深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

2015年12月

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深見東州さんのアート系の広告が新聞に掲載されていました。
毎年、ここに載っているようなアートカレンダーを発売されてますが、これは深見東州さんの描いた絵画を使ったものです。毎年購入していますが、毎年絵の質が上がっているなぁと感じますね。独創的な感性は昔からそうですが、色使いの絶妙な配色と鮮やかさにも特徴がありますが、それに加えて、つよーく惹きつけられる絵画が多くなりました。

美術評論家が推薦文を書いてますが、「”東州画”は、なぜカラダによいのか。深見さんの画面には、純度の高い空気が通っている。空気と空気の隙間を色や線が吹き抜け、独自な形象となって深い余韻を残す。壁にへばりついたような絵では、もう時代遅れだ。それには表現者自身が、真に自由を謳歌する人間でなければならない。さすらいの詩人や歌人や俳人のように。」ということです。

「自由なる心が何でも創造するルネッサンスマン!!」というタイトルにも、深見東州さんの芸術の精神が現れていますが、これまでの絵画や芸術作品をしっかりと学ばれながら、それに全くとらわれないオリジナルな作風を完成されてますね。完成といっても、まだ進化の途中なのかもしれませんけどね。

あと、蛇足ですが、ここに載ってる商品を全て購入した人にはもれなく「深見東州のギャグ888連発」がもらえるそうです。全部はさすがにハードル高そうですね。
でもこのギャグ集はいけます。本当に笑えます。初めて見るとかなり驚きますね。これを見るだけでも、深見東州さんは型にはまらない人だとわかります。また、妙なプライドやこだわりもなく、自由な心で次々とギャグも創作されているのだとわかりました。



いつもはコンサートやサミットなど、芸術関連か公益活動での話題が多い深見東州さんですが、たまにビジネスの話題で取り上げられると新鮮ですね。ちゃんとお仕事もされているんですね、当たりまえと言われそうですけど。

フランク・ミュラーもロベルト・カヴァリもさすが世界のブランドだけあって、多数のプレスが取り上げています。ゲストのモデルさんたちも会場を華やかにしたことでしょう。

“10頭身モデル”香川沙耶、ミニドレスでスラリ美脚を堂々披露
8日、都内で行われた「roberto cavalli by FRANCK MULLER 新ブランド&コレクション発表会」に出席。マルチボーダーに青いバラといったデザイン性の高い柄のミニドレス姿で登場した香川は、持ち前のスラリと伸びる美脚を堂々披露。無数のフラッシュを浴びた。

アンナさんも裁判の渦中で大変でしょうけどね。

土屋アンナ、裁判が一番大変「二度とヤダ」
土屋アンナが8日、都内で「ロベルト・カヴァリbyフランク・ミュラー」の新ブランド発表会に出席。2015年を総括し「(裁判が)一番大変でしたね。でもそれもひとつのステップとしていきたいな」

こちらは、サンケイスポーツの記事です。

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「別室ではフォトセッションエリアが設置され、モデルの土屋アンナやLIZA、女優の田丸麻紀といった、日本の著名人が多数ゲストとして参加。ドレスアップした姿でフォトセッションに応じるなど、会場に花を添えた。会場全体が華やか&ゴージャスな雰囲気に包まれ、ロベルト・カヴァリ byフランク・ミュラーのコレクション発表会にふさわしい舞台となった。「フランク・ミュラー」は手巻きや自動巻の機械式腕時計の超高級メーカーで、数百万円から高いものでは数億円の値段がつくなど、世界中のセレブのあこがれの存在である。一方、新ブランドは価格を7万円から20万円台に設定し、頑張れば若い世代でも手が届くようになっている。「クォーツ式だから実現した価格です。フランク・ミュラー」の入門編と考えていただければ結構です」と、半田晴久社長は新ブランドの立ち位置を説明した。

