深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

2017年07月

深見東州さんが経営する株式会社ミスズのハンダウォッチワールド会員になった人を対象に、コットンクラブで深見東州ジャズコンサートが開催されました。6月28日なのでひと月前のことになります。

200名近くの人たちを招待されたようですね。動画を見ると、コットンクラブのディナーを楽しみながらの、素敵な一夜を過ごしたようです。



この動画はさわりだけですので、HANDA.TVで、もう少し放映されるようになると嬉しいですけどね。

この動画の中にある、メモリジンのバタフライローズですが、これはとても素敵な時計ですね。トゥールビヨン搭載で、クラリティがVVSクラスのダイヤモンドを607個も使用しているゴージャスな時計です。デザインが、バラの様に美しく、そして蝶の様に捕まえることが難しいチャーミングでモダンな女性をイメージして作られているそうです。そしてネックレスやブローチ、リングにもなり、7つの違う目的で着用することができるとても珍しい時計です。



この時計をデザインしたsarah zhuangさんは、香港では、とても有名なジュエリーデザイナーだそうです。

今回、日本に来て深見東州さんとお会いしていたようですね。ミスズとの吉祥寺の芙蓉亭でのローンチイベントの写真が掲載されていました。


Our launch event in Tokyo was a great success. Thank you for showing so much love! #sarahzhuangjewellery #tokyo #launchevent

Sarah Zhuang Jewelleryさん(@sarahzhuangjewellery)がシェアした投稿 -









(伝説になるほど)有名なドクターハンダと一緒に仕事ができて光栄ですと書かれてますね。深見東州さんは、伝説の人物のように海外では思われているんでしょうか。

写真や経歴を見ると、才色兼備のとてもセレブな方のようですね。

また、日本でメモリジンの総代理店をするアイメックスワールドの若い社長(サラさんの左側2番目の方)さんも、最近よく深見東州さんのイベントに参加されてるようですね。


メモリジンの品揃えにおいては、時計の恋人キッスは目にして総本店が世界で一番多いそうです。メモリジンは香港のメーカーですけど、香港の直営店よりも多いと聞きました。深見東州さんも、かなり力を入れているのでしょうね。


メモリジンは、トゥールビヨンに特化した時計を製造する、それも開発から組み立てまで全てを自社で行うマニュファクチュールブランドです。自社で時計の心臓部にあたるムーブメントを製造するところは数少ないそうです。それも複雑機構のトゥールビヨンになると、本当に貴重になるそうです。

なので、トゥールビヨン搭載の時計となると、ふつうに1千万以上すると思いますけど、それを数十万円の価格で市場に出したのがメモリジンだったそうです。そのため価格破壊と言われたり、当初はかなり懐疑的な目で見られたりしたそうですが、今は着実にファンを増やしているそうです。

その大きな転機が、インフルエンサーとなる時計コレクターからの、品質に対する高評価を受けたからだそうです。

付属品など、細やかな点において数千万円で販売されているトゥールビヨン・ウォッチとの相違ももちろん認められるものの、決して価格差ほどの物ではなく、核となるトゥールビヨン・ムーブメントの設計・動作に関してはむしろ申し分のないという評価が広まるに連れて、これまで興味を持ちつつも、様子見であった時計愛好家層を取り込んで行ったのだ。さらに3年間という長期無料保証、オーバーホール価格5万円(税別)という従来のトゥールビヨンを凌ぐ手厚いアフターサポートによる安心感も功を奏したといえる。

メモリジン 時計愛好家も認める真のトゥールビヨン | Gressive


さらに、時計に関して、ものすごい目利きと言われる深見東州さんのお墨付きでしょうから、安心していいように思いますね。

アベンジャーズやスーパーマン、バットマン、ブルース・リー、そして映画のスターウォーズやトランスフォーマーなどとコラボレートしたモデルもありました。







そして、最初の動画の中には、深見東州さんがデザインしたミスズのオリジナルジュエリーブランド「Love and Light」も映っていました。1キャラット以上の大粒のダイヤモンドを使用しているそうです。大きいと輝きが違いますね。

