深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

深見東州 (半田晴久) CM、広告

みすず学苑の2017年度のテレビCMがお目見えしました。

今年も、もうそんな季節なんですね。受験シーズン真っ只中で、一番寒い頃に登場しますよね。

今年のCMも、相変わらずはじけてます。わけがわかりませんね。

見てない方はさっそく、みてみましょう。

2017年 みすず学苑CM それも言うなら篇




そして、不思議なキャラが登場する爬虫類編の2本がでています。

2017年 みすず学苑CM 爬虫類篇



今年のヤマトタケルさんはピコってるようですね。
世間の流行なんか関係ないのがみすず学苑さんかなと思っていたんですが、今年は反応
されたんですね。名前も「ヤマトタケピコノミコト」に変わってました。
去年は「ヤマトタ毛深ノミコト」でしたけど。

お母さんと赤ちゃんの場面の声は、おそらく深見東州さんの声じゃないかと思いますが、恐竜や爬虫類の中に、なんでここだけ親子がって感じですね?

みすず2017




では、ツイッターでも話題になってましたので、少しみてみましょう。















































































第3回国民のコンサートの新聞広告が出ていました。

今回のコンサートのタイトルは、「湯豆腐のように美味しい、国民のコンサート」〜日本歌曲の夕べ〜です。

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秋になれば、紅葉の美しさにうたれ、金木犀の香りに陶酔する。
それだけではない。肌寒さを感じる時は、心和む湯豆腐が食べたくなる。
音楽も同じだ。ぬくもりのある、なつかしい日本歌曲が聴きたくなる


詩的な文章のように感じますが、日本歌曲も美しい日本語による詩心溢れる歌だと言われますよね。
私は昔ながらの日本の歌は、なんとなく聴いたことがあるという程度で、ちゃんと聞いたのは、深見東州さんが日本歌曲を歌われていたからでした。でも、聞いてみると、とても温かい、本当にぬくもりのある歌が多いなと思いました。

歌う人で随分印象が変わりますし、深見東州さんのような歌心のある歌手が、しっかりと歌ってくれれば、もっと今の人たちも聴くのではないかと思いますね。唱歌になると、小学生たちが可愛く歌ってるような印象しかもってませんでしたけど、本当に上手な人が歌うと、とても聴きごたえのある、良い歌だと思いました。


せっかくなので、深見東州さんの日本歌曲に関して、少し紹介します。
実は、20年以上前に、すでに日本歌曲の数々を歌ったCDを出されてました。

「日本の心」「日本の歌」というCDだったそうです。今は2枚組として、たちばな出版から販売されています。

20年以上前なので、声楽を学び始められてしばらくしての頃かもしれません。声がとっても若くて艶やかです。でも、ベルカントを完璧に自分のものにされる前の時期でしょうから、歌い方は今とはかなり違いますね。声はとても美しいのびやかな、そして温かい声です。何より、若々しい20代のような声で歌われている貴重な録音ですね。


その後は、まとまってCDにはなってませんが、ヒストリカルライブステージにも「初恋」などが収録されてますね。以後は、ほとんどステージだけで歌われてきたと思います。東京国際コンサートなど、クラシック系のコンサートでは、日本歌曲もかなり歌われてました。

歌謡曲やJ-POP、フォークソング、グループサウンズ、演歌だけのコンサートは、何度かされてましたけど、今回のように日本歌曲だけというコンサートは初めてだと思います。
毎回コンサートの度に、日本歌曲を歌ってほしいというリクエストが多かったそうです。そういう年代のファンの人も多いのでしょうけど、それ以上に、日本歌曲を歌う深見東州さんの歌唱力の高さがあるのではないかと思います。それで聴きたいという人が多いのでしょう。

ユーチューブなど動画では聞けませんので、レコチョクやアイチューンズなどで深見東州さんの日本歌曲を、一部だけでも聞いてみてください。今とは、歌い方が少し違いますけどね。