今回のコラボではクォーツを採用したから、この価格にできたということですね。買える可能性が広がりますね。


こちらは東京スポーツの記事です。

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会の冒頭、ミスズ社・半田社長が挨拶を行った。「私はこの会社で怒涛の英語と個人指導のキャッチコピーでおなじみの、「みすず学苑」と言う予備校の校長を38年間務めながら、36年間時計も取り扱ってきました。予備校は少人数制のパイオニア、時計はファッション時計のパイオニアとして、マーケットのセグメントをしてきました。」と同社長。時計の分野では、セイコー、シチズン、カシオなどの国内全メーカーの代理店を務めるほか、1500社と取引し、さらにオリジナルの時計も製作しているという。パイオニア精神にあふれた同社は、海外ブランドの育成にも力を入れており、これまでにも「ニクソン」を始め、様々なブランドを日本に広めてきた実績がある。今回の新ブランド「ロベルトカヴァリbyフランクミューラー」も、同社がその新しい試みに共鳴して、日本の総代理店を引き受けることになった。


聞いた話では、数十年前から、大規模な予備校が割拠する中、みすず学苑が少人数制の予備校を始めて
成功したようです。それから、同業他社が出てきて、今のような少人数制の予備校が増えてきたんでしょう。ビジネスの才覚に、先見の明は必要ですね。

12月11日放送の「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」で、受験生の悩み相談をされてた深見東州さんは、40年近くみすず学苑という予備校を経営されてます。長年教育産業に関わってきたためでしょうか、受験生の心理とか、受験勉強の仕方に関して、プロフェッショナルですね。予備校成功のノウハウでしょうから、ぜんぶ話すことはできないでしょうけども、深く分析し研究されていることを感じます。それとほんのちょっとした一言に真実があってドキッとすることがありますね。さらっとさりげなく言われるので、もう一度聞き直してなるほどと気がつくこともあります。

まだ、聞いたことのない方は、以下のオンデマンドで過去の放送を聞けますので、どうぞ。

「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」オンデマンド一覧


みすず学苑の話が出たところで、そろそろ来年のCMが気になりますね。路線の変更はないと信じてますが、どんな感じになるのか楽しみの一つです。
去年は魚介類と鳥がたくさん登場してました。もちろんギャグ一色でした。

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では最近のみすず学苑の評判や話題をツイッターから拾ってみましょう。やっぱり笑えるのが多いですね。









































































































フランク ミュラーがロベルト カヴァリとコラボした時計ブランド「roberto cavalli by FRANCK MULLERの日本総代理店に、深見東州(半田晴久)さんが経営する株式会社ミスズがなったことを先週伝えました。

ネットでもいくつか紹介されてましたけど、今日のデイリースポーツにも、その発表会の様子が書かれてました。
それによると、水泳の五輪金メダリストのイアン・ソープ氏、エリザベス女王の初孫ザラ・フィリップスさんの夫で元ラグビーイングランド代表主将のマイク・ティンダル氏、エリザベス女王の孫ピーター・フィリップス氏の妻オータム・フィリップスさん、元ミスカナダのサハル・ビニアズさんという世界のセレブが祝福に駆けつけたそうです。日本からも土屋アンナなど、有名人やマスコミ関係者が多数参加したそうです。
そんなすごい発表会だったんですね。単なる記者会見かと思ってましたので知りませんでした。

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フランク ミュラー&ロベルト カヴァリ豪華コラボ時計

ミスズの半田晴久社長は「日本市場は世界のブランドが集まるところ。ブランドを大切に育てていきたい」と笑顔で語った。

「華やかにいけば景気への刺激にもなる」と胸を張った半田社長は「素晴らしい方々に愛していただいて、着けていただいた。日本の総エージェントとしてブランドを世界的に育てたい。日本市場は世界のブランドが集まるところ。最も品質に厳しく、細かく、繊細な市場。ミスズは36年、時計をやっている代理店ですから、世界一の高品質なものになるよう、細やかなチェックとアドバイスをして、一緒に育てていきたい」と意気込んだ。



深見東州さんは、英国の皇族の方々ともお知り合いだったんですね。エリザベス女王とは何度かお会いされたとは知ってましたが、こうやって関係者が来日されるということは深い信頼関係があるんでしょうね。

