深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

たちばな出版

深見東州さんが経営されるたちばな出版の主催で、クリスマス・絵画コンサート時計展を開催されるそうですね。いきなりだったので予想外でした。


2014年にも椿山荘で、現役や往年活躍したプロレスラーをたくさん呼んで、ディナーショーを開催されたことがありました。「X’mas チャリティ・プロレス・ディナーショー!」というタイトルで、この時は主催が一般財団法人 東京芸術財団で、チャリティとして開催されてました。ハリー王子とレソト王国の王子が創設したサンタバリーという慈善団体への支援のためでした。

今回は、そういう趣旨ではないようですね。でも、楽しそうな感じです。
毎日20曲以上も歌う、本格的なコンサートをされるようです。クリスマスが近いので、それにちなんだ歌も多くなりそうです。「恋人はサンタクロース」「聖者の行進」なんかいい感じですね。オリジナルのクリスマスソングも歌われるかもしれませんね。

それから、深見東州さんの絵画も展示されているそうです。コンサートプラス絵画展としても楽しめるようです。

そして、最近、深見東州さんが力を入れている海外のブランド時計も展示されるそうです。深見東州さんが経営される株式会社ミスズでは、スイス時計などの有名なブランドの総代理店をされてます。8つのブランドがあるそうです。ロベルト・カヴァリbyフランクミュラー、ヤーマン&ストゥービー、ユニオン・オルロジェール、ディーチ、ロシャス、カトレックス、キャンディタイムなどですね。


どんな感じになるのか、行ってみないとわかりませんが、とってもおしゃれなクリスマスになりそうな気がします。


2016Xmas-Art-Concert-min


2016年12月19日(月)
 17:00開場 18:30〜オープニングとコンサート

2016年12月20日(火)〜21日(水)
 11:00〜21:00


「クリスマス・絵画コンサート時計展」

 クリスマスが近づくと、大人も子供も胸がトキメキます。
 胸がトキメクのは、それだけではありません。
 素敵な庭を眺め、ジャズとクリスマスソングを聴く。
 ゴージャスな調度の中で、色鮮やかな絵画み観る。
 弦楽四重奏を聴きながら、ワインを飲んでスイス時計をつける。
 どれもこれも、胸がトキメキます。
 これが、クリスマスで一つになれば、
 ミラクルファンタジーでしょう。
 深見東州が、3日間ジャズとクリスマスソングを歌います。
 (毎日20曲以上)
 深見東州選りすぐりの絵画を、3日間展示します。
 (80点を展示、リトグラフは即売します)
 深見東州が総輸入する、8つのブランド時計の展示会。
 (クリスマス特別価格です)
 これはサンタに招かれ、ソリで御殿に行くトキメキです。
 年末を彩る、おいしい三色のアイスのファンタジーです。



profile
自由な心の画家 深見東州
本名 半田晴久
又の名を 戸渡阿見(ととあみ)

兵庫県西宮市出身。生後、戎様の総本社西宮神社に宮参り。それから、どんな時も笑っている。
絵画作品は、西洋画、日本画、水墨画、具象画、抽象画、アクションペインティングなど、スタイルや画材にとらわれない、自由で楽しい作風で知られる。美術展で多数受賞し、パース市より「名誉芸術家」の称号を授かる。2002年、国立中国芸術研究院より、外国人初の一級美術師の認定を受け、アクリル画「青龍神と緋鯉」が永久収蔵される。ニューヨーク市ソーホーのグラントギャラリーにて個展、中国政府文化部主催で北京市紫禁城にて個展など、世界中で多くの個展を開催し、美術展に出品する。
2001年、「大英図書館永久収蔵記念〜現代書家の名品と平成の佐竹本三十六歌仙展」に出展、書の作品が大英図書館に永久収蔵される。2014年、世界最大の博物館である大英博物館主催で、書画個展『Captivating Calligraphy』が開催され、大好評を博す。
大東文化大学書道研究所認定書道教授者。謙慎書道会評議員。現代日本書家協会顧問。国際書道研究所を主宰。高校生国際美術展実行委員長。日本図書館協会選定図書となった、『深見東州・自選画集』(求龍堂刊)や、『深見東州の書』(求龍堂刊)をはじめ、書画・立体の作品集は10冊。また美術評論として、「美術と市場」(博士論文/たちばな出版刊)もある。中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了。文学博士(Ph.D)。

