深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

深見東州 (半田晴久)サッカー

J2リーグは、現在第8節まで終了しました。今年から東京ヴェルディと、深見東州さんが会長を務める国際スポーツ振興協会、株式会社ミスズがコーポレートバートナー契約を結びました。
今までは、特に応援しているチームはなかったんですけどね。でも、私も今年からは東京ヴェルディを応援することにしました。と言っても、かなりライト層になると思いますけど。

東京ヴェルディは、日本のクラブの中では、名門中の名門ですし、今年はぜひJ1への復帰が叶うといいですね。深見東州さんは、J1への復帰とか初めから眼中にないようなそぶりで、J1での優勝は当たり前、クラブワールドカップでの優勝ということで、最初から目標にするところが違いますけどね。笑いそうなほど、スケールの大きな目標ですけど、でも、それくらいの心意気を持ってやらないと、なかなか現状を打破することもできないのかもしれませんね。何か最近、そう感じるようになりました。

ところで、年間42試合のうち8試合が終わり、まだ序盤戦というところでしょうけど、現在3位につけています。先々週は1位でした。出足としては、とても良いのではないでしょうかね。5連勝して1位になった時は、WEBニュースや、サッカーファンのコメントなどでも、誰もこんな東京ヴェルディを予想できなかった、などと書かれてましたからね。

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長いシーズン、山あり谷ありだとは思いますけど、この後、かなり期待を抱きたくなる結果なのかなと思いますね。

そんなわけで、とりあえず、これまでの戦いの結果を簡単にまとめておきたいと思います。


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この後はゴールデンウィークに向かって、群馬、福岡、千葉と対戦が続きます。楽しみです。




東京ヴェルディが調子良いですね。今日の勝利で5連勝、とうとう首位に浮上しましたね。

サッカーには詳しくありませんが、スペインの有名な監督が来ただけで、こんなに変わるのかという声もネットで上がってるようです。
他にも、補強の選手が成功し、活躍しているという声もありますね。

深見東州さんが会長を務める国際スポーツ振興協会が、今年から胸スポンサーになったので、私も東京ヴェルディのことが気になるし、勝てばいいのになと思ってましたけどね。

シーズン前の予想なんかを見ると、どれを見ても真ん中あたりの予想で、下位争いにはならないだろうけど、上位争いにも絡まないという予想が多かったです。

まだ、ほんの序盤戦ですから、これからが勝負になると思います。

深見東州さんが関係しているチームなので、ゴルフの谷原秀人選手もそうですが、応援したくなりますね。

国際スポーツ振興協会のホームページを見ると、深見東州さんも、ヴェルディのホームに観戦に行き、「ISPS HANDA Presents MAN OF THE MATCH」という名前の、活躍した選手に贈られる賞金でしょうか、授与されていました。

深見東州さんの頭には、ヴェルディくんの被り物が。これをかぶって応援されたのでしょうね。

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今日の試合、4試合連続得点中のアラン選手のヘディングシュートは幻のゴールになってしまい残念でした。

対戦相手チームのサポーターの声を聞くと、今回だけではありませんが,内容は悪くなかったのに勝てなかった、試合は押していたのに負けた、という声がけっこうあるようでした。東京ヴェルディ側としても、5連勝の中で楽に勝てた試合はないようですし、監督も、こちらに運があったというコメントを、岐阜戦ではされてましたね。それも実力のうちだと思いますけど。
















































今年の1月に、深見東州さんが会長をされる国際スポーツ振興協会と、みすず学苑や時計のミスズでおなじみ株式会社ミスズが、東京ヴェルディとパートナー契約を結んだことをお知らせしました。以下の記事がそれです。


ISPSハンダ(半田晴久会長)と東京ヴェルディがパートナー契約


みすず学苑の株式会社ミスズ(半田晴久社長)と東京ヴェルディがパートナー契約


新体制発表会やキックオフパーティーも盛大に都内のホテルで開催されていました。その時の映像を、HANDA.TVで見ることができました。上の記事でも紹介しましたけど、深見東州さんの2度の挨拶のスピーチも全部聞けます。また、選手や監督の紹介など、ダイジェスになりますが、見ることができます。

