深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

2017年04月

米国男子ゴルフツアーのチューリッヒ・クラシックで、松山英樹選手と、深見東州さんが会長を務める国際スポーツ振興協会所属の谷原秀人選手がペアを組んで出場しています。スポーツニュースでもかなり話題になっていますね。


このチューリッヒ・クラシックは、今年から2人で1チームを結成してのチーム戦になりました。米国ツアー公式戦としては36年ぶりのことだそうです。
残念ながら世界ランキングの対象にはならないそうですが、賞金ランキングとフェデックスカップポイントには反映されます。

谷原秀人選手は、この試合の成績次第では、来季のPGAツアー(米国男子ゴルフツアー)のシード権も獲得できるそうです。

現在、松山英樹選手は別格として、米国ツアーで結果を残している日本人選手2番手といえば、谷原秀人選手になるかと思います。このままずっとアメリカでプレーするには、この大会で優勝しないと難しいかもしれませんけど、世界の谷原になるためにも、まず来季のシード権を獲得できるといいですね。


さて、初日の成績ですが、ー3で、11位という良いスタートを切っていますね。トップとは3打差ですね。

予想では、ジャスティン・ローズ&ヘンリック・ステンソンのチームを筆頭に、ジェイソン・デイ&リッキー・ファウラー、ブランデン・グレース&ルイ・ウーストハイゼン、ライアン・パーマー&ジョーダン・スピースなどの強豪ペアが優勝候補に上がっていました。

ちなみに優勝すると、チーム戦ですけど公式な優勝数としてカウントされるそうです。そして、松山選手はすでに資格を持っていますけど、今シーズンの残りと翌年から2年間のシード権が与えられます。また、「ザ・プレーヤーズ選手権」や「全米プロゴルフ選手権」の出場有資格者にもなるそうです。


残り3日間の戦いに注目したいと思います。


松山は新パターを実戦投入 谷原と噛み合い「良いスタート」/ ゴルフダイジェストオンライン

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谷原は「英樹はショットもパットも良かったので安泰」とした。対して松山は「きょうはとにかくパットが決まってくれた」と手ごたえを感じた初日となった。チームワークも抜群の様子で、東北福祉大の先輩の谷原が「ティショットでなかなかフェアウェイをとらえられなかった。でも英樹なら寄せてくれるだろう(と思っていた)」とおどけると、2人で笑顔を作った。





















4月22日に、ISPS Handa Art of Polo Invitationalというイベントが、南アフリカで開催されました。

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場所は、ワインの街として有名であり、絵画のように美しいと言われるパールやフランシュフックの山々に抱かれた、SAのプレミア・ポロ会場、Val de Vie Estateです。ケープタウンからは、70キロくらいのところのようですね。

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ポロ競技とクラシック音楽とアートと高級なディナーが合わさった、とても素敵なイベントだったようです。

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VIVIDLUXURYとVAL DE VIE EVENTSという2つの組織のジョイントベンチャーとなるVDUXUXの主催で開催されました。国際的に有名なポロイベントなども、これまでに主催してきたそうです。今回のイベントは、深見東州さんの国際スポーツ振興協会が、支援されているのでしょう。

深見東州さんは、ゴルフやサッカーだけでなく、ポロ競技もいくつか支援されています。ハリー王子のサンタバリー・ロイヤルサルーン・ポロカップなども支援されてきました。

また、ローレウス・ファウンデーションという国際的なスポーツ組織も支援されているそうです。このローレウス・ファウンデーションというのは、「ローレウス・ワールド・スポーツ・アカデミー」「ローレウス・スポーツ・フォー・グッド財団」「ローレウス・ワールド・スポーツ・アワード(ローレウス世界スポーツ賞)」の3つから構成され、スポーツの力で社会的な改善を推進し、スポーツの素晴らしさを世に広めている団体だそうです。国際スポーツ振興協会の活動と、何だか似ている気がしますね。世界規模で、トップレベルのスポーツ活動と社会貢献を行ってきたようです。


今回のイベントは、アート、音楽、ポロを愛している深見東州さんのインスピレーションを得て開催されたそうです。多くのビジネス、スポーツ、芸術のリーダーたちが集まったようですね。
南アフリカの可能性に投資することで、才能のあるアーティストを紹介したり、ビジネスやスポーツ、芸術分野における慈善団体のリーダーたちを結びつけるイベントでもあるそうです。
このような社交場は、様々なネットワークや事業が広がっていくための、良い出会いを提供する機会になるのでしょうね。

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有名な彫刻家やアーティストから寄付された芸術作品も展示されていて、オークションが開かれたそうです。その作品の収益が奨学金として、才能のある若い学者たちを育て、南アフリカの将来のリーダーになるための必要な基金になるようですね。

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ポロ競技は、アフリカで最も優れたポロの才能を持つチームが、ヨーロッパとアジアの選手たちの国際チームと対戦したそうです。































J2リーグは、現在第8節まで終了しました。今年から東京ヴェルディと、深見東州さんが会長を務める国際スポーツ振興協会、株式会社ミスズがコーポレートバートナー契約を結びました。
今までは、特に応援しているチームはなかったんですけどね。でも、私も今年からは東京ヴェルディを応援することにしました。と言っても、かなりライト層になると思いますけど。

東京ヴェルディは、日本のクラブの中では、名門中の名門ですし、今年はぜひJ1への復帰が叶うといいですね。深見東州さんは、J1への復帰とか初めから眼中にないようなそぶりで、J1での優勝は当たり前、クラブワールドカップでの優勝ということで、最初から目標にするところが違いますけどね。笑いそうなほど、スケールの大きな目標ですけど、でも、それくらいの心意気を持ってやらないと、なかなか現状を打破することもできないのかもしれませんね。何か最近、そう感じるようになりました。

