深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

株式会社ミスズ(腕時計)

先日開催されました、「株式会社ミスズによる、新取り扱いブランド『ハイゼック』のローンチ、及び『ヤーマン&ストゥービ』のプレジデント就任発表会」のリポートが複数の新聞記事に掲載されました。

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その中に、新規店舗のオープンに触れた記事がありました。

それによると、かねてからお話に出ていた吉祥寺において、地下1階、地上3階の自社ビルが完成したようです。そして、おそらく決定だと思いますが、10月28日に、「ハンダウォッチワールド宇宙時計吉祥寺店」をオープンするそうです。これで今年は3店舗目のオープンになりますね。

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日刊ゲンダイ 2017/8/4


1店舗目がハンダウォッチワールド(HANDA Watch World)西荻本店で、ここも菱研ビルという自社ビルの1階を改装してのオープンでした。ここには株式会社ミスズが総輸入元になる海外の8大ブランド「キャンディタイム」Candy Time、「ディーチ」DICH、「カトレックス」CATOREX、「ロシャス」ROCHAS、「ユニオン・オルロジェール」UNION HORLOGERE、「ロベルト・カヴァリbyフランクミュラー」roberto cavalli by FRANCK MULLER、「ヤーマン&ストゥービ」JAERMANN & STUBI、「ジャスト・カヴァリ」Just cavalli が集結した店舗でした。

ハンダウォッチワールド(HANDA Watch World)西荻本店がOPEN






そして、2店舗目の「HANDA Watch World 時計の恋人キッスは目にして・西荻本店」が、株式会社ミスズの本社ビル1階にオープンしました。ここも自社ビルのようです。そしてここには、新宿高島屋にテナント入居していた頃から販売していた国内外の有名ブランドに、ロンジン、ハミルトン、ラドー、ティソなどの世界的なブランドが多数加わり、展開されています。カウンターバーを設置して、お買い上げの人には高級カクテルでもてなすこともされているようですね。
そしてここに先日は、ナオミ・キャンベルが深見東州さんに会いたいとのことで、急遽来店していましたね。

HANDA Watch World 時計の恋人 キッスは手にして・西荻本店グランドオープン








それで、今回の吉祥寺にオープンする3店舗目ですけど、1階は若者向けのカジュアルな時計になるようです。2回はロンジン、ラドーなどのミドルクラス、3階はハイエンドな時計を扱うそうです。おそらく、最近取引が増えているジュエリー関係も置かれるのではないかと思います。ミスズのオリジナルジュエリーブランド「Love and Light」や、フォーエバーマークのダイヤモンドも置かれるでしょうね。また、ハイエンドな時計といえば、今回のハイゼックは間違いないでしょう。なかなか買えないまでも、見るだけでもいいので、見てみたいですね。また楽しみが増えました。

人気がある時計も豊富にとり揃えるようですが、とてもユニークなサービスを提供するお店にもなるようですね。プラネタリウムを設置して、買った人の誕生日の星空を再現するというサービスをされるようです。また、これは全店ですでにされていますが、ハンダウォッチワールドの会員登録をすることで、様々な特典が受けられるそうです。

深見東州(半田晴久社長)さんは、「僕にとって時計は恋人、心ときめくものなんですよ。そんな時計の楽しさが体感できるような、他の人が誰もやったことのない遊び心にあふれたお店にしたいと思っているんです」と言われてたそうです。

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夕刊フジ 2017/8/3


ところで、今回深見東州さんがオーナー社長に就任したヤーマン&ストゥービですけど、「これまで共同経営していたスイスのヴァルカン社とヤーマン&ストゥービの関係が終了したことで、スイス本社から、今後の経営と製品供給、クオリティーの安定について相談を受けていました」と、深見東州さんが説明されていたそうです。

深見東州さんの様々な活動を放送するインターネットテレビ「HANDA.TV」で放映されている「半田晴久社長のスイスレポート」を視聴すると、今年初め、ヤーマン&ストゥービの本社工場を訪問されていました。その時、ヤーマン&ストゥービの表札の上に、ヴァルカン(Vulcain)という名前があったので、なぜだろうと思ってました。今回のことで、その謎が解けましたね。共同経営だったんですね。

