深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

東京ヴェルディ

J2リーグは、現在第8節まで終了しました。今年から東京ヴェルディと、深見東州さんが会長を務める国際スポーツ振興協会、株式会社ミスズがコーポレートバートナー契約を結びました。
今までは、特に応援しているチームはなかったんですけどね。でも、私も今年からは東京ヴェルディを応援することにしました。と言っても、かなりライト層になると思いますけど。

東京ヴェルディは、日本のクラブの中では、名門中の名門ですし、今年はぜひJ1への復帰が叶うといいですね。深見東州さんは、J1への復帰とか初めから眼中にないようなそぶりで、J1での優勝は当たり前、クラブワールドカップでの優勝ということで、最初から目標にするところが違いますけどね。笑いそうなほど、スケールの大きな目標ですけど、でも、それくらいの心意気を持ってやらないと、なかなか現状を打破することもできないのかもしれませんね。何か最近、そう感じるようになりました。

ところで、年間42試合のうち8試合が終わり、まだ序盤戦というところでしょうけど、現在3位につけています。先々週は1位でした。出足としては、とても良いのではないでしょうかね。5連勝して1位になった時は、WEBニュースや、サッカーファンのコメントなどでも、誰もこんな東京ヴェルディを予想できなかった