キックオフパーティーの会場では、深見東州さんが男子と女子の選手たちに時計をプレゼントされていましたね。選手たちの喜んでいる姿が映っていました。それからロティーナ監督には、イタリアオペラの歌曲を歌って激励されていました。ロティーナ監督や、それを見ているブラジルの選手の楽しそうに笑ってる姿を見ると、いいムードで盛り上がっているように感じました。



ISPSが東京ヴェルディのメインパートナーに就任 / デイリースポーツ

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半田会長はサッカーの魅力を「無限の可能性を持っている」と語り、「どんなに貧しい国も貧しい子供でも、ボール1個でサッカーを楽しんで熱狂する。サッカーをやることによって犯罪率が減り、ドラッグをやめることもある。チームに入ることによって、教育がない子供でも、ルールを守り、チームワークを作る。そしてお互いを理解しあい、高い目標を持って自己を錬磨していく。最高の教育です」とサッカーが果たしている社会的意義を強調する。
東京ヴェルディからは数年前からスポンサーの依頼があったものの、「中途半端は申し訳ないとお断りしていた」という。だが、昨年ニュージーランドの「チャサムカップ」を、さらに今年はニュージーランドのサッカーリーグのスポンサーになり、「ISPSハンダ ニュージーランドプレミアリーグ」となることも決定。運命を感じた半田会長は「それならば、ヴェルディとニュージーランドの交流と、サッカーのあらゆる可能性を求めて徹底的にやろう」と決意、東京ヴェルディのスポンサーになることを決めたという。



ところで、すでに2017年のJリーグが開幕していますね。ISPSハンダが胸スポンサーになっているので、私も東京ヴェルディの試合が気になってきました。
プロ野球の試合は見に行ったことがありますが、サッカーは一度もない私にサッカーを語ることはできませんけど、時々ブログで試合結果くらいは書いてみようかなと思っています。

とりあえず、第1節の徳島戦に負けたことはニュースで知っていました。そして第2節の昨日は、ホームで今年初の試合でしたので、勝てばいいのにと思っていました。

東京ヴェルディは、ホームである味の素スタジアムでの試合において、昨年8月11日の勝利以降、ずっと負け続けだったそうです。だからよけいに勝たないとこれはマズいんじゃないかと思ってました。なんとか勝利できたので良かったですね。

深見東州さんも味スタの会場に足を運ばれていたとか?
私は行ってませんが、いつになるかわかりませんけど応援に行きたいなと思います。

なにはともあれ、今季初勝利ですし、またホームで7ヶ月ぶりの勝利ですから、サポーターの人たちの喜びもひとしおだったことでしょう。

東京Vの19歳MF井上潮音が今季初先発、ロティーナ監督「僕たちにとってのメッシ」 / ゲキサカ

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FWアランが3年連続のホーム開幕弾!東京Vが大分に完封勝利でロティーナ体制初白星 / ゲキサカ

J2の第2節が5日に各地で行われた。東京ヴェルディは大分トリニータに1-0で勝利し、今季初白星を手に入れた。前半41分にFWアラン・ピニェイロが決めたゴールが決勝点。アランの3年連続となるホーム開幕戦ゴールでロティーナ監督体制での初勝利を飾った。


ロティーナ監督の話では、前半は互角でいいプレーが出来ていたけど、後半は良くなかったということでした。相手チームの怒涛の攻撃を受けていたようですね。それでも、前半ラストにあげた虎の子の一点を守りきることができたのでよかったですよね。いいプレーをする相手に勝てたという印象だったそうです。