日本の歌
http://recochoku.jp/album/A230039837/

日本の心
http://recochoku.jp/album/A230039836/


日本の歌

[CD]日本の心・日本の歌(二枚組)
深見東州 唄・絵・題字

「日本の心」
●赤とんぼ
●みかんの花咲く丘
●椰子の実
●青い山脈
●荒城の月
●春が来た
●浜辺の歌
●東京ラプソディー
●鯉のぼり
●丘を越えて

「日本の歌」
●早春賦
●花
●夏の思い出
●村祭り
●おぼろ月夜
●もみじ
●ゆうやけこやけ
●この道
●ふるさと
●雪の降る街を


湯豆腐のように美味しい、国民のコンサート!〜日本歌曲の夕べ〜
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主催:一般財団法人 東京芸術財団

2016年10月27日(木)
開場:17:30
開演:18:30

2016年10月29日(土)
開場:16:00
開演:17:00

場所:新国立劇場(中劇場)

ISPSハンダグローバルカップに、海外から新たに大物選手が来日するようですね。

http://www.thesportscampus.com/2016061552518/golf-news/major-champions-to-gather-in-japan-for-isps-handa-global-cup


10年前に来日し、ダンロップフェニックストーナメントで、3連覇を狙うタイガーウッズをプレーオフで破って優勝した、パドレイグ・ハリントン選手です。その頃のタイガーウッズの強さは、多くの皆さん知るとこでしょうけど、特にプレーオフでは、それまでに1度しか負けがないという勝負強さを持っていたそうです。それに勝つとはすごいですね。

そして、ゴルフファンの方には説明はいらないと思いますが、このパドレイグ・ハリントン選手は、2007年の全英オープン、2008年の全英と全米プロの連続メジャー優勝と、過去3度のメジャーチャンピオンです。世界ランクは、最高3位だったそうです。アイルランドの選手で、はじめはヨーロッパを主戦場にして、ライダーカップにも4回連続出場し、2006年には賞金王に輝いています。ヨーロピアンツア−14勝、米国男子ツアーでは6勝しています。最近の優勝は、2015年のホンダクラシック(米国男子ツアー)があります。44歳という年齢で、最盛期は過ぎているとはいっても、過去の実績では今大会参加者中随一の大物ゴルファーの参戦ですから、いよいよ面白くなりそうですね。

そして、シャール・シュワーツェル選手、アルゼンチンのエミリアーノ・グリッロ選手、フランスのビクター・デュビッソン選手、オーストラリアのジャロット・ライル選手は前に紹介しました。

以下の日程で、大会の様子を見ることができます。ユーチューブには、深見東州さんも登場されるかもしれませんね。

【YouTubeLive】
4日間ライブ中継を実施します。
●23日(木) 6:20〜11:15
https://www.youtube.com/watch?v=AeiDqpH4GAU
●24日(金) 6:20〜11:15
https://www.youtube.com/watch?v=v0_yt2v5p04
●25日(土) 8:20〜10:45
https://www.youtube.com/watch?v=YCuHpy72myM
●26日(日) 7:20〜9:45
https://www.youtube.com/watch?v=vA3e3Zg92DE


2016年06月25日 17:00〜17:55 Round 3 BSフジ
2016年06月26日 17:00〜18:55 Round 4 BSフジ


ところで、今日から全米オープンが始まりますね。日本選手も、松山英樹(24歳)をはじめ、谷口徹(48歳)、谷原秀人(37歳)、宮里優作(35歳)、池田勇太(30歳)の5名が出場します。「ザ・モンスター」と呼ばれる超難関コース、ペンシルベニア州オークモントCCで開催されます。

