深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

レオナルドTOSHU

深見東州さんは、NACK5のラジオ番組「レオナルドTOSHUの遊びがNight」のパーソナリティーを、2009年4月から3年間務めていました。DJロニさんとの絶妙なコンビの、楽しい番組でした。

その放送とは別に、オリジナルコンテンツとして、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」「レオナルドTOSHUの年中非日常的ザ・ムービー」の二つのシリーズが配信されていました。

今日はその、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」の中から、VOL35の内容を紹介します。

リスナーからの相談は、お仏壇の置き方についての質問でした。知ってそうで実は知らない仏壇の様々な知識を、今回は聞くことができました。これは、なかなか日常では教えてもらえないことだと思いますので、参考にしてください。



妻の家庭の仏壇位牌はあるけども、夫の家庭の仏壇が家にないのは良くない?というような質問です。

結論から言うと、妻の家に夫が養子に入ったのであれば問題ないそうです。しかし、そうでないのであれば、あまりご主人にとっては良くないようでした。

それはなぜかは、ぜひ直接理由を聴いてみてください。先祖を祀る仏壇とリアルな現実の生活の関わり合いには、とても興味深いものがあります。
自然な慣習のようになっているものは、それなりの訳があってそうなっているのかなと思いました。




なを、仏壇は東南か東側に向けるのが良いそうです。そして、あまり大きな仏壇ではない方が良いようですね。
言われてみるとなるほどと思える理由ですし、そんなに難しいことではなく、どれもすぐにできそうなものばかりなので安心しました。

2009年4月から2012年3月まで3年間、NACK5で毎週土曜の22時30分から、「レオナルドTOSHUの遊びがNight」というラジオ番組が放送されていました。

DJロニさんと深見東州さんがパーソナリティーをつとめ、ゲストを招いての楽しいトークが聴きどころの番組でした。
また、それとは別に、オリジナルトーク音源として、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」と、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ザ・ムービー」が、それぞれ40本ほど配信されました。
今日は、その中から、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」VOL32を紹介します


今回のリスナーの相談は、女子大生のももちゃんからです。いろんな神社のお守りをたくさん持っていたら、神様同士が喧嘩するからいけないと言われたんですが、本当でしょうかというものです。また、宗派とかがあって、一緒に持ってはいけないものとかあるのでしょうか。そしてお守りはずっと持っていても良いのでしょうかというものでした。

これに対して、深見東州さんが明快に解説されています。そして、これだけは絶対に注意するべきということも、お話しされています。

それから、必ずしも全ての神社に神様がいるとは限らないということでした。では、どういう神社にいらっしゃるのかなど、神社の森や湧き水などと関連して、お話しが発展していきます。

神社の知識として、知っておいたほうがよいお話しが聞けますよ。






深見東州さんが、DJのロニさんとパーソナリティーをつとめたNACK5のラジオ番組「レオナルドTOSHUの遊びがNight」で放送されたものとは別のオリジナルトーク音源として、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」「レオナルドTOSHUの年中非日常的ザ・ムービー」が、配信されました。

その中から今日は、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」VOL25を紹介します。リスナーの質問に対し、深見東州さんが明快に答えられます。

ラジオネーム「かんぽ」さんから深見東州さんへの質問は、「神社の参拝は、毎月1日か15日が適しているというはなしがありましたが、仏閣関係も同様に考えても良いのでしょうか。私は特に高幡不動が近いので28日に参拝させてもらってます。お不動さんの日は28日と聞いていますが、1日や15日だと何か問題がありますか。28日は月の終わりなので、あまり好きではなく、神社のように1日とかに行って今月も頑張るぞという気分になりたいです。」

それに対して深見東州さんの回答は、別にいつでも良いのですが、お不動さんでしたら28日はお不動さんの日と定めてあるので、仏閣の方でも準備をし、お不動さんも特別ご神徳を表すということなので、同じ行くならその日に行く方がご利益がいただけるというだけで、と前置きされつつ、いろいろなケースを考えた回答をされてました。なるほどという、納得の内容です。






深見東州さんは2009年4月から、NACK5で放送されたラジオ番組「レオナルドTOSHUの遊びがNight」のパーソナリティーを3年間されました。DJのロニさんと、若いミュージシャンなどをゲストに呼んでの興味深いトークで、話題になりました。

そのとき放送されていないオリジナルコンテンツとして、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」「レオナルドTOSHUの年中非日常的ザ・ムービー」が、別途配信されています。
その中から今日は、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」VOL24を紹介します。リスナーの質問に対し、深見東州さんが明快に答えられます。


ドン・マイケル富岡さんからの質問で、バワースボットに行きたいのですが、神社は喪中の時は行ったらいけないのでしょうか。
これに対し、深見東州さんの答えは、なるほどというものでした。そもそも神式でのお葬式があるわけですから、喪中の時に神社にいけないというのであれば、矛盾するというものです。おそらく、お祭りの時などに喪中で気分が沈んだ人が行くと、盛り上がらないから、そういうことが言われているのかもしれないということです。そして、鎮守様の働きを知っていれば、そういう時こそ行くべきということです。

さらに質問が続きます。








「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー、今回のテーマは「別れ、そして出会い」です。
この季節、学生の方や社会人の方たちにとって、出会いと別れは切っても切り離せないテーマです。
さて、経験豊富なレオナルドTOSHU(深見東州・半田晴久)がどう語るのか?自身の体験を通じて語るその内容は圧巻です

レオナルドTOSHU公式サイト

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