ところで、年間42試合のうち8試合が終わり、まだ序盤戦というところでしょうけど、現在3位につけています。先々週は1位でした。出足としては、とても良いのではないでしょうかね。5連勝して1位になった時は、WEBニュースや、サッカーファンのコメントなどでも、誰もこんな東京ヴェルディを予想できなかった、などと書かれてましたからね。

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長いシーズン、山あり谷ありだとは思いますけど、この後、かなり期待を抱きたくなる結果なのかなと思いますね。

そんなわけで、とりあえず、これまでの戦いの結果を簡単にまとめておきたいと思います。


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この後はゴールデンウィークに向かって、群馬、福岡、千葉と対戦が続きます。楽しみです。




マスターズが終わった後も、米ツアーに参戦している谷原秀人選手(国際スポーツ振興協会=半田晴久会長)は、先週開催された米国男子ツアーのRBCヘリテージで、39位でフィニッシュしました。
初日に11位の好位置で発進しましたが、その後16位、31位と順位を下げていました。今回は、持ち前のパットが決まらず伸びませんでしたけど、それでも、楽に予選を通過していますし、米国ツアーでも優勝を狙える数少ない日本人プレーヤーの一人といっても良いと思いますね。マスターズの時も伏兵の一人として名前が上がっていたそうですから。

世界選手権シリーズWGCデルテクノロジーズマッチプレーでジョーダン・スピースを破り、世界1位のダスティン・ジョンソンを追い込み、4位になったことが大きいですね。それによって、米国のゴルフファンの間でも、その名前が知られるようになったようです。

そして、次回も米国男子ツアーに出場することが決まりました。当分は日本男子ゴルフツアーへの参戦は無いのかもしれません。まだ未定ということでした。

4月27日(木)から開幕する「チューリッヒクラシック」が、今年から団体戦になるそうで、それに松山英樹選手からオファーを受けて、出場を決めたそうです。
この「チューリッヒクラシック」は、悪天候に悩まされることが多いということなので心配ですが、米国男子ツアーでは40年ぶりのチーム戦の復活になるそうです。

2人1組のペアが80組、160人によるチーム戦で争われ、初日はフォアサム(1つのボールを交互に打ち合う)、2日目はフォアボール(各選手が自分のボールを打ち、各ホールでペアのうち良い方のスコアを採用)で行い、35位タイまでが予選通過となるそうです。


優勝すると、トーナメント・オブ・チャンピオンズとプレーヤーズ選手権、全米プロゴルフ選手権への出場権が与えられるそうです。ぜひ優勝を狙って欲しいですね。優勝候補の有力な一つに上がると思いますが、松山英樹選手と谷原秀人選手でしたら、コンビの絡みとしては、とても良いのでは無いでしょうか。

奇しくも、ISPSハンダ・ワールドカップオブゴルフのように、チームジャパンの結成となりましたけど、別に国を超えて、友人同士でペアを組んで良いそうですね。いくつもの強豪チームが結成される、スリリングな大会になりそうな感じです。

すでに今年、世界中で8大会を戦い抜いた谷原選手ですが、欧州男子ツアーの賞金レースであるレース・トゥ・ドバイにも登録を済ませています。今後も欧州男子ツアーに出場し、チャンスがあれば米国男子ツアーにも出場する意思があるようですね。日本の谷原ではなく、世界の谷原となるよう、今年は期待したいですね。日本のマスコミも、海外での動向を大きく取り上げているように思います。国内での活躍も大事ですけど、日本のゴルフファンは、海外での活躍に関心が高いのでは無いかと思います。

世界で活躍する日本人プレーヤーが増えることで、世界に照準を合わせた若い選手が続くと良いですけどね。そうすることで、国内のツアーのレベルも上がって、面白くなっていくのかもしれませんからね。

それから少し前のニュースになりますけど、欧州ツアーが、3月のベストショットに、WGCデルテクノロジーズ マッチプレーで谷原秀人選手が記録したホールインワンを選出したそうです。これはファン投票によるもので、3分の1以上の票を獲得して1位になったそうです。
ビル・ハースとの3位決定戦で達成した一打でした。ギャラリーの熱狂もすごいですね。

















深見東州さんは、NACK5のラジオ番組「レオナルドTOSHUの遊びがNight」のパーソナリティーを、2009年4月から3年間務めていました。DJロニさんとの絶妙なコンビの、楽しい番組でした。

その放送とは別に、オリジナルコンテンツとして、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」「レオナルドTOSHUの年中非日常的ザ・ムービー」の二つのシリーズが配信されていました。

今日はその、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」の中から、VOL35の内容を紹介します。

リスナーからの相談は、お仏壇の置き方についての質問でした。知ってそうで実は知らない仏壇の様々な知識を、今回は聞くことができました。これは、なかなか日常では教えてもらえないことだと思いますので、参考にしてください。



妻の家庭の仏壇位牌はあるけども、夫の家庭の仏壇が家にないのは良くない?というような質問です。

結論から言うと、妻の家に夫が養子に入ったのであれば問題ないそうです。しかし、そうでないのであれば、あまりご主人にとっては良くないようでした。

それはなぜかは、ぜひ直接理由を聴いてみてください。先祖を祀る仏壇とリアルな現実の生活の関わり合いには、とても興味深いものがあります。
自然な慣習のようになっているものは、それなりの訳があってそうなっているのかなと思いました。




なを、仏壇は東南か東側に向けるのが良いそうです。そして、あまり大きな仏壇ではない方が良いようですね。
言われてみるとなるほどと思える理由ですし、そんなに難しいことではなく、どれもすぐにできそうなものばかりなので安心しました。

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