ジョーダン・スピース(22歳/アメリカ)、ロリー・マキロイ(27歳/北アイルランド)、ジェイソン・デイ(28歳/オーストラリア)、バッバ・ワトソン(37歳/アメリカ)、リッキー・ファウラー(27歳/アメリカ)、そして、松山選手には、メジャー初制覇の期待が、ここにきて、いよいよかかりますね。重圧に負けずに初制覇して欲しいですね。そして去年は、松山選手以外、全員予選落ちした日本選手も、今年は本戦まで残って沸かせて欲しいですね。そして、その勢いで、次週のISPSハンダグローバルカップに臨んで欲しいです。
日本人での過去の最高の成績は、青木功の2位、続いて丸山茂樹の4位、ジャンボ尾崎の6位、中嶋常幸の9位と続きます。

今日は、イチロー選手が、日米通算で、世界最多安打の偉業を達成しました。本場の大リーガー相手に、数々の記録を打ち立ててきたイチローですが、ゴルフ界にも、そんな桁外れの日本人プレーヤーが生まれることを期待してます。深見東州さんも、日本選手が、欧米選手を相手に堂々とメジャーで勝利する日を楽しみにされているように思います。深見東州さん自身も、欧米人が驚くような日本人ですからね。

ISPSハンダグローバルカップ広告

深見東州 (半田晴久) さんは、菱法律経済研究所 (菱研) という会員制コンサルタント会社も経営されています。

「中小企業においては、リーダーの才覚・力量が成功の決め手のすべてと言っても過言ではないでしょう」と、深見東州 (半田晴久所長) さんは言われていました。
そして、その力量とは、ビジネスの手腕、器、見えざるツキだということで、その面からのコンサルタント業務をされています。

もうすこし詳しく言うと、販売管理、財務管理、労務管理、資金調達、税金対策の5本柱をやりこなせる細かいノウハウのアドバイス。そして、経営者の意欲の向け方や、人望の集め方・指導力の養い方など、メンタルな面におけるアドバイス。最後は「ツキ」を養う、つまり運を養う方法の研究になりますね。

実際の経営で成功するには、実務的なノウハウや知識が必要でしょう。でも、それだけでは、実際はなかなか成功しないのではないかと思います。経営者としてふさわしい人間の器というものがなければ、難しいように感じますね。それは、人望だったり、闘争心だったり、学ぶことが大好きな向上心であったり、いろいろな要素があると思いますが、そういうものは、どうやって身につけるのでしょう。教えてもらったからといって、すぐに身につくものではないように思います。そんなことを学べるところは、なかなか無いと思います。あっても、敷居が高くて、一般の人が入れないようなところになら、あるのかもしれませんけどね。

ましてや、3つ目のツキを養うということになれば、もっと難しくなるように思いますね。

しかし、実際に成功している経営者の人たちには、これらの要素が、ある程度以上のレベルで備わっているのは間違いありません。だから、そういうものを学ぶことは、経営者として成功したい人はもちろんですが、たとえ経営者ではなくても、大切なことではないかなと思っています。

菱研は、そういうものを学ぶことができるところであり、貴重な機会を提供してくれるところだと思いますね。


菱研の大きな特徴の一つに、優れたネットワークがあります。それを通じて、世界的に優れたゲストを招いて、シンポジウムや講演会を開催されてきました。

中でも、国際シンポジウムというものでは、世界レベルの社会学者や政治家をゲストに招いて、時代の潮流や、卓越した世界観や、正しく世界を捉える目を学ぶことができたそうです。そういう優れた考えを持つ世界の一流に直接接することで、参加した人のレベルも飛躍的に上がっていったのかもしれませんね。

実際にその顔ぶれを見ると、よくこれだけの人を呼べるということに、まず感心してしまいます。菱研の所長である深見東州さんの人脈と人望があってのことだと思いますが、すでに20年前から、世界の一流どころを招聘されていたんですね。今でこそ、深見東州さんの世界的な活動が、かなり注目されていますが、また、多くの世界の著名な人々とのお付き合いも、ますます拡がっているようですけど、このころは、まだ今ほどではなかったと思われます。

