深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

スポーツ平和サミット

2013年の7月18日と19日の2日間にわたり、スポーツ平和サミット東京大会が開催されました。これは2012年にロンドンで開催された第1回スポーツ平和サミットに次ぐ、第2回目のスポーツ平和サミットでした。

ホテルニューオータニ東京の鳳凰の間に、1000人以上の人々が集まって開催されました。


今にして思えば、この国際会議が、それ以後続く深見東州さんが関わる大きなイベントの始まりになったのではないかと思います。
新聞への広告なども、この時期から増えてきました。大きなイベントが連続して続き、その必要性があったからこそ増えていったのでしょう。普通は年に1、2度しかできないような規模のものを、以後は一月ペースか、それ以上の過密スケジュールで開催されてましたから。


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スポーツ平和サミット東京大会は、開会式に続く基調講演と、閉会式と総括の間に、6つの分科会と特別座談会が開催されるという構成でした。

特別座談会では、実行委員長である深見東州(WSD半田晴久総裁)さんが司会をされ、東日本大震災によって困難な状況にある、富岡町立富岡第一中学校と福島県立富岡高等学校のバドミントン部の生徒を迎えて行われました。そして、今回のイベントに参加するイベンダ・ホリフィールド、ミシェル・クワンの2人が、励ましのアドバイスを自らの体験から語りました。2人とも世界のスポーツ界のスーパースターであり、そんなスター選手に直接触れ合えただけでも、何か有意義なものがあったようでした。

ちなみにこの学校は、バトミントンで全国1位を争う強豪高だそうです。それだけに全国から部員が集まっていて、震災後は練習がままならなくなったため、かなりの部員が減ってしまったそうです。そんな劣悪な環境になってしまった中でも、なんとか協力してもらって、練習を続けているということでした。

そういえば羽生結弦選手も、東日本大震災で被災し、そこから葛藤を乗り越えて練習を続けていき、日本一、世界一に輝いていきました。様々なドラマがあったようです。

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分科会は、2日間で6つのセクションに分かれて行われました。

1、スペシャルオリンピックとパラリンピックにおける、普遍性と社会的参加
2、文明間協調としてのスポーツ──オリンピック休戦と平和
3、オリンピックと日本的価値観
4、スポーツと人間的成長、起業家精神
5、スポーツと芸術、メディア
6、スポーツの価値観を通じた若い女性のリーダーシップ育成

それぞれに、なかなか興味深い内容の意見が出ていました。それもそのはずですね。参加したアスリートやエキスパートたちの顔ぶれが、世界16ヵ国から47名の、多彩な経歴を持つメンバーでしたから。
日本も、有村裕子、清水宏保、平仲明信、野田英樹、田中哲也、倉田保昭、小錦八十吉、ザ・グレート・サスケ、森静雄、結城和香子、野中ともよなど、様々な分野から参加していました。

この分科会の様子は、現在HANDA.TVで、日替わりで放映されています。


また、開会式では下村博文、猪瀬直樹、竹田恆和(日本オリンピック委員会委員長)、深見東州さんらが挨拶されましたが、先日お亡くなりになった鳩山邦夫氏も挨拶されていて、「深見東州さんは、実行力が国会議員の500倍ある人です」、と言われていたことを思い出しました。


閉会の挨拶では、深見東州さんが今回のようなサミットを継続していく意義について語られました。
アセアンでは、シンポジウムやサミットが多く開催されるそうで、政治家同士が頻繁に会う機会があるそうです。それで、会議を重ねていくと、国益は異なるのに、問題点は何かが理解できるようになって、お互いの主張や考え方も解ってくるので、仲良くなれると言われていました。
なのでスポーツ平和サミットも、第一回をロンドンに続き、第2回を東京で開催したそうです。それによって社会に浸透し、国を超え、スポーツの種類を超えて理解が深まったのだそうです。いかに素晴らしいものでも、1回だけでは影響を与えることはできないとのことでした。