最近、深見東州(半田晴久)さんが社長をつとめるたちばな出版提供による新番組が始まっています。
まず、こちらは、FOXスポーツ&エンターテインメントで7月4日に放送されるものです。

http://tv.foxjapan.com/timetable/index/date/20160704#t0915

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「オペラナブッコ・我が愛する地球よ!」全4幕

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最後に深見東州さんのインタビューも流れるそうです。
再放送も、7月16日にあるそうです。

先月は、「グランドオペラ・ドン・パスクワーレ」が放送されたそうです。

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両方とも、公演の時に観ました。日本で作られたオペラと言っても、深見東州さん以外は、すべて海外からハイレベルのオペラ歌手を呼んでの公演でした。なので、日本で作られたオペラとしては、とても見ごたえがあるものだったと思います。DVDにもなってますので、私は、何度か見返しましたけどね。何度見ても面白いですよ。




それから、すでに聞いたことがある人は多いかもしれませんが、「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」も、たちばな出版の提供の、こちらはラジオ番組になります。
毎回、多彩な話で、何が何だかわからなくなるくらい、巡るましく変わるところが深見東州さんの多才な一面を表してますね。ちなみに、先々週のお話は、とても格調高い教養の厚みを感じましたが、先週のお話になると、いきなり下ネタの話題になってました。その落差の激しさも楽しみといえば楽しみの一つかもしれません。

合間に入る、たちばな出版やみすず学苑の元気のよいCMも必聴ですよ。”座って読んでもたちばな出版”というセリフは、耳から離れなくなりますね。あと、”怒涛の英語”というみすず学苑のもそうですけど。
こちらは、好きな時に何度でも聞き直せるので、それも助かります。ただし、深見東州さんの歌だけは、その時間でないと聞けませんけどね。

「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」オンデマンド一覧
http://www.radionikkei.jp/utahanashi/ondemandlist.html


それから、私はまだ見てませんが、最近テレビで全国的に2016深見東州武道館コンサートのテレビCMが流れていると聞きました。去年は、2度ほど見たんですけどね。ものすごく盛り上がったライブシーンがチョット映って、あとは、たちばな出版という名前が印象に残ってます。一瞬だったので、あれ、何のコンサートなのみたいな、よく分からない気もしましたけど、今年のテレビCMも早く見てみたいです。

ちなみに今年の武道館コンサートのチケットも、やはりたちばな出版で扱っています。私はもう買いましたけどね。ちなみに今年は全曲深見東州さんのオリジナル曲ですから、これはすごいことになりそうです。いい曲が多いんですよ、おそらく知らない人がほとんどだと思いますけどね。オリコンでヒットする曲だけが良いわけではないよと、言いたくなりますね。本当の名曲は、案外、多くの人が知らないところで埋もれたままになっているものかもしれません。聞かないともったいないですね。マジに。



最後についでではないですが、深見東州さんが会長をされている国際スポーツ振興協会提供の番組も紹介して終わります。一度前にもお知らせしたと思いますが、ゴルフが好きな方には喜ばれそうな番組のようですね。

ISPS Presents 「古閑美保のスマートゴルフレッスン」
http://tv.foxjapan.com/fse/program/index/prgm_id/20544

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FOXスポーツ&エンターテインメントで、以下の時間に再放送されるそうです。今月に一度放送されたんですよね。

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深見東州さんのことが、気になる人もけっこういるようですね。ツイッターから少しだけ載せます。



















































深見東州さんは、たちばな出版という会社も経営されてます。
「座って読んでもたちばな出版」「立場ない人にたちばな出版」というフレーズをどこかで見たか、聞いたかした人もいるのではないでしょうか。

みすず学苑もそうですが、たちばな出版も、電車広告がけっこう目立っていると思います。みすず学苑は、関東以外では見られませんが、たちばな出版の場合、書店も読者も全国展開ですから、もっと広い地域で、広告を打たれていると思います。新聞広告でも、深見東州さんの書籍を中心に、ユニークな広告を時々見かけますね。

それで、このたちばな出版にしかない特徴の一つに、ユニークなキャンペーンの存在があります。特にここ数年は、有名なアニメのキャラクターを配したラーメンなどを開発し、本を購入した人にプレゼントする企画が、なかなか好評のようです。書店からも、そういうキャンペーンを企画する出版社が他にないでしょうから、重宝がられているという話も聞きました。そのラーメンは、私は確認してませんが、物によっては高額なプレミアムがついて取引されるほど、一部のマニアの間では評判になっているとか、そんな話も聞きました。