東京ヴェルディ vs 大分トリニータ戦を、ハイライトで観れます。


熱戦でしたね。そしてこれからも長いシーズンが続きますね。優勝目指して熱い戦いを期待しています。
新しい楽しみが増えました。









この柴犬君は、マスコット的な扱いになってきつつありますね。ヴェルディ君が焦ってないといいですけどね。
























ブラジルやスペインの国旗も振られてますね。ロティーナ監督も踊ってます。











たちばな出版とみすず学苑が提供するNIKKEI第一放送のラジオ番組、「深見東州のぜんぶ私の話、ぜんぶ私の歌」で、サッカーのことについていろいろと話されてましたね。

その中で面白いなと思ったのは、深見東州さんはサッカーを、始めから好きだったわけではなかったそうです。あることがあってから、サッカーを好きになる努力をし始めたそうですね。

それは南アフリカで、サッカーというスポーツの持つ素晴らしい可能性に、気がつく出来事があったからのようです。


南アフリカといえば、「インビクタス」という映画でも紹介されましたけど、アパルトヘイト政策のために、黒人と白人が憎しみあい激しく対立していました。アパルトヘイト政策が消滅してからも、互いの憎しみを修復することは容易ではなく、それでネルソンマンデラ大統領は人種間の対立を解消するのに、ラグビーを利用することを考え実行しました。そのラグビーの国際大会を通して白人と黒人の気持ちがだんだん一つになり、大きな突破口を開いたという有名なお話がある国です。

そのお話は、国際スポーツ振興協会が目指す、”スポーツの力で社会をよりよく” という理念の、理想となる事例だと言われていました。


南アフリカの子供達にとって、日本で言うとJ1にあたるプレミアサッカーリーグのプロ選手達は、神様のような存在だそうです。また、南アフリカのサッカー熱は、日本のそれとは比較できないほどだとも言われています。それもあってか、ラグビーではありませんが、サッカーのプレミアサッカーリーグに加盟するムプマランガ・ブラック・エイシズのスポンサーを2014年度から始められています。

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ところで昔からイギリスでは、ラグビーは上流階級のスポーツ、サッカーは労働者階級のスポーツと言われているのは有名ですね。ラグビーは高価な用具も必要ですし、それに対してサッカーはボールがあれば、とりあえず練習できますからね。また、イギリスでは中流階級以上のお金がある人は、食べ物も良く、体も鍛えていてラグビーをするのに適しているけど、労働者階級の人は栄養が悪く、小柄で痩せていたりしたそうです。でもサッカーでしたら足元の球を蹴るわけですから、体格的なハンディはラグビーほどはありませんよね。だからサッカーが労働者階級の人たちに広がったという、そういうイギリスの歴史的な面が、そう言われるようになった大きな理由のようですね。

南アフリカも、アフリカにおいては経済的に成功した国とはいえ、貧しい子供達も多くいますので、サッカーが子供達に熱狂的な人気になるのかもしれませんね。


それで、深見東州さんはアフリカのレソト王国のサンタバリーへ、いろいろな組織を通じて支援をされてきましたが、レソトはエイズの発症率が世界でも最も高い地域の一つです。レソト王国は南アフリカに四方を囲まれた内陸の国ですが、ムプマランガ・ブラック・エイシズの拠点のヨハネスブルクからも比較的近い位置にあり、ハリー王子とレソト王国のセーイソ王子によって設立されたサンタバリーの施設に、ムプマランガ・ブラック・エイシズの選手たちも喜んで来てくれたそうです。そして、子供達と一緒にサッカーをやり、そこでエイズに対する教育を行ってもらうそうです。
エイズは、徹底した教育によって、感染も蔓延もかなり減っていくことが、カンボジアでのエイズ対策の経験からもわかっていたそうです。それで子供達は先生や政治家のいうことは聞かなくても、サッカーのスター選手のいうことはとてもよく聞くそうなので、サッカー選手の協力によって、エイズから人々を救うことができるのだそうです。ブラック・エイシズが来るということで1万人もの子供達が集まったこともあったそうです。


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2015年に南アフリカで開催されたチャリティイベント、高級スコッチウイスキーのロイヤルサルート後援のポロ試合「サンタバリー・ロイヤルサルート・ポロ・カップ」では、ハリー王子が、スポンサーを務めたISPSハンダチームの一員として登場し勝利しました。下の写真中央はセーイソ王子