株式会社ミスズは高級時計だけでなく、最近はジュエリーの分野にも進出してますね。フォーエバーマークのダイヤモンドも、正規代理店となって販売し始めたそうですので、そのうち、サラさんのデザインしたジュエリーも、販売する日が来るといいですね。


株式会社ミスズがスイスの高級腕時計メーカー、ヤーマン&ストゥービを買収し、深見東州さんがプレジデント(オーナー社長)に就任されたことは、先日紹介しました。その就任の発表会と、株式会社ミスズの新たな取り扱いブランドとなった、ハイゼック(HYSEK)のローンチパーティが、椿山荘東京で開催されたそうです。

今日は、その様子がメディアで紹介されていたので、いくつか紹介しますね。

その前に、ハイゼック(HYSEK)というブランドですが、私は今回初めて知りました。調べて見ると、日本では数店舗で取り扱うのみで、ほとんど出回ってないようでした。価格はハイエンドなゾーンになり(おそらく数十万から数千万)、とても強い個性の時計で、野心的で強烈な創造性を持つ時計なのだそうです。

そして、デザイン、ケース、ムーブメントの開発製造を全て自社で行う数少ないラグジュアリーな時計メーカになるそうですね。








どれも、見たことないような超斬新なデザインですね。

これが時計好きな人にはたまらないようです。オーデマピゲやパテックフィリップなどの高級ブランドでも満足できなくなった人などが、持つことも多いそうです。人とは違った時計を持ちたい、ドキドキするような個性的で創造的な時計を欲する人など、世界中のファンから愛されているブランドだそうです。

ハイゼックは1997年に、有名な高級時計ブランドのデザイナーであるヨルグ・イゼック氏がスイスで設立しました。ヨルグ・イゼック氏は、ドイツのベルリン生まれで、1975年からロレックスのデザイン部門に4年間いたそうです。

ヨルグ・イゼック(Jorg Hysek)というブランドを製作していたようですが、2006年にヨルグ・イゼック氏が退任すると、社名をハイゼックに改めたそうです。

また、詳しくわかったら、紹介しようと思います。



それで、今回のローンチパーティになりますけど、様々なゲストが来ていたようですね。


まず、歌手のにしきのあきらさんが、来場しています。にしきのあきらさんは、70年代前半に爆発的な人気を得たアイドル歌手で、一時期芸能界から遠ざかりますが、再び活動を開始し、最近ではバラエティ番組なんかでも、いじられキャラとして活躍しているそうですね。

全盛期の頃は全く知りませんが、大ヒット曲「空に太陽がある限り」は、深見東州さんが持ち歌にされてましたので、知っていました。

リンク先から当日のステージの動画が見れます。

錦野旦 平尾昌晃さんとの思い出明かす / 日テレNEWS24



それから、ゴルファーたちも多数参加していますね。ジャンボ尾崎は、今年からISPSのアンバサダーになり、ヤーマン&ストゥービのアンバサダーにもなっていました。
ジャンボ尾崎は、ゴールドの300万円のヤーマン&ストゥービの時計を身につけていて、とてもお気に入りだそうです。




ゴルファーではジャンボ尾崎、片山晋呉選手、堀川未来夢選手、長谷川祥平選手が登壇し、プロレスラーの武藤敬司も登場しています。深見東州さんとの楽しいトークが聞けます。







会場はこんな感じなんですね。





そして、ミス・ユニバースたちも登場し、会場に華を添えていたようですね。
今年のミス・ユニバースグランプリに輝いた千葉県代表の阿部桃子さんと、準グランプリに選出された愛媛県代表の福岡佳奈子さんは、先日東京ヴェルディのISPSデイにも参加していました。お2人ともスタイルが抜群ですし、ゴージャスな美しさでサッカーファンの目を釘付けにしました。そのあとに、グランプリを獲得したようですね。

ミスズ新作発表会@ホテル椿山荘東京。 2017ミス・ユニバース・ジャパン グランプリの桃子ちゃん @momokoabe__ と2017ミス・ユニバース・ジャパン 準グランプリ福岡ちゃん @290kaka75 と一緒に。 イベントの模様は、FOXチャンネル @fox_japan にて8月放送予定。 ミスズコーポレーション @misuzu_corporation がハイゼック @hysekwatches の総輸入元になった発表でもあり、会場はにぎやかでした♩ 私たちが身につけている時計、総額2,800万円超えです。驚 #missuniverse #missuniversejapan #ミスズコーポレーション #新作発表会 #ハイゼック #hysek #foxchannel #bcbgmaxazria #ビーシービージーマックスアズリア