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ヴァルカン(Vulcain)について調べてみると、1858年創立という伝統あるスイスの時計メーカーでした。機械式アラーム機能を搭載した腕時計を初めて世に出したそうです。そして、トルーマン、アイゼンハワー、ニクソン、ジョンソン、最近ではオバマなどの歴代の米国大統領から愛用されたことから、「大統領の時計」とも呼ばれる、ステイタスなブランドということで、全く知りませんでした。

「HANDA.TV」では、ヴァルカンの時計のアラーム音も聞けます。ジィイイーという、かなり大きな音が出てました。いろんな時計があるんですね。深見東州さんのおかげで、また、腕時計に関するうんちくが増えました。

深見東州さんが経営する株式会社ミスズのハンダウォッチワールド会員になった人を対象に、コットンクラブで深見東州ジャズコンサートが開催されました。6月28日なのでひと月前のことになります。

200名近くの人たちを招待されたようですね。動画を見ると、コットンクラブのディナーを楽しみながらの、素敵な一夜を過ごしたようです。



この動画はさわりだけですので、HANDA.TVで、もう少し放映されるようになると嬉しいですけどね。

この動画の中にある、メモリジンのバタフライローズですが、これはとても素敵な時計ですね。トゥールビヨン搭載で、クラリティがVVSクラスのダイヤモンドを607個も使用しているゴージャスな時計です。デザインが、バラの様に美しく、そして蝶の様に捕まえることが難しいチャーミングでモダンな女性をイメージして作られているそうです。そしてネックレスやブローチ、リングにもなり、7つの違う目的で着用することができるとても珍しい時計です。



この時計をデザインしたsarah zhuangさんは、香港では、とても有名なジュエリーデザイナーだそうです。

今回、日本に来て深見東州さんとお会いしていたようですね。ミスズとの吉祥寺の芙蓉亭でのローンチイベントの写真が掲載されていました。


Our launch event in Tokyo was a great success. Thank you for showing so much love! #sarahzhuangjewellery #tokyo #launchevent

Sarah Zhuang Jewelleryさん(@sarahzhuangjewellery)がシェアした投稿 -









(伝説になるほど)有名なドクターハンダと一緒に仕事ができて光栄ですと書かれてますね。深見東州さんは、伝説の人物のように海外では思われているんでしょうか。

写真や経歴を見ると、才色兼備のとてもセレブな方のようですね。

また、日本でメモリジンの総代理店をするアイメックスワールドの若い社長(サラさんの左側2番目の方)さんも、最近よく深見東州さんのイベントに参加されてるようですね。


メモリジンの品揃えにおいては、時計の恋人キッスは目にして総本店が世界で一番多いそうです。メモリジンは香港のメーカーですけど、香港の直営店よりも多いと聞きました。深見東州さんも、かなり力を入れているのでしょうね。


メモリジンは、トゥールビヨンに特化した時計を製造する、それも開発から組み立てまで全てを自社で行うマニュファクチュールブランドです。自社で時計の心臓部にあたるムーブメントを製造するところは数少ないそうです。それも複雑機構のトゥールビヨンになると、本当に貴重になるそうです。

なので、トゥールビヨン搭載の時計となると、ふつうに1千万以上すると思いますけど、それを数十万円の価格で市場に出したのがメモリジンだったそうです。そのため価格破壊と言われたり、当初はかなり懐疑的な目で見られたりしたそうですが、今は着実にファンを増やしているそうです。

その大きな転機が、インフルエンサーとなる時計コレクターからの、品質に対する高評価を受けたからだそうです。

付属品など、細やかな点において数千万円で販売されているトゥールビヨン・ウォッチとの相違ももちろん認められるものの、決して価格差ほどの物ではなく、核となるトゥールビヨン・ムーブメントの設計・動作に関してはむしろ申し分のないという評価が広まるに連れて、これまで興味を持ちつつも、様子見であった時計愛好家層を取り込んで行ったのだ。さらに3年間という長期無料保証、オーバーホール価格5万円(税別)という従来のトゥールビヨンを凌ぐ手厚いアフターサポートによる安心感も功を奏したといえる。