それから、日本のゴルフ界を引き合いに出されて、スポーツの活性化についても話されました。
日本のゴルフ界は、バブル経済崩壊によって衰退したけども、近年また回復してきたそうです。その原動力になったのは、石川遼という一人のスターの出現だったそうです。一人のスターの登場によってゴルフ熱が再燃し、ライバルが出てきて、先輩ゴルファーたちも頑張りだし、活性化してきたそうです。 
女子ゴルフは宮里藍の活躍によってゴルフブームが起き、大会の回数も増えたそうです。世界でも、タイガーウッズの登場により、ゴルフ界は活性化し大いに飛躍しました。それを見て、若い人たちが次を目指していくようになりました。一般の人も興味や関心を持つようになりました。

今回のサミットでもスターがたくさん参加してくれたおかげで、皆さんが行ってみようと足を運んだと言われてました。こうしたイベントにしても、多くの人に認められて初めて結実するということです。

その意味でスター選手の社会的責任をは重いし、その意味を知って、スポーツの素晴らしい意義を社会に浸透していってもらいたいと言われてました。これからも、多くの人にその意義を浸透させるために、このサミットも持続していければと言われていました。

そして2012年から毎年開催国を変えて、スポーツ平和サミットは開会されてきましたが、去年は南アフリカで開催され、1万5000人の人が参加したそうです。次回はオリンピックが開催される南アメリカで開催するのも良いですねと、言われていたようです。

一昨年のことになりますけど、2014年5月22日から23日に、スポーツ平和サミットの第3回大会が開催されています。
下記のUN WEB TVのオンデマンドで、その様子の一部を見ることができます。part1のロードケアリー卿の少し後に深見東州さんが発言されます。

(Part 1) World Sports Values Summit for Peace and Development

(Part 2) World Sports Values Summit for Peace and Development

(Part 3) World Sports Values Summit for Peace and Development


このスポーツ平和サミット第3回大会は、ニューヨーク国連本部ビルで行われました。「文明の同盟」という国連の組織との共催なので、国連本部で開催されたのかもしれません。国連『文明の同盟』(The United Nations Alliance of Civilizations (UNAOC) )とは、以下、国連の広報センターから引用します。

2005年7月14日、コフィー・アナン事務総長は新しいイニシアチブ、「文明の同盟(Alliance of Civilizations)」(www.unaoc.org[別窓])を発表した。これは、もともとスペインのホセ・ルイス・ロドリゲス・サパテロ首相が提案し、トルコのレセプ・タイイプ・エルドガン首相が共同提案者の一人となったもので、過激派によってイスラム社会と西欧諸国との分裂がますます広がることへの懸念に応えるものであった。同同盟は、そうした勢力に対する同盟として設立され、宗教的信条と伝統に対する相互尊重を推進し、あらゆる分野で強まる人類の相互依存を再確認する。それは分裂をなくし、世界平和を脅かす偏見、誤認、誤解、両極性を克服しようとするものである。

同盟に指針を与えることを目的で、著名人からなるハイレベル・グループが任命された。その中には、南アフリカ共和国のデズモンド・ツツ大主教のような著名な神学者、イギリスの作家カレン・アームストロング、アメリカのユダヤ教ラビのアーサー・シュネイア、トルコのメーメト・アイデン教授、それに、エジプトのアレキサンドリア図書館長のイスマイル・セラゲルディンなどが含まれる。アイディン氏とフェデリコ・マヨール元ユネスコ事務局長が共同議長を務める。

ハイレベル・グループの最初の報告は2006年に発表された。イスラム社会と西欧社会との関係を分析し、分裂を解消し、尊重の文化を育てる目的で、教育、メディア、若者、移住の領域で幅広い勧告を行った。また、上級代表の任命も勧告した。上級代表は、文化と政治の交差で生じる危機を拡散し、中東和平プロセスを再開させる措置を採り、イスラム諸国における複数政党政治を奨励する。