しかし、こういう特定の分野における、世界の第一人者や専門家を呼んで交流をするうちに、深見東州さんも、一層高いレベルへと成長できたのかもしれませんね。そして、深見東州さんの優れたところは、単に形だけの招聘ではなくて、十分にゲストの持ち味を引き出すことにあると思いますので、この時も、きっと有意義なシンポジウムとなったことでしょう。

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こちらの日経新聞に掲載されていた広告に、菱研で招聘してきたゲストの一部が載っています。

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以下、菱研のホームページから、過去の国際シンポジウムに来訪した海外の著名人を抜き出してみました。

1994年
フランシス・フクヤマ(「歴史の終わり」の著者)

1995年
ミハイル・ゴルバチョフ(元ソ連大統領)
ラビ・バトラ(経済学者)
マーガレット・サッチャー(元英国首相)、半田晴久(菱研所長)
アルビン・トフラー(未来学者)
ヘンリー・キッシンジャー(元米国務長官)

1996年
フリッチョフ・カプラ(「ターニングポイント」の著者)、
マーガレット・サッチャー(元英国首相)、
レスター・ブラウン(ワールドウォッチ研究所所長)
P・F・ドラッカー(経営学者)
ダニエル・ベル(社会学者)

1997年
M・サッチャー(元英国首相)
ジョン・ネズビッツ(未来学者)、
レスター・ブラウン(ワールドウォッチ研究所所長)
カレル・V・ウォルフレン(評論家)

1998年
ラビ・バトラ(経済学者)
ダニエル・ベル(社会学者)
ジョン・ネズビッツ(未来学者)、
レスター・ブラウン(ワールドウォッチ研究所所長)

1999年
ユン・チアン(『ワイルドスワン』の著者)
ダニエル・ベル(社会学者)
サミュエル・ハンチントン(政治学者)

2000年
ライアル・ワトソン(『生命潮流』の著者、ライフサイエンティスト)、

また、国内においても、落合信彦、新将命、渡辺昇一、竹村健一、小松左京、筑紫哲也、川勝平太、栗本慎一郎、國弘正雄、舛添要一、養老孟司、川喜田二郎、西部邁、などの、様々なゲストと一緒に、シンポジウムや講演会を開催されました。

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戸渡阿見(深見東州さん)率いる、明るすぎる劇団・東州定期公演2016が、5月14日、15日に開催されるそうです。たちばな出版のサイトにもお知らせがありました。
場所は、いつもの新国立劇場になります。

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昨年は、劇とコンサートがまるで合体したような、とっても斬新でユニークな公演となりました。今回は、いったいどんな公演となるのでしょうか。毎年、一筋縄ではいかないことをされますので、始まるまで何が出るのかドキドキしています。
今回で7回目となりますが、これまでの公演も、少しふりかえってみたいと思います。


明るすぎる劇団・東州定期公演2009

この記念すべき第1回目の公演は、東京と大阪の2か所での公演でした。以後は、東京だけになります。演目はほぼ同じで、深見東州さんによるパントマイムは、2か所で、違うものを披露されていました。

3月18日 IMAホール(東京)
3月21日 サラダホール(大阪)

演目
1.ある沼の伝説
2.蝿
3.広辞林
4.黄金伝説 清拭篇
5.バッタに抱かれて

戸渡阿見(深見東州)団長の幕間パントマイム
犬の散歩、Busu Stop、ニワトリの産卵、ニワトリの鳴きマネ、ジャグラーによるパフォーマンス、イグアナのモノマネ、ウサギとネズミのモノマネ、ダンシングフラワー、セミ
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明るすぎる劇団・東州定期公演2010
4月13日、14日 浅草公会堂

演目
1.風の子
2.地面
3.カフカ
4.白熊

戸渡阿見(深見東州)団長の幕間パントマイム
風にゆれる樹木
カメレオンの食事
TOSHUチャップリンの果物手品
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明るすぎる劇団・東州定期公演2012
4月20日、21日浅草公会堂