宮崎 京さん(@miyakomiyazaki)がシェアした投稿 -





阿部桃子さんは、にしきのあきらさんとテレビのスッキリの収録もしたようです。







とても、盛りだくさんのイベントだったようですね。

スイスのゴルフ専用機械式時計メーカーの、ヤーマン&ストゥービのオーナー社長に、半田晴久(深見東州)さんが就任したそうです。

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深見東州さんが経営する株式会社ミスズは、昨年ヤーマン&ストゥービの、総輸入元になりました。ヤーマン&ストゥービから積極的な働きかけがあったようです。
ただその時は、別な会社が輸入元になっていたようで、そこがクリアにならないと難しいと言われていたそうです。しかしその会社も、ミスズさんだったら、その方がいいんじゃないかとなって、ミスズが輸入元になることになったようでした。

そして、その後も良好な関係を築かれていたようですが、今回、ヤーマン&ストゥービを買収し、傘下に収められることになったようです。そこの経緯は書かれてませんが、でもその方が良いのかもしれませんね。

深見東州さんは30年近く時計事業に関わりながら、同時に近年は国際スポーツ振興協会においてゴルフ業界との関係もひときわ深くなり、社会貢献に尽力されてきましたからね。深見東州さん以上に、時計とゴルフの両方の業界に深く関わる人もいないでしょう。




(去年のローンチパーティの写真ですね。右から2人目の恰幅の良い方がCEOですね)


ヤーマン&ストゥービについて調べて見ると、無類のゴルフ好きなウルス・ヤーマンさんと、時計の機械設計を行っていたパスカル・ストゥービさんとの出会いから始まったそうです。ヤーマンさんも、もともと機械式時計に理解があり、スコアカウンターを記録できる時計を求めていたそうです。そして2人は互いの夢を語り合うところから始まり、意気投合し、『ヤーマン&ストゥービ』というゴルファー専用の高級機械式腕時計を製造する会社を設立したそうです。

そして、機械式腕時計ムーブメントとゴルフカウンター機構を備えた世界初の高級腕時を発表します。それが2007年のことですから、まだ設立されて10年ほどの新しい会社なんですね。

しかし、翌2008年には、「ゴルフ発祥の地」セント・アンドリュース・リンクスの公式時計を務めるブランドになります。



一番の特徴は、やはりゴルフをしながらホールごとのストローク数をカウントしたり、総スコアを記録したり、プレイしたホールを表示したり、スコアとハンディキャップを比較することができる、機械式ゴルフカウンターの搭載でしょう。その考えつくされた設計は、クロノグラフにも引けを取らない革新的な発明であり、特許を取得しているそうです。

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さらに、ゴルフをする時にはめるからには、球を打つ時の衝撃も相当なものになるでしょう。その衝撃から機械式時計のデリケートな内部機構を守る、特別なショック・アブソーバーを開発し備えているそうです。したがって、ゴルフをする時には、『ヤーマン&ストゥービ』以外の機械式時計はしない方が良いと言われているようですね。

ショックに強いといえば、リシャール・ミルと双璧とも言われているそうですが、リシャール・ミルは数千万円という超高額ですよね。こちらは70万から300万くらいの設定になっていますね。



あと、世界的なチャンピオンズゴルファーのクラブを溶かして製造したレジェンド・ウォッチも特徴の一つでしょうね。

これまでに、セベ・バレステロス、ニック・ファルド、ベン・クレンショー、イアン・ウーズナムのモデルがあります。





女性用に作られたシリーズもありますね。






今年で第18回目となる高校生国際美術展の審査結果が、高校生国際美術展のサイトで発表されていました。

今年は応募総数が、書と美術を合わせて14,936点になったそうです。その中から各賞の選出結果が掲載されていましたが、今年はスポーツ新聞各社とのタイアップは無いようですが、その分、各都道県による知事賞が、12都道府県に増えていました。