要するに、異文化間や、宗際間の対話により、過激な勢力によりイスラムと西欧社会が分裂しないよう推進する国連の同盟のようです。今、もっとも重要なところですね。イスラム国のようなテロ集団相手には難しいかもしれませんが、中東和平に向けて活動しているようです。
この大会中に、「文明の同盟」と深見東州さんが会長を務める国際スポーツ振興協会の提携が発表されたそうです。深見東州さんも、スポーツの力で人種間の争いがなくなり、子供の犯罪が激減し、教育にも活用できる可能性についてお話しされていたことがありましたし、すでにそれを実行されています。そのような国連機関との提携に驚きましたけど、同じ目的を持ったこの二つの組織は、必然の出会いだったのかもしれません。

深見東州さんの左隣に座っているのは、2013年に世界開発協力機構と協定を結んだ列国議会同盟のアンダース・ジョンソン上級代表ですね。二つの組織は世界的な規模での人権保護や民主化の推進、将来のリーダーの育成など、多くの分野で協力されています。

右側に座っているのが、国連「文明の同盟」高等代表のナシル・アブドゥラジズ・アル・ナセル大使です。

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Remarks by H.E. Mr. Nassir Abdulaziz Al-Nasser United Nations High Representative for the UN Alliance of Civilizations At The World Sports Values Summit for Peace and Development

このサミットは、文明の同盟と国際スポーツ振興協会と世界開発協力機構と世界宗教対話開発協会の共催になるそうです。
そして、2012年の「ロンドンオリンピックの価値シンポジウム」2013年の「スポーツ平和サミット東京大会」に続くものです。東京大会や昨年南アフリカで開催された第4回大会のように、大勢の一般参加者はいないようですね。国連本部内での開催ですから、専門家やスポーツ関係者など、限られた人による中身の濃いサミットだったようです。スポーツを通じての平和の構築と共存、教育、社会の発展、また若者とスポーツの力などをテーマに、各国の代表による議論が行われたそうです。

現在、HANDA.TVで、再びスポーツ平和サミット東京大会の様子が上映されています。そちらもまた紹介するつもりですが、今の時代に、スポーツの力が必要とされているのが、実感として伝わってきましたね。そして世界を見ると、イスラム諸国と欧米諸国の関係だけでなく、イスラム世界の中での争いも大きな問題となっていますが、国連の文明のような役割は今後ますます重要になるでしょう。この時のスポーツ平和サミット開催は、大きな意義があったと思いました。

昨年第4回の、ケープタウンで開催された時の動画がありましたので、最後に紹介します。




南アフリカのケープタウンで開催されたスポーツ平和サミットは、水泳のイアン・ソープ選手も参加したそうです。他にも地元の有名選手らが参加し、またスポーツ界だけではなく、政界、思想界のリーダー達も参加し、スポーツに関する重要な事項について、1万5000人の参加者の前で、ディスカッションが行われたそうです。

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第4回 スポーツ平和サミット」(WSD共催)の記事が、南アフリカの新聞に掲載されました


このサミットが最も重要視しているのは、特に貧困の地域に草の根のスポーツを根付かせることだそうです。先日も書いたように、貧困からくる様々な問題において、スポーツの果たす役割がとても大きいと信じるからでしょう。また、スポーツが、ばらばらな人たちを一つにまとめ、協力、発展、ひいては平和をも推進するとの確信からでしょう。スポーツだけで全てが解決することはなくても、まず、非行に走る子供たちが激減するという事実があります。そして、有名なスポーツ選手のいうことならば聞いてくれるという教育効果もあるようです。そして、何よりスポーツは、みんなの協力する心や助け合う心、そしてリーダーシップも養いますから、それは日本でも同じように言われているスポーツの効用であると思います。