私も、何種類か食べたことがありますが、味は美味しいです。ただ、量は少ないですけどね。当然、マニアの人は食べないで、そのまま保存しているのでしょうね。


では、どんなキャンペーンが過去に行われてきたのか、たちばな出版のホームページを参照して、主なものをピックアップしてみました。知らないものもたくさんありました。

  • ヤッターマン ポテトチップスキャンペーン

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  • ジャングル大帝 ラーメンキャンペーン

  • ゲゲゲの鬼太郎焼きそば弁当キャンペーン

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  • ラーメンの鉄人28号キャンペーン

  • ガッチャマンが魔を打ち払う 魔ヨネーズキャンペーン

  • ゴジラーメン キャンペーン

  • 天童よしみの魔よけヌードルキャンペーン

  • ハクション大魔王 クシャミキャンペーン

  • 魔女っ子メグちゃん 魔女ごのみキャンペーン

  • 仮面の忍者赤影ラーメンキャンペーン

  • アトム・ラーメンキャンペーン

  • ブラックジャックのプチU.F.O.キャンペーン

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  • トマトジュースを飲んで、アトムのように空飛ぼうキャンペーン

  • ハローキティのうどんを食べようキャンペーン

  • 宇宙戦艦ヤマトキャンペーン

  • ゲゲゲの鬼太郎ラーメンキャンペーン

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  • ウルトラマンキャンペーン 茶わっ!

  • 星がる宇宙人銀河鉄道999ラーメンキャンペーン

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キャラクターに関しては現役のものもありますが、かなり往年の名作のようですから、幅広い年代に受け入れられたのではないでしょうか。それにしても、これを全部集めている人がいたら、すごいことでしょうね。私はこの中の4分の1くらいしか、実物の景品を見たことありませんけども。お菓子やジュースもあったとは、今回初めて知りましたね。ラーメンだけでは無いんですね。焼きそばは、見たことありましたけど。



ところでたちばな出版のホームページに、社長の深見東州(半田晴久)さんの挨拶が掲載されていましたので、そこから一部を引用します。

 会社とは収益をあげることを一つの目的とするものですが、弊社は80%の収益の追求と20%の遊びを追求しております。
 収益がなければ会社は存続できませんから、80%はしっかり収益の追求をする。しかし、20%の遊びがないと、徐々に萎縮し枯渇してしまうというのも会社であると思います。遊びの中から新しいもの、思い切ったものが生まれ、これまでなかった新しいヒントが生まれるということがあるわけです。
 会社にとっての遊びとは、役には立たないもの、売れない物、しかしながら面白い物の追求だといえます。
 作った物を確実に全部売らなければいけないとなると、人間は萎縮してしまいます。だから、売れなくて在庫に残ってもいいと腹を決めるのです。こういう遊びがあるから、夢とロマンを持つことが出来、自由な発想が生まれるのではないでしょうか。
  このように確実に収益を確保する部分と夢とロマンを求めるところ、両方あるのが常に新しい発展と脱皮をする会社だと考えております。


なるほどですね。このような考えのもとに、こう言うキャンペーンもあるのでしょうか。なんでも、その昔、生簀を書店の中に持ち込み、生きのいい鯛を泳がせて、本を買った人に釣堀を楽しんでもらう企画も実行されたそうです。さすがに私は、それを本屋で見かけたことはありませんでしたが、よくそんな企画を実行されるなと驚きますね。遊び心がなくしては到底できませんよね。
しかし、それを、去年のシニアゴルフトーナメントの会場でもされていたようで、大変な賑わいだったと聞きました。たちばな出版のキャンペーンのノウハウが活かされていたんでしょうね。

それから、キャンペーンが終始一貫してダジャレに満ちているところは、みすず学苑と共通してますね。まだ、たちばな出版の方が、やや控えめかもしれません。書店が相手ですから、あまり冗談が過ぎても、いけないのかもしれませんね。