メモリジン 時計愛好家も認める真のトゥールビヨン | Gressive


さらに、時計に関して、ものすごい目利きと言われる深見東州さんのお墨付きでしょうから、安心していいように思いますね。

アベンジャーズやスーパーマン、バットマン、ブルース・リー、そして映画のスターウォーズやトランスフォーマーなどとコラボレートしたモデルもありました。







そして、最初の動画の中には、深見東州さんがデザインしたミスズのオリジナルジュエリーブランド「Love and Light」も映っていました。1キャラット以上の大粒のダイヤモンドを使用しているそうです。大きいと輝きが違いますね。

株式会社ミスズは高級時計だけでなく、最近はジュエリーの分野にも進出してますね。フォーエバーマークのダイヤモンドも、正規代理店となって販売し始めたそうですので、そのうち、サラさんのデザインしたジュエリーも、販売する日が来るといいですね。


株式会社ミスズがスイスの高級腕時計メーカー、ヤーマン&ストゥービを買収し、深見東州さんがプレジデント(オーナー社長)に就任されたことは、先日紹介しました。その就任の発表会と、株式会社ミスズの新たな取り扱いブランドとなった、ハイゼック(HYSEK)のローンチパーティが、椿山荘東京で開催されたそうです。

今日は、その様子がメディアで紹介されていたので、いくつか紹介しますね。

その前に、ハイゼック(HYSEK)というブランドですが、私は今回初めて知りました。調べて見ると、日本では数店舗で取り扱うのみで、ほとんど出回ってないようでした。価格はハイエンドなゾーンになり(おそらく数十万から数千万)、とても強い個性の時計で、野心的で強烈な創造性を持つ時計なのだそうです。

そして、デザイン、ケース、ムーブメントの開発製造を全て自社で行う数少ないラグジュアリーな時計メーカになるそうですね。








どれも、見たことないような超斬新なデザインですね。

これが時計好きな人にはたまらないようです。オーデマピゲやパテックフィリップなどの高級ブランドでも満足できなくなった人などが、持つことも多いそうです。人とは違った時計を持ちたい、ドキドキするような個性的で創造的な時計を欲する人など、世界中のファンから愛されているブランドだそうです。

ハイゼックは1997年に、有名な高級時計ブランドのデザイナーであるヨルグ・イゼック氏がスイスで設立しました。ヨルグ・イゼック氏は、ドイツのベルリン生まれで、1975年からロレックスのデザイン部門に4年間いたそうです。

ヨルグ・イゼック(Jorg Hysek)というブランドを製作していたようですが、2006年にヨルグ・イゼック氏が退任すると、社名をハイゼックに改めたそうです。

また、詳しくわかったら、紹介しようと思います。



それで、今回のローンチパーティになりますけど、様々なゲストが来ていたようですね。


まず、歌手のにしきのあきらさんが、来場しています。にしきのあきらさんは、70年代前半に爆発的な人気を得たアイドル歌手で、一時期芸能界から遠ざかりますが、再び活動を開始し、最近ではバラエティ番組なんかでも、いじられキャラとして活躍しているそうですね。

全盛期の頃は全く知りませんが、大ヒット曲「空に太陽がある限り」は、深見東州さんが持ち歌にされてましたので、知っていました。

リンク先から当日のステージの動画が見れます。

錦野旦 平尾昌晃さんとの思い出明かす / 日テレNEWS24



それから、ゴルファーたちも多数参加していますね。ジャンボ尾崎は、今年からISPSのアンバサダーになり、ヤーマン&ストゥービのアンバサダーにもなっていました。
ジャンボ尾崎は、ゴールドの300万円のヤーマン&ストゥービの時計を身につけていて、とてもお気に入りだそうです。




ゴルファーではジャンボ尾崎、片山晋呉選手、堀川未来夢選手、長谷川祥平選手が登壇し、プロレスラーの武藤敬司も登場しています。深見東州さんとの楽しいトークが聞けます。