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それから、ケープタウンでインドアフットボールを展開するファイブス・フットボールも後援されています。ここでは、生徒たちに勉強の成績が上がればサッカーの練習所を週1回貸してあげるよと言ったところ、子供達がとても勉強するようになり、成績がぐんぐん上がったそうです。また、そうやってサッカーに夢中になっている子供達は、犯罪率が半分以下になり、ドラッグ使用も90%激減したそうです。ドラッグをやっていてはサッカーなんてできませんからね。
結局貧しくて暇があると犯罪に走りドラッグに走るようですね。なので健全に夢中になれるものがあれば、そういう悪の道に行かなくなるという実験的にやってみた成果で、サッカーには、貧しい国の子供達に良き影響を与え変える力があることを見出されたそうです。

もう一つ、サッカーは子供達の教育にも最高に良いと言われていました。学校にも行かない基礎学力のない子供でも、サッカーを始めて上手になりたいと思えば、ルールという規範を守ることを覚え、高い目標を持って努力することを知るそうです。チームワークの大切さを知って、お互いを理解しあうコミニケーション能力を身につけ、謙虚になりわがままを言わなくなるそうです。さらに進むと、相手のチームに対する礼儀、ファンを大事にするサービス精神の大切さもわかってくるそうです。そのように貧しい国の子供達で、学校に行かない最底辺にいる子供達であっても、サッカーをしたいといえば、それが素晴らしい教育につながる可能性があるそうです。

そのようなサッカーの持つ価値を南アフリカで知ったので、好き嫌いを超えてサッカーのスポンサーを始めたそうです。ただし、そのムプマランガ・ブラック・エイシズのオーナーは、昨年チームを売却したため、今はケープタウンを拠点とするケープタウンシティFCというチームになったそうです。ムプマランガ・ブラック・エイシズは、2015/16のシーズンは過去最高の4位という成績をあげました。2016/17のプレミアサッカーリーグでは、ケープタウンシティFCとして、現在のところトップ争いをしています。


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そういうサッカーの持つ価値の素晴らしさ、社会への貢献というものを感じたことと、ヨーロッバや南米を始め、世界中にサッカーに熱狂するファンが沢山いることにも興味を持たれていたようですね。サッカーのどこに、それほど人々を熱狂させる魅力があるのかを知ることは、スポーツの力で社会をより良くすることを目指す国際スポーツ振興協会にとっても役に立つことなのでしょう。それでサッカーの魅力を知るためにも、サッカーを好きになる努力をされているそうです。


以上のようなことが、今年からニュージーランド・フットボールや、東京ヴェルディのスポンサーをしようと決められた大きな意義のようですね。もちろんそれも、スポンサーになって欲しいというお話が、ニュージーランド側や、東京ヴェルディ側からあったからでしょうけどね。


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スポニチ(2017/1/20)に、今回のパートナー契約のことが報道されていました。
深見東州(半田晴久会長)さんは、
「運命を感じたので契約することにしました。数年前からスポンサードしてほしいというお話をいただいてきたが、メインコーポレートパートナーとなると(契約金の)桁が違いますから。同じやるなら徹底的にやらないと。サッカーは世界的なスポーツであり、育成に力点を置いた東京ヴェルディの理念に共感し、スポンサードを通じてさらなる社会貢献を目指す所存です。」と語られていたそうです。

深見東州さんのISPSハンダが、東京ヴェルディのパートナーになったことが話題になってるようですね。

土曜日には、東京ヴェルディの新体制発表会見が、京王プラザホテルにて開催されたそうです。

会見の様子の動画や写真がいくつかネットにありました。

J2東京V、ISPSとパートナー契約 半田会長「運命を感じた」

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 J2東京Vは今季、新たに国際スポーツ振興協会(ISPS)とメインコーポレートパートナー契約を締結した。ユニホームの胸に「ISPS HANDA」のロゴが掲出される。