演目
1.人食い熊
2.フランケンシュタイン
3.仲人
4.春が来た

戸渡阿見(深見東州)団長の幕間パントマイム
マネキンのまねキン、東州キャットリン(子猫、若人猫、中年猫、晩年猫、化け猫)
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明るすぎる劇団・東州定期公演2013
4月13日、14日 浅草公会堂

演目
1.五大聖人
2.最後の手段
3.泡立つ紅茶
4.蝶々夫人

戸渡阿見(深見東州)団長の幕間パントマイム
東州茶っプリンのツーピース(ゴムゴムの手、ゴムゴムの足、ゴムゴムの舌)
東州茶っプリンの筆記用具・文房具(えんぴつ、シャープペン、ボールペン、万年筆、消しゴム、定規、下敷き)
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明るすぎる劇団・東州定期公演2014
10月11日、12日 新国立劇場

演目
1.黄金伝説〜清拭篇
2.アレー人 (初日と2日目では、ストーリーも出演者も違う)
3.雨
4.広辞林

戸渡阿見(深見東州)団長の幕間パントマイム
妖怪クロック、謎のパントマイム 魚介類篇(黒アワビ、ハコフグ、アワビ、紫雲丹、馬糞雲丹、カレイ、ヒラメ、マンタ、コバンザメ、頬白鮫、ジンベイザメ)
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明るすぎる劇団・東州定期公演2015
7月4日、5日 新国立劇場

演目
1.南極物語
挿入歌「南極」「雪の降るまちを」「雪国」「ペンギンの歌」「アザラシの歌」
2.民宿
挿入歌「イヨマンテの夜」「北酒場」
3.盛り場
挿入歌「赤いグラス」「ルパン三世のテーマ」「さそり座の女」
4.バッタに抱かれて
挿入歌「I lost my love」「レッツゴーライダーキック」「朝が来たら」「残酷な天使のテーゼ」

戸渡阿見(深見東州)団長の幕間コンサート&ウタントマイム
「知床旅情」「霧の摩周湖」「熱き心」「恋するオトメ」「君は我が運命(You are my destiny)」「おまえに」「君恋し」
カーテンコール
「ヘビーローテーション」「誰も寝てはならぬ(4日は「オー・ソレ・ミオ」)
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なを、2011年だけは、東日本大震災が発生したため、中止になりました。

そして今回の7回目です。

明るすぎる劇団・東州定期公演2016
5月14日、15日 新国立劇場

演目(予定)
1.団長挨拶(パントマイムあり)
2.残酷な天使のナットウキナーゼ
3.へそ
4.団長挨拶(パントマイムあり)
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ということになっています。

毎年2日間の公演をされますが、初日と最終日では、内容が違うと言われています。深見東州さんのパントマイムの種類が違ったり、時には同じタイトルの演目でも、演出もストーリーも変わることもありました。なので、通のファンの中には、2日間とも見る人もいるそうです。

ところで去年はコンサートのような歌あり、そして劇ありの内容で、団長である深見東州さんの出番が一番多いという忙しさでしたが、今年も演出、脚本、衣装、音楽、パントマイムと、八面六臂の活躍になりそうですね。でも、去年と同じことはされない可能性が高いので、何か新しいことをされるのではないかという気がしています。今年は、ついに演目の中に組み込まれている団長挨拶というのが、曲ものですね。何か企んであるのかもしれません。
また、新作が、2作エントリーされています。タイトルを見ただけですが、笑いを期待できそうな気がしますね。


こちらは、2014年に特別出演されたグレートサスケさんのオフィシャルブログからです。この時は、初代タイガーマスク対グレートサスケの対決シーンがありました。こうやってリハーサルをしていたんですね。
グレートサスケオフィシャルブログ/明るすぎる劇団・東州

そして、こちらの方のブログにも、リハーサルの楽しい写真が紹介されていました。
会長のひとりごと/第5回定期公演 明るすぎる劇団・東州


それからこちら、チンドンコンクールにも出場したことがあるんですね。動画を見る事ができます。なかなかの評判だったようです。
素人チンドンコンクール・平成24年(富山)動画

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