深見東州さん(半田晴久WSD総裁)は、子どもたちが貧困の連鎖を断ち切り、置かれた境遇を抜け出すために、教育とスポーツは車の両輪であると語り、「そう考えて、私たちは若者を激励するためにスター選手を呼んだのです。一流選手に出会うことは、子どもたちにとって、一生懸命勉強しようという動機づけになります。スポーツがやる気を引き出すのです。」と述べられました。また、「参加者のみなさんが、スポーツが地域社会にもたらす奇跡に目を開かれることを願っています。このサミットは、スポーツが人の生活にもたらす重要で驚くべき役割に焦点を当てます。スポーツはばらばらな人たちを一つにまとめ、協力、発展、ひいては平和をも推進するものなのです」と語ったそうです。
そういうことで深見東州さんも、スポーツの環境を整え支援するのに多くの資金をこれまでに南アフリカで提供されてきたそうです。地元のサッカーチームであるムプマランガ・ブラックエイシズFCと、ファイブス・フットボールを後援しているのもその一つなのでしょう。このチームは、スポーツを通じて、人間の最も善良な性質を引き出しているそうです。

ワールドカップを制覇したクリケットのゲイリー・カーステンは、今回のサミットで、約18ヶ月前、地元高校の校長に案内され、カエリチャ地区の10校の学校を巡った時のことを話しました。そして彼は、カエリチャの多くの学校にスポーツ施設がないことに気付きます。校長先生に生徒数を尋ねると、8,500人ほどいるとのことです。それだけの生徒がいながら、どの学校にもクリケット場が一つもなく、我が国の国技を学ぶ機会すら与えられていないことにショックを受けたと話し、それでカーステンは、自身の率いる財団を通じて旧黒人居住区にクリケット場やネットを設置し、コーチを配置する事業に乗り出したそうです。カーステンは、「スポーツが私の人生に大きな機会と恵みを与えてくれたことは、私にとってもっと重要なことです。だからこうして、私の力の及ぶ限り、恵まれない子どもたちにそのような機会と恵みを分かち与えたいと願っています」と語ったそうです。

サッカー元南アフリカ代表のルーカス・ラデベは、草の根レベルのスポーツを振興させる唯一の方法は、若者たちに地元チームに参加するよう促すことだと語り、「そうすることで、才能ある若者を継続的に取り込めます。次々に育ってくる才能を開花させることが、結果的に成功に繋がります。」と述べていました。

深見東州さん(半田晴久博士)は、創立間もない南アフリカ・ルター大学の総長にも就任されたそうですね。同大学は人文学、宗教、音楽、スポーツに力を入れているそうです。

今回で4回目となったスポーツ平和サミットですが、もともと人間開発と平和を推進することのできるスポーツの役割を盛り立てるために始まったそうで、これからも回を重ねていくことで、大きな影響力を世界に発信していくのではないかと思いました。

深見東州さんが総裁を務める世界開発協力機構のサイトに、先日南アフリカおいて開催された、第4回スポーツ平和サミットの報道記事が掲載されていました。

特定非営利活動法人「世界開発協力機構」(Worldwide Support for Development:WSD)とは、国際協力や福祉活動、大学や学術系団体への支援活動等を行う国際的な支援組織です。そして、列国議会同盟が協定を結んだ初めての民間組織でもあります。

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「第4回 スポーツ平和サミット」(WSD共催)の記事が、南アフリカの新聞に掲載されました。