 半田晴久氏が会長を務めるISPSは「チャリティーを進化させ、スポーツの力で社会をより良く」をスローガンに掲げており「運命を感じたのでスポンサードすることにした。特に素晴らしいことは東京Vの育成システム」と話した。さらに「年間を通じて2万人くらいファンを増やしたい。J1昇格といわずにJ1優勝、そしてクラブW杯を制して、皆で乾杯したい」と高い目標を口にした。




2017シーズン東京ヴェルディ新体制発表会見を行いました


それによるとこの発表会の場は、深見東州さんが開催のお膳立てをされたようですね。





見に言った方のブログを拝見すると、深見東州さんのことだと思いますが、めちゃくちゃ元気な社長で頼もしかったと書かれてますね。深見東州さんが何かをされたんでしょうか。

この中に書いてある大砲の話は、私も何度か聞いたことがありますね。

深見東州さんは、数年前から世界のプロゴルフツアーをいくつもスポンサードしていて、有名なゴルファー達との親交もあります。ロリー・マキロイとラウンドした時に聞いたそうですが、マキロイは歴史に名が残るようなゴルファーになることを目標にしているそうです。
だから、メジャーで優勝したくらいでは、全然、まだまだと思い続けているんだろうと言われてました。そういう高い目標をあげているから、米国ツアーで何度も優勝できると言われてましたね。

だから、例えば米国ツアーで優勝したいのなら、米国ツアーで優勝することを目標にしてはいけないそうです。それではなかなか勝てないそうです。大砲の玉を打とうと思ったら、重力が働くので、的の少し上に狙いを定めてその少し下の的に当たるように、狙いよりも上に目標を掲げないといけないそうです。

だからマキロイのように高い目標を持っていると、米国ツアーで優勝することなんて、普通のことのようにできるようになるのでしょう。それでもマキロイは、まだまだと思ってるわけですからね。

意識のレベルが、米国ツアーで一勝したいと思っている意識では、なかなか優勝の壁を越えることは大変です。でも、もっと高いところに意識を置くと、それよりも低い壁は意識がすでに超えているので、現実でもスッと勝つことができるようになるのかもしれませんね。









それから、怒涛の英語で関東圏では有名な「みすず学苑」、そしてロベルトカヴァリ・バイ・フランクミュラーなど、海外の一流時計の総代理店をする時計のミスズも、今回スポンサーになったそうです。ISPSハンダのようにユニフォームにロゴがいるメインスポンサーではないと思いますが、プラクティスシャツにロゴが入るそうです。女子の日テレ・テレーザもサボートされます。

株式会社ミスズとのコーポレートパートナー契約締結のお知らせ


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私も一枚欲しいな。4色もあると迷いますよね。

Jリーグで応援しているチームがなかったので、これを機会にヴェルディファミリーにも入ろうかな。


超東京ヴェルディ掲示板

超東京ヴェルディ掲示板というのもあるんですね。初めて見ました。

サポーターの皆さん、深見東州さんがワールドメイトという宗教団体の教祖もしている関係で、気にしてる人もいるようですね。

国際スポーツ振興協会は社団法人ですし、ワールドメイトのことを話されたり、宗教的なことを持ち込まれることは無いですよね。

国際スポーツ振興協会は国内のゴルフやボーリングの試合も、これまでにたくさんされてますけど、来場した人たちにワールドメイトが布教しているという噂は聞いたことが無いです。

あるいはコンサートや絵画展、政治家さんや専門家とのサミットなど、いろんなことをされてますが、全部行ったわけではありませんが、そこでも同じですね。そもそも深見東州さんが宗教活動やワールドメイトのことを話されたという記憶が無いですね。パンフレットのプロフィールにすら載せられていません。

みすず学苑も、まるでワールドメイトが母体のように言われてますけど(もちろん違いますが)、そこで勧誘されたなんて話は、Web上で私が見た限りはありませんでした。

もしあれば、すぐに噂になりますからわかりますよね。

別に宗教がいけないという意味ではありませんが、そのように混同することはされないのでしょう。
































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