英国社会には今でも階級の壁がありますし、信用できる人の紹介がなければ入っていけない世界と言われてますから、逆に言うと英国の上流社会から信頼されると、世界でこれ以上の信用はないのではと思えてきますね。

WSD世界人権サミットが、昨日東京ビッグサイトで開催されました。7階の会議室は1000人くらいのキャパでしょうか、時間には満員になってました。そして、入れなかった人たちは、一階の広いモニター室で視聴できたそうです。

終了した後は、わざわざ一階のあぶれた人たちのところにまで行ってご挨拶され、お話されたようです。深見東州さんらしい、細やかな心遣いですね。

また、今回のサミットはとても深刻なテーマを扱うものでしたが、たまに横道に入る深見東州さんの小話で、会場の雰囲気も固くならずにリラックスして最後まで聞けたように思います。そういう細かい演出や場の流れを掴んで臨機応変な進行につなげるところは、今まで開催されたサミットでもそうでした。学ぶものは多いですね。

そして、人身売買という極めて深刻な問題について、今回のサミットのおかげでずいぶんと実態がわかってきました。というより何もしらなかったことを恥ずかしく思いました。テレビなどで、最近、ヨーロッパの難民の人たちの様子がよく報道されていますけども、苦労してドイツやフランスにたどり着いたという涙を誘う姿が報道されてますね。確かに大変なことだなと思いますが、そこに来た人はまだいいとしても、ほとんどの難民は移動するために犯罪組織の助けを借りてしまうそうなので、その過程で人身売買という残酷なことに巻き込まれてしまった人のことは、ほとんど報道されません。というより、そこまでわからないのかもしれません。

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トルコからエーゲ海を経由し、ギリシャ東部のレスボス島に到着したシリア難民

最近は、中国で人身売買の大規模な組織が摘発されたとか、テロを起こしたとか、そういうニュースもありましたけど、毎年多くの弱い立場にいる子供や女性や男性が、あらゆる人身売買の犠牲になっていることは、ほとんど知られてないことに気がつきました。私たちの知らないところで、毎年何百万人もの人たちが強制労働に就かされ、臓器売買のために殺され、性的虐待や売春の強要にあっているのは、アメリカでは現代の奴隷制度とまで言われているそうですが、もう奴隷以下としか思えないような非人道的な犯罪です。まずは、そうした実態をみんなが知り、そうして、撲滅に向けての機運を作らないといけないんだなと思いました。そういう意味で、今回のサミットの意義は大きかったと思います。こういうものこそ、テレビとかでも取り上げて欲しいですね。

. 東京ビッグサイト、にて「WSD世界人権サミット」が開かれ〜てました。非公開の第1部のセッションから招待されて行ってました。 元ASEAN事務総長のオン・ケン・ヨン、オリンピック競泳金メダル5個獲得しているイアン・ソープ、元外務大臣の高村正彦さんや、全外務副大臣の城内実さん、また多くの国際弁護士が集まって一同に「人身売買」「奴隷問題」に関しての話し合いを行いました。 . いろいろ書きたいことは山ほどあるけれども、1番は、やはりこういった問題を認識し、存在を認めること。また国際問題として取り上げられてるといっても、ASEANなどの機関をはじめやはりlocal、地元が1番に考えて行動を起こさなければいけないこと。 「誰でも世界を変えることができる」とイアンソープ。 「一人一人やらなければならないことがある」とヴァレリーエイモス。 . がーーーーー!思いが募る。他国に比べると、日本人はまだまだ認識不足だね。自国で起こってないからかな、所詮国際問題だからかな。無知は怖い。勉強して知っていかないとね、 誰にも見せないし教務課に提出するわけでもないけどレポート書こうかな。うん、書こう。まとめたい欲が…かたかたかたかた。 大変貴重な経験でした。誠に、本当に。 . . . #awareness#を大切に #stakeholder#1213

kohsuke nakayamaさん(@k_s_k_jp)が投稿した写真 -

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