そのWSD世界開発協力機構と、やはり深見東州さんが会長を務めるISPS国際スポーツ振興協会の共催で、スポーツ平和サミットの第4回目が盛大に開催されたことは、先日、海外サイトから少し紹介しました。
今回、さらに詳しい詳細が掲載されていたので読んでみると、深見東州さんの挨拶に、「BBCスポーツのデービッド・ボンド編集者は、南アフリカが世界に誇るネルソン・マンデラ氏のことを「国民を団結させ一国の国際的イメージを一新するためにスポーツを利用したおそらく世界最初の指導者」と呼びました。マンデラ氏は、ロベン島監獄で行われたフットボールの試合がいかにアフリカ民族会議の党員達を結束させたかを観察してスポーツの偉大な象徴性を認識するに至り、人種差別に立ち向かい民族融和を実現するための手段として用いました。その最初の勝利と言えるのが、1995年に新生南アフリカが主催国となり、優勝したラグビー・ワールドカップでした。その功績は世界全体にとって希望と勇気を与える灯台の一つとなっています。それが、私たちが毎年開かれる当サミットの第4回総会をケープタウンで開催することを決定した一つの理由でした。」と、開催の理由を述べられていました。そういえば、ロンドン、東京、ニューヨークと開催されてきて、今回はロンドンかなと思ってましたけど、そういう理由もあって、南アフリカでの開催になったのでしょうね。

また、開催する目的についても明快に述べられていました。
「当サミットは、人間生活においてスポーツが果たす決定的かつ奇跡的な役割に注目します。スポーツはばらばらになった人々を一つにし、協力、発展、さらには平和をも推進します。ここケープタウンに集ったスポーツ選手や指導者達は、その力を身をもって体験した人たちです。毎年のサミットで、私たちは現代社会においてスポーツが果たせる有用な役割をさらに推進するための実際的な方法を学びます。そして、現代社会が直面する課題や障壁を見つめ、その中にある素晴らしい人類の進歩の機会を見つけ出していきます。」

そういうことなんですね。「スポーツの力でより良い社会を」というスローガンは、何度も深見東州さんの記事で読んで知ってましたが、それを具体的に展開していくという目的を持った内容なのでしょうね。そして、実際にいろいろなスポーツを支援されてきてますが、さらにこのようなサミットでの大掛かりな発信によって、広く世の中にスポーツの持つ良き力を理解してもらえる機会になるでしょう。そして互いに協力しあい、平和と繁栄を推進する力となっていくのでしょう。とても大事なことであり、同時にこれを成功させるには、並々ならぬ準備と人脈と情熱が必要でしょうね。なかなかこんな大会を開催しようとする人はいないでしょうから。想像もつかないし、思いついたとしても、素晴らしい人材を集め、多くの人に知らせることができる実力と実績がないと無理だろうと思いました。

内容については、また、もう少し詳しく調べて紹介します。

スポーツ平和サミットの第4回が、南アフリカにて開催されたそうです。11月2、3で開催されていたようですね。
スポーツ平和サミットは、過去、ロンドン、東京、ニューヨークときて、今回のケープタウンで第4回目となります。

昨年のニューヨークでは、国連で開催されたそうです。
今回は草の根レベルでスポーツを広げることなど、いろいろなテーマで議論が交わされたようですね。深見東州さんが日本でも言われていたことですが、スポーツと教育は、貧困からくる悪循環を断ち切りたい若者たちを救うために、手をつないだと言われています。例えばサッカーの有名選手のいうことは、生徒たちも大人しく言うことを聞くのだそうです。そういう部分で、スボーツが子供達の教育に果たす役割は、大変重要ということになりますね。

また、「インビクタス」という映画で紹介されましたが、南アフリカの人種間の不和を解消するのに、ネルソンマンデラが、ラグビーを利用したことは、有名な話ですよね。ラグビーで白人と黒人の気持ちが一つになっていく様子が、映画で描かれていました。こんな実話があったことに感動しましたね。そしてネルソンマンデラの寛容な心と素晴らしい知恵に感心しました。

今回のスポーツ平和サミットにも、水泳のイアンソープ選手など、スター選手も数人来て発言をしていますね。
そして、1500人の生徒を含む15000人の代表者が、ケープタウンの国際コンベンションセンターでの2日間の様々なセッションに参加したようです。


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World Sports Values Summit for Peace and Development


http://beta.iol.co.za/sport/stars-bat-for-grassroots-sport-1939862


http://beta.iol.co.za/sport/more-sport/sport-stars-lined-up-for-cape-summit-1939339

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