唱団による、3部構成のコンサートでした。今年は何をされるのか、そのうち発表されるでしょうから、楽しみにしておきたいと思います。

こちらは、去年の新聞報道ですね。オベラオーストラリアの期待の若手テノールも出演し、華やかな舞台となりました。

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スボーツ報知2014年10月13日


たしか、去年は台風と重なってましたけど、無事に開催できてよかったですね。また、台風シーズンにやりたいと思いますと、深見東州さんが言われてましたけど、今年は11月15日ですから、さすがにそれは大丈夫でしょう。会場は、やはり新国立劇場になっていますから、ということは、去年のような、クラシックが中心でしょうね。あと日本の歌曲も、けっこう歌われてましたけど、どうなりますでしょうか。

深見東州さんが、久しぶりに、ラジオに戻ってこられます。
明日から NIKKEI第1で「深見東州のぜんぶ私の歌 ぜんぶ私の話」という新番組が始まります。

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「深見東州のぜんぶ私の歌 ぜんぶ私の話」

今回は、すべてお一人でなにもかもされるということですので、その方が深見東州さんのスケジュールを考えると良いのかもしれないですね。あれだけ多忙を極める方なので、ゲストやDJと一緒に合わせて収録するのはむずかしいのかなと、前々から思っていました。
それでも、NACK5で放送された、レオナルドTOSHUの遊びがNightは、2009年4月から2012年3月まで3年間続きました。DJのロニさんとのかけあいも、楽しかったですけどね。ためになるお話もたくさん聞けました。

同時期に並行して、さわやかTHIS WAYという22年間も続いた番組もありました。朝早かったので、なかなか聞いてないんですが、たまに聞きました。鈴木弘子さんと楽しいお話や、トークや、ゲストや、活動の紹介や、多彩な番組でしたね。これはもうギネス級の長寿番組といえそうです。

それ以外にも、今夜もウェルカム(ラジオ日本)1985年7月〜1985年12月、ハートのプラネタリウム(TBSラジオ)1988年10月15日〜1991年9月、SEIZAN KENZAN(東海ラジオ)1991年10月12日〜1993年3月、OVER HEAD COME RADIO(ラジオ日本)1995年4月15日〜1997年4月27日という番組をされていたそうです。

さて、今回の番組は、どんなものになるのでしょうか。

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