そして、今年の国立新美術館での展示は、8月9日(水)から20日(日)までとなっていました。例年よりも今年はかなり遅めですね。

恒例のリッツ・カールトンでの表彰式も、8月9日に開催されるようです。11時から、YouTubeライブでその様子を配信するそうです。




毎回、ホテルで盛大な表彰式が行われ、入賞者は名前を呼ばれ、壇上で手渡しの賞状をもらいます。こういうセレモニーで表彰されると、後々まで思い出に残りますし、また、喜びも一層大きくなって、また頑張ろうという気にさせてくれますよね。
もちろん国立新美術館に作品が展示されるだけでも、とても嬉しいと思いますけどね。

入選した高校生たちの喜びの声がネットにも上がってました。






















ストレートな嬉しさの表現が微笑ましいですね。
そして今年も世界各地から、高校生を招待されているのでしょう。
日本と海外の高校生たちの交流の場でもありますからね。

毎年見に行ってるわけではありませんけど、どんな作品が展示されるのか楽しみです。大人の画家が書く絵画と何か違う、この年代にしか表現できない初々しさを感じますからね。

この高校生国際美術展を主催する世界芸術文化振興協会の深見東州(半田晴久会長)さんの描く絵や書も、とても斬新だったりしますけどね。若い才能ある芸術家を育て、世界に通用する人になってもらいたいと、そんな願いを持って、この美術展を開催されているのでしょう。

高校生に絞った展覧会であり、何のしがらみもなく、作品だけで評価するそうですし、その評価も、必ずしも完成度が高い作品というよりも、荒削りでも才能の片鱗を感じさせるものが選ばれるそうです。だから、見ていて面白いのかもしれませんね。


以下の動画は昨年の美術展の模様です。

【FOX BREAK】第17回高校生国際美術展 表彰式


最近、雑誌やWEBニュースなどで、ジョン・キー元ニュージーランド首相について書かれたものがいくつかありました。それを少し紹介したいと思います。深見東州(半田晴久)さんとの活動についても触れられています。また、深見東州さんの活動を、実際に辿っていかれているようにも見えます。

まず、GOLF TODAYとい雑誌の新連載「芝の武士」で、深見東州さんのロングインタビューが取り上げられていました。
先日、その内容については書いています。

"普遍的宗教性がないビジネスマンは世界から相手にされない" 深見東州(半田晴久)さんインタビュー

そのGOLF TODAYに、ジョン・キー元ニュージーランド首相へのミニインタビューも掲載されていました。

ジョン・キー元ニュージーランド首相は、現在国際スポーツ振興協会の総裁(ペイトロン)と、アンバサダーに就任されているそうです。

「私は昨年までニュージーランド首相を務めていたが、当時オーストラリアやニュージーランドのスポーツに対し、半田会長にはスポンサーとしてとても素晴らしい貢献をして頂いた。その中で非常に良い関係を築くことができ、彼の活動に共感を抱き、首相を辞めた後もISPSのペイトロンとして何か一緒に活動できないだろうか、と自分から申し出たんだ。彼とはとてもハッピーな結婚をしたようなものだよ(笑)。まだニュージーランド政府関連の仕事の一部をやることもあるが、彼のチャリティ活動のために役に立ちたいと思っている。現在はニュージーランド、オーストラリア、アメリカのために活動中だ。今後はISPSのアンバサダーになってくれる選手をもっと増やしたいと思っているよ。」/ GOLF TODAY 7月号


これを読むと、ジョン・キー元ニュージーランド首相と深見東州さんは、スポーツの活動を通して信頼関係を築いてきたことがうかがえます。

そして、フォーブス・ジャパンの最新号に、さらに長めの、ジョン・キー元首相へのインタビュー記事が掲載されました。

そこには、なぜ政治家を引退したのか、首相時代の高支持率について、リーダーシップについてなどが書かれていました。

「私は、ビジネスと政治で実績が認められ、妻とふたりの子どもという家族にも恵まれ、幸運な人生を歩んできたと思う。しかし、時間は予想以上に早く過ぎ去っていった。いまはそれを痛感している。55歳はまだ若いという人もいますが、人生には限りがある。だから私は時間を最大限有効に使いたいのです。希少な時を、これからは自分の好きなことや、大切な人たちに費やしたいと考えています」/ フォーブス・ジャパン 8月号



