深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

列国議会同盟

世界の若い議員と語り合うグローバル・オピニオン・サミットは、楽しかったです。世界中から、たくさんのヤングリーダーたちが集まっての、熱い議論を楽しんできました。まとめ役の深見東州さんは、さぞかし大変でしたでしょう。でも、そのおかげで、IPUのヤングパーラメンタリアンたちはのびのびと発言できたのではないでしょうか。

この方たちが、将来の地球と社会の一翼を担ってると言っても、けっしていいすぎではないですよね。そうなっていただきたいですし、そのためにも、こうやって互いに理解を深めていく会議は重要なんでしょう。これからも仲良くしながら経験を積んで頑張ってもらいたいです。そして、日本からも、素晴らしいヤングリーダーが出て欲しいですよね。深見東州さんのような方がいらっしゃる間に、薫陶受けて、将来の日本を背負っていくような次世代のリーダーが必要です。ええ、人任せにばかりしないで、私も役に立てるようにならないといけませんよね。

とにかく若いときから、政治や社会や海外に目を向けていくことが大事だとわかりました。成功した人は、みな、20代から頭角を現しているんですね。若者は未来そのものでもあるけど、この今も若者が大事なんですから。



最後に、今回の参加者と若いリーダーたちのツイッターを見てみましょう。














































































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今度は、「世界の若い議員と語り合う、グローバル・オピニオン・サミット」の開催ですね。

かねてから、本当に日本のためを思う政治家さんを、超党派で応援される深見東州さんですが、同時に若くて高い志をもつ、将来のリーダーの卵たちも、支援されているように思っていました。

深見東州さんはバシフィックフォーラムCSIS理事もされてますが、WSD(世界開発協力機構)ではフェローシッププログラムの提携を結んで、ヤングリーダーたちを支援してます。将来の世界や国をよくしてくれる人材になってほしいです。

そして、今回共催となるIPU(列国議会同盟)と、WSD(世界開発協力機構)は一昨年提携したそうです。IPU(列国議会同盟)といえば、127年の活動実績をほこる、世界各国の議会による国際的な組織です。世界平和と協力、議会制民主主義の確立を推進しています。政府機関ではない組織との提携は、WSDがはじめてだそうです。おそるべしWSDです。それだけ立派な活動を世界でされているからでしょう。しかも深見東州さんは、名誉とか地位とか眼中にない、誠実の人です。同時に、とてもあったかい、面白い方でもあります。

そのIPUも、若い政治家を育てているそうです。そういうところから、今回のような素晴らしい共同企画になったのでしょうか?
若手議員と語り合うだけでなく、相互理解を深められれば、日本の将来にとっても非常に有益になることでしょう。世界の諸問題は、リーダーとなる人たちのコミニケーションから、解決に向かうことが多いでしょうから期待したいですね。日本からは、城内実衆議院議員、平沢勝栄議員、原口一博議員、そして、菅直人民主党政権から一人飛び出した、あの松木謙公議員も参加されるようです。 

もちろん深見東州さんはモデレーターとして、議論を盛り上げ、素晴らしい手腕を見せてくださるでしょう。

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