さらに、深見東州さんの挨拶から引用します。


  特に出版社というのは、創造的な人たちが必要です。あまりに数値を追求したり、四角四面だと物作りの人たちは枯れてきます。ときどき、思い切った遊びをやって活性化する。そして常に創造的な人を募って斬新なものを作っては徹底して売り込む。これが我が社のモットーとしているところです。また、斬新でユニークで強烈な販売キャンペーン、一人ひとりが二ひねり三ひねりのある最強の営業マン軍団。これも出版業界では異色の存在だといわれています。それは、販売戦略や販売戦術、また一人ひとりの営業マンの教育においても、決して20%の遊びを忘れない社風から来るものであります。また、例えば、教養文庫というのは遊びの一環で、「本当にいい本なのにどこにも見あたらない、是非読みたい」という一部のマニアのために創刊されました。勿論、良書を廉価で読者の方々にお届けしたい、という気持ちでしたが、収益性のみを追求してはできなかった試みでしょう。今では一部のマニアには大変喜ばれ、心待ちにされております。これからも、こういうバラバラな発展エネルギーをいつも失わずにいたいと思っています。


ということですが、営業マンの人たちも、コスプレをして書店の営業に行っているそうです。ツイッターにも、たまに書店に現れたコスプレ営業マンの写真が登場してますね。あの姿で電車に乗って移動しているとすると、かなりのツワモノですね。感心します。

たしか、たちばな出版の以前のホームページには、いろいろなコスプレで、過激に変身した営業の人たちの写真が掲載されてました。今は無くなっているようですが、代わりにコスプレした営業車、いえいえ改造車が掲載されていました。とても可愛い動物カーです。街でこんなの見かけたら、思わず寄って行って、動物の頭を触ってみたくなりそうです。

最後に、ツイッターで、評判を見てみました。













































たちばな出版の深見東州さんの書籍広告のタイトルが変わりました。「何をやっても、明るく面白いルネサンスマン‼︎」です。
そのままという感じのタイトルですね。いいのではないでしょうか。


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ここに紹介されている本はだいたい読みました。中でもビジネス書はどんなタイプの人にも必要な本じゃないかなと思います。タイトルが「ドラッカーも驚く、経営マネジメントの極意」「大企業向けの偏ったビジネス書を読まず、中小企業のための本を読もう」「経営者は人たらしの秀吉のように」「入門 成功する中小企業の経営」「会社は小さくても黒字が続けば一流だ」と、中小企業に強い深見東州さんらしい内容ですが、大企業にお勤めの方にも参考になることが多いと思います。机上の論理が一切なく、すべてが体当たりの体験と社会の客観的な有り様と人間理解から導き出された納得がいく内容のものばかりです。でも、聴いてみるまでは気がつかない内容ではないかと思います。

それから、先日開催された深見東州よりすぐり絵画展で販売されていた図録も新たに加わっていますね。絵画展に行けなかった人も、これを見ると美術専門家の解説付きの深見東州さんの絵画が見れます。先日、展示されていた絵画が掲載されていましたね。

関連して、ここに掲載されている「美術と市場」は、購入だけしてまだ読んでませんが、学術書になります。2006年に、深見東州さんが中国国立清華大学美術学院に提出した博士学位請求論文の日本語版を基に、3名の論文審査員、5名の高等弁論審査員の教授からの批評を考慮して修正したものだそうです。300ページ近い専門書です。
これで博士号を取得されたそうです。今もそうですが、当時は日中間の摩擦が強かった頃で、中国の敵愾意識を刺激しないように、指導教授とともに、気を使いながらの執筆だったそうです。特筆すべき点としては、この美術と市場の関係を学問レベルで研究した人は過去に少なく、美術作品を実際に創作する芸術家であり、かつまた優れたビジネスマンである深見東州さんにして、初めて書ける内容だったようですね。指導教授からも、適任だと強く推薦されたそうです。そして、画家や美術界、美術学術界に大きな貢献となったようです。
今度、読んでみようと思います。

深見東州さんの、最近の話題を拾ってみました。プラシド・ドミンゴとのコンサート、そして今度の日本武道館でのコンサートなどが話題ですね。ごく最近、たちばな出版のコンサートCMが流れているそうで、それを見た人もいるようですね。
Unknown

謎の人物とか、怪しい、なんて言葉も多いようですが、まあ、そんなものでしょう。簡単にわかるような人ではありませんよ。ネットでいくら見ても、およその概略しかわかりませんからね。もっとすごいところはたくさんあります。文章にして書けないだけですね。Wikipediaなんかにも、たくさん書かれてましたけど、いろいろなことをやってることが、少しわかるという程度ですからね。普通の人たちが理解するまでには、あと、5年か10年はかかりますよきっと。私も10年くらい活動を見てきて、本当に、本当にすごい人なんですねと、深く理解ができたクチですからね。






























































































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