「私も長年、海外で仕事をしてきましたが、これからは故国のニュージーランドを生活拠点として定め、ビジネスの世界に戻り、同時に社会貢献や若者育成などチャリティ活動にも参画したいと考えています」/ フォーブス・ジャパン 8月号


ということからも、今後の人生を社会貢献に捧げたいという思いを感じますね。海外の成功者には、晩年、あるいは仕事をしながら同時並行で、チャリティ活動や利他的な活動に力を入れる人が多くいますね。ジョンキー首相も、そんな一人なのでしょう。そして、深見東州さんという良きパートナーを見つけ、共に進めていこうとされているのでしょう。



海外のサイトからですが、予想通り、ニュージーランド・メリット勲章が、ジョン・キー元首相に授与されることになったようです。Knights and Dames Grand Companion (GNZM)という最高のランクで、男性には“サー (Sir)”の称号も授与されるそうです。


Former PM John Key tops Queen's Birthday honours with knighthood for services to the state


ちなみに、深見東州さんも、このニュージーランド・メリット勲章を2016年に授与されています。外国籍の人物への授賞は、名誉受賞者という形になるそうです。





5月にシンガポールで開催された、Sentebale Royal Salute Polo Cup 2017にもいかれていたようですね。
こうやって、サンタバリーのためのチャリティ活動が、行われているのでしょう。サンタバリーとは、英国王室のハリー王子とレソト王室のセーイソ王子により、2006年に設立された慈善団体です。このサンタバリーへの支援活動も、深見東州さんはされています。このサンタバリー・ロイヤルサルート・ポロカップも、毎年支援されています。



今年も、ISPSハンダチームが優勝したようです。



日本では馴染みが薄いポロ競技ですが、こんな感じです。馬に乗った4人チームで、球をスティックで打ちながら相手ゴールまで運ぶと得点になるそうです。昔、騎馬隊の訓練として伝搬し用いられていたようです。日本にも騎馬武者がいましたけど、盛んになったという話は聞きませんね。性質からいうと蹴鞠の方が向いてるのかもしれませんね。




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ハリー王子は、インビクタス・ゲームという傷痍軍人のためのスポーツの祭典を提唱し開催しています。その種目の一つ、アーチェリー競技に、国際スポーツ振興協会が支援しています。

今年のインビクタス・ゲームは9月にカナダのモントリオールで開催されますが、2018年は10月にシドニーで開催が決まっているそうですね。そのプロモーションや準備のために、ハリー王子は6月にシドニーを訪れていました。そのイベントにも、ジョン・キー元首相は、奥様と参加されたようですね。




それから、カンボジアにおける無料病院や、孤児院などの施設も、直接見てみたいということで、行かれたそうですね。






そして国際スポーツ振興協会は、Golf Writers Association of America Awards Dinnerのスポンサーに過去5年間なっているそうです。マスターズの前日に、米国のゴルフ作家の協会が選出した、去年最も活躍した選手に、ISPSハンダGWAA賞が送られます。この時のプレゼンターとしてジョン・キー元首相が行かれていたようです。
受賞者は、男子がダスティン・ジョンソン、女子がアリア・ジュタヌガーン、シニアが元世界ランキング1位のベルンハルト・ランガー選手でした。




ゴルフといえば、現在欧州男子ゴルフツアーで開催中のアイリッシュオープンで、国際スポーツ振興協会所属の谷原秀人選手が、並み居る強豪を抑えて4位につけていますね。今夜が最終日ですので、とても気になってます。

松山英樹、2差4位に浮上した先輩にエール!「勝ってほしい」

東北福祉大学の先輩、谷原秀人がこの日6つスコアを伸ばし首位と2打差の4位に浮上。「僕はほぼチャンスがないので、勝ってほしいなと思う。応援に回ります(笑)」と敬愛する先輩のチャージを喜んだ。「ああやって良いプレーしているといい刺激になる。勝ってほしい」とエールを送った。

松山は首位と8打差。厳しい位置だが、松山の力ならば天候しだいではまだ分からない。先輩を応援しつつ、もちろん最終日は自身もチャージを狙う。

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