会場はこんな感じなんですね。





そして、ミス・ユニバースたちも登場し、会場に華を添えていたようですね。
今年のミス・ユニバースグランプリに輝いた千葉県代表の阿部桃子さんと、準グランプリに選出された愛媛県代表の福岡佳奈子さんは、先日東京ヴェルディのISPSデイにも参加していました。お2人ともスタイルが抜群ですし、ゴージャスな美しさでサッカーファンの目を釘付けにしました。そのあとに、グランプリを獲得したようですね。

ミスズ新作発表会@ホテル椿山荘東京。 2017ミス・ユニバース・ジャパン グランプリの桃子ちゃん @momokoabe__ と2017ミス・ユニバース・ジャパン 準グランプリ福岡ちゃん @290kaka75 と一緒に。 イベントの模様は、FOXチャンネル @fox_japan にて8月放送予定。 ミスズコーポレーション @misuzu_corporation がハイゼック @hysekwatches の総輸入元になった発表でもあり、会場はにぎやかでした♩ 私たちが身につけている時計、総額2,800万円超えです。驚 #missuniverse #missuniversejapan #ミスズコーポレーション #新作発表会 #ハイゼック #hysek #foxchannel #bcbgmaxazria #ビーシービージーマックスアズリア

宮崎 京さん(@miyakomiyazaki)がシェアした投稿 -





阿部桃子さんは、にしきのあきらさんとテレビのスッキリの収録もしたようです。







とても、盛りだくさんのイベントだったようですね。

スイスのゴルフ専用機械式時計メーカーの、ヤーマン&ストゥービのオーナー社長に、半田晴久(深見東州)さんが就任したそうです。

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深見東州さんが経営する株式会社ミスズは、昨年ヤーマン&ストゥービの、総輸入元になりました。ヤーマン&ストゥービから積極的な働きかけがあったようです。
ただその時は、別な会社が輸入元になっていたようで、そこがクリアにならないと難しいと言われていたそうです。しかしその会社も、ミスズさんだったら、その方がいいんじゃないかとなって、ミスズが輸入元になることになったようでした。

そして、その後も良好な関係を築かれていたようですが、今回、ヤーマン&ストゥービを買収し、傘下に収められることになったようです。そこの経緯は書かれてませんが、でもその方が良いのかもしれませんね。

深見東州さんは30年近く時計事業に関わりながら、同時に近年は国際スポーツ振興協会においてゴルフ業界との関係もひときわ深くなり、社会貢献に尽力されてきましたからね。深見東州さん以上に、時計とゴルフの両方の業界に深く関わる人もいないでしょう。




(去年のローンチパーティの写真ですね。右から2人目の恰幅の良い方がCEOですね)


ヤーマン&ストゥービについて調べて見ると、無類のゴルフ好きなウルス・ヤーマンさんと、時計の機械設計を行っていたパスカル・ストゥービさんとの出会いから始まったそうです。ヤーマンさんも、もともと機械式時計に理解があり、スコアカウンターを記録できる時計を求めていたそうです。そして2人は互いの夢を語り合うところから始まり、意気投合し、『ヤーマン&ストゥービ』というゴルファー専用の高級機械式腕時計を製造する会社を設立したそうです。

そして、機械式腕時計ムーブメントとゴルフカウンター機構を備えた世界初の高級腕時を発表します。それが2007年のことですから、まだ設立されて10年ほどの新しい会社なんですね。

しかし、翌2008年には、「ゴルフ発祥の地」セント・アンドリュース・リンクスの公式時計を務めるブランドになります。



一番の特徴は、やはりゴルフをしながらホールごとのストローク数をカウントしたり、総スコアを記録したり、プレイしたホールを表示したり、スコアとハンディキャップを比較することができる、機械式ゴルフカウンターの搭載でしょう。その考えつくされた設計は、クロノグラフにも引けを取らない革新的な発明であり、特許を取得しているそうです。

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さらに、ゴルフをする時にはめるからには、球を打つ時の衝撃も相当なものになるでしょう。その衝撃から機械式時計のデリケートな内部機構を守る、特別なショック・アブソーバーを開発し備えているそうです。したがって、ゴルフをする時には、『ヤーマン&ストゥービ』以外の機械式時計はしない方が良いと言われているようですね。

ショックに強いといえば、リシャール・ミルと双璧とも言われているそうですが、リシャール・ミルは数千万円という超高額ですよね。こちらは70万から300万くらいの設定になっていますね。



あと、世界的なチャンピオンズゴルファーのクラブを溶かして製造したレジェンド・ウォッチも特徴の一つでしょうね。

これまでに、セベ・バレステロス、ニック・ファルド、ベン・クレンショー、イアン・ウーズナムのモデルがあります。





女性用に作られたシリーズもありますね。






株式会社ミスズのインスタグラムを見ると、著名な人たちがハンダウォッチワールドに来店されていますね。

misuzu_corporation / Instagram


まず、時計師のローマン・ゴディエ氏という方ですが、現代を代表する独立時計師の1人と言われているそうです。

2013年に発表した「ロジカル・ワン」というモデルが、腕時計のオスカーとも呼ばれる「ジュネーブ時計グランプリ2013」で最優秀賞を獲得したそうです。氏の代表作と言えそうですね。 
 
今回、色々調べてみて知ったのは、大手時計メーカに属さないで活動する、独立時計師協会(通称は独立時計師アカデミー)という独立時計師による国際組織がジュネーブにあるそうです。その独立時計師の実力は一流時計メーカーからも非常に高く評価されていて、技術提携やコラボレーションによる作品も数多くあるそうです。

にもかかわらずメーカーに属さないのは、マーケティングや生産効率が最優先されてしまい、アイディアやクオリティーが反映されにくくなるからだそうです。やはり妥協せずに、どこまでも納得できる時計を作りたいという、時計師としてのプライドがあるのでしょうね。その結果個人でやることになるので、大量に生産されず、独創性や希少性を保っているのかもしれませんね。

ちなみに現在のメンバーは三十数人いるそうですが、機械式時計製作に精通した天才時計師だけが参加を認められるそうです。

そのメンバーに、現代の時計の神さまとも言われるほどの腕前を持つ、フィリップ・デュフォー氏という方がいるそうです。
そのフィリップ・デュフォー氏のブランドは、部品製造からすべてを社内で行うそうで、年間に30本前後しか流通せず、自分で直接エンドユーザーにその時計を説明して理解した人にしか売らないというような人だそうですね。それで、世界中に待ち望む人も多く、統計愛好家が最後の一本に選ぶことも多いそうです。
そんな現代最高の時計師であるフィリップ・デュフォー氏が絶賛しているのが、ローマン・ゴティエ氏の作る時計だそうです。


ローマン・ゴティエ氏は、最新設計技術も駆使しながら、徹底した古典的手作業で仕上げる独特の時計を作るそうです。スイス時計産業の聖地ジュウ渓谷にあるアトリエで、年間15本程製作しているそうです。すごく少ないですね。

そんな方と、深見東州さんはどこでお知り合いになられたのかは知りませんが、深見東州さんもスイスのバーゼルフェアに行かれていたようなので、わかりませんけどそこで知る機会があったのかもしれませんね。

そのローマン・ゴティエ氏は、深見東州さんも絶賛されていた、日本の町工場からスイス時計に負けない製品を作る「MINASE」を大絶賛していたそうです。これだけのものを、この値段で売っているなんてありえないということで、ご本人も購入されたそうですね。





それから、もう1人のナオミ・キャンベルのことは、とくに説明する必要はないでしょう。どこでお互い知ることになったのかは存じませんけど、ナオミ・キャンベルから日本に行くので会いたいということだったようですね。いろんな意味で、数々の話題を提供してきたナオミ・キャンベルですが、深見東州さんに何か関心を抱いたのでしょうか。

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ミスズさんのインスタグラムには、バーの様子も写ってました。時計のお店に、バーがあるなんて、素敵ですね。

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