深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

国際スポーツ振興協会

J2リーグは、現在第8節まで終了しました。今年から東京ヴェルディと、深見東州さんが会長を務める国際スポーツ振興協会、株式会社ミスズがコーポレートバートナー契約を結びました。
今までは、特に応援しているチームはなかったんですけどね。でも、私も今年からは東京ヴェルディを応援することにしました。と言っても、かなりライト層になると思いますけど。

東京ヴェルディは、日本のクラブの中では、名門中の名門ですし、今年はぜひJ1への復帰が叶うといいですね。深見東州さんは、J1への復帰とか初めから眼中にないようなそぶりで、J1での優勝は当たり前、クラブワールドカップでの優勝ということで、最初から目標にするところが違いますけどね。笑いそうなほど、スケールの大きな目標ですけど、でも、それくらいの心意気を持ってやらないと、なかなか現状を打破することもできないのかもしれませんね。何か最近、そう感じるようになりました。

ところで、年間42試合のうち8試合が終わり、まだ序盤戦というところでしょうけど、現在3位につけています。先々週は1位でした。出足としては、とても良いのではないでしょうかね。5連勝して1位になった時は、WEBニュースや、サッカーファンのコメントなどでも、誰もこんな東京ヴェルディを予想できなかった、などと書かれてましたからね。

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長いシーズン、山あり谷ありだとは思いますけど、この後、かなり期待を抱きたくなる結果なのかなと思いますね。

そんなわけで、とりあえず、これまでの戦いの結果を簡単にまとめておきたいと思います。


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この後はゴールデンウィークに向かって、群馬、福岡、千葉と対戦が続きます。楽しみです。




マスターズが終わった後も、米ツアーに参戦している谷原秀人選手(国際スポーツ振興協会=半田晴久会長)は、先週開催された米国男子ツアーのRBCヘリテージで、39位でフィニッシュしました。
初日に11位の好位置で発進しましたが、その後16位、31位と順位を下げていました。今回は、持ち前のパットが決まらず伸びませんでしたけど、それでも、楽に予選を通過していますし、米国ツアーでも優勝を狙える数少ない日本人プレーヤーの一人といっても良いと思いますね。マスターズの時も伏兵の一人として名前が上がっていたそうですから。

世界選手権シリーズWGCデルテクノロジーズマッチプレーでジョーダン・スピースを破り、世界1位のダスティン・ジョンソンを追い込み、4位になったことが大きいですね。それによって、米国のゴルフファンの間でも、その名前が知られるようになったようです。

そして、次回も米国男子ツアーに出場することが決まりました。当分は日本男子ゴルフツアーへの参戦は無いのかもしれません。まだ未定ということでした。

4月27日(木)から開幕する「チューリッヒクラシック」が、今年から団体戦になるそうで、それに松山英樹選手からオファーを受けて、出場を決めたそうです。
この「チューリッヒクラシック」は、悪天候に悩まされることが多いということなので心配ですが、米国男子ツアーでは40年ぶりのチーム戦の復活になるそうです。

2人1組のペアが80組、160人によるチーム戦で争われ、初日はフォアサム(1つのボールを交互に打ち合う)、2日目はフォアボール(各選手が自分のボールを打ち、各ホールでペアのうち良い方のスコアを採用)で行い、35位タイまでが予選通過となるそうです。


優勝すると、トーナメント・オブ・チャンピオンズとプレーヤーズ選手権、全米プロゴルフ選手権への出場権が与えられるそうです。ぜひ優勝を狙って欲しいですね。優勝候補の有力な一つに上がると思いますが、松山英樹選手と谷原秀人選手でしたら、コンビの絡みとしては、とても良いのでは無いでしょうか。

奇しくも、ISPSハンダ・ワールドカップオブゴルフのように、チームジャパンの結成となりましたけど、別に国を超えて、友人同士でペアを組んで良いそうですね。いくつもの強豪チームが結成される、スリリングな大会になりそうな感じです。

すでに今年、世界中で8大会を戦い抜いた谷原選手ですが、欧州男子ツアーの賞金レースであるレース・トゥ・ドバイにも登録を済ませています。今後も欧州男子ツアーに出場し、チャンスがあれば米国男子ツアーにも出場する意思があるようですね。日本の谷原ではなく、世界の谷原となるよう、今年は期待したいですね。日本のマスコミも、海外での動向を大きく取り上げているように思います。国内での活躍も大事ですけど、日本のゴルフファンは、海外での活躍に関心が高いのでは無いかと思います。

世界で活躍する日本人プレーヤーが増えることで、世界に照準を合わせた若い選手が続くと良いですけどね。そうすることで、国内のツアーのレベルも上がって、面白くなっていくのかもしれませんからね。

それから少し前のニュースになりますけど、欧州ツアーが、3月のベストショットに、WGCデルテクノロジーズ マッチプレーで谷原秀人選手が記録したホールインワンを選出したそうです。これはファン投票によるもので、3分の1以上の票を獲得して1位になったそうです。
ビル・ハースとの3位決定戦で達成した一打でした。ギャラリーの熱狂もすごいですね。

















ほとんど話題になりませんでしたけど、4月2日から5日まで、ISPS HANDA 日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権という大会が日本で開催されていました。

これは、日本高等学校ゴルフ連盟と、韓国中学・高校ゴルフ連盟が共催する日韓の中高生ゴルファーのアマチュア団体対抗戦ということです。2002年に日韓国民交流年記念事業の一環として、それまでの「全国高校ゴルフ選手権春季大会・中学生大会」から名前が変わって始まったようです。

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そして2010年からは、深見東州さんが会長を務める国際スポーツ振興協会がスポンサーになって今日まで続いているそうです。今回で16回目の大会になるそうですが、このようなゴルフのジュニアの育成にも、貢献されていたんですね。

過去の大会には、石川遼や池田勇人選手、宮里藍、横峯さくら、上田桃子、宮里美香、そして現在国際スポーツ振興協会専属プロの酒井美紀選手なども参加していました。

ISPS HANDA 日韓対抗中学・高校生ゴルフ選手権 / 日本高等学校ゴルフ連盟

政治の世界では、日韓は慰安婦問題で大きく揺れていますが、日韓合意を平気で破ってしまう行為にはさすがに呆れましたけどね。とはいえ、そんな時期だからこそ、スポーツや文化の交流を続けていく意味が、一層高くなってるのかもしれませんね。

スポーツは、政治情勢に翻弄されたり、国民感情に左右されることもありますけど、南アフリカのマンデラ元大統領は、ラグビーを用いて人種間の激しい対立感情を融和しました。深見東州さんは、そのことや、自身の体験を引き合いに出されて、「スポーツはばらばらになった人々を一つにし、協力、発展、さらには平和をも推進します」と言われていました。そのスポーツの持つ力を信じて、国際スポーツ振興協会は、今後も社会に貢献する活動を世界で続けていくのでしょう。

ゴルフの4大メジャー、マスターズで、国際スポーツ振興協会所属の谷原秀人選手は、残念ながら予選落ちしましたね。日本からは池田選手も惜しいところで予選カットになり、あとは、松山英樹選手だけになりました。

谷原秀人選手は、英国のブックメーカー「ウィリアムヒル」で、マスターズ優勝オッズ81倍という数字になっていたそうです。松山英樹選手の15倍とはかなり開いているものの、「伏兵」の1人として注目されていたようですけどね。世界1位のダスティン・ジョンソンとのマッチプレーで、互角の戦いを演じたのが印象に残っていたのかもしれません。

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谷原選手の談話として、「完全にやられました。悔しいです。もう1回出直してこいってことでしょう。今は出直す意欲はないですけど」
「経験不足なんですかね。風に対応しきれない自分がいる。この風の中で自分の球筋、何ヤードまで打とうといったコントロールができない。マキロイとかはできていますから」ということでした。

同組で回ったローリー・マキロイやジョン・ラームは、世界でも屈指の飛ばし屋で、現在上位につけているだけに、力不足と経験不足を感じたそうです。

でも今後は、池田選手ともども、次週開催の米国男子ゴルフツアー「RBCヘリテージ」への出場をエントリーをしているそうです。また、5月末の欧州男子ゴルフツアーのフラッグシップイベント「BMW PGA選手権」にも参戦する予定だそうです。
そのように今年は、国内ツアーと並行して、海外ツアーにも積極的に参加するのかもしれませんね。マスターズ直前の欧州のポイントレース (レース・トゥ・ドバイ) では5位につけていました。

そうやって、海外でたくさんトーナメントをこなして、また来年もマスターズに挑戦してほしいです。


国際スポーツ振興協会会長の深見東州(半田晴久)さんは、海外の一流ゴルファーを、何度も日本に招聘されてきました。彼らは過酷なスケジュールで世界を転戦しているので、どのようなコースでも、どのようなコンディションや気候でも、対応できるというようなことを言われていたように思います。

松山英樹選手は、すでに、そういう選手なのでしょう。谷原秀人選手や池田勇人選手も、今後海外での経験を積むことで、世界のトップクラスになってほしいですね。日本の後輩ゴルファーたちへの良い刺激にもなるでしょうから。



東京ヴェルディが調子良いですね。今日の勝利で5連勝、とうとう首位に浮上しましたね。

サッカーには詳しくありませんが、スペインの有名な監督が来ただけで、こんなに変わるのかという声もネットで上がってるようです。
他にも、補強の選手が成功し、活躍しているという声もありますね。

深見東州さんが会長を務める国際スポーツ振興協会が、今年から胸スポンサーになったので、私も東京ヴェルディのことが気になるし、勝てばいいのになと思ってましたけどね。

シーズン前の予想なんかを見ると、どれを見ても真ん中あたりの予想で、下位争いにはならないだろうけど、上位争いにも絡まないという予想が多かったです。

まだ、ほんの序盤戦ですから、これからが勝負になると思います。

深見東州さんが関係しているチームなので、ゴルフの谷原秀人選手もそうですが、応援したくなりますね。

国際スポーツ振興協会のホームページを見ると、深見東州さんも、ヴェルディのホームに観戦に行き、「ISPS HANDA Presents MAN OF THE MATCH」という名前の、活躍した選手に贈られる賞金でしょうか、授与されていました。

深見東州さんの頭には、ヴェルディくんの被り物が。これをかぶって応援されたのでしょうね。

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今日の試合、4試合連続得点中のアラン選手のヘディングシュートは幻のゴールになってしまい残念でした。

対戦相手チームのサポーターの声を聞くと、今回だけではありませんが,内容は悪くなかったのに勝てなかった、試合は押していたのに負けた、という声がけっこうあるようでした。東京ヴェルディ側としても、5連勝の中で楽に勝てた試合はないようですし、監督も、こちらに運があったというコメントを、岐阜戦ではされてましたね。それも実力のうちだと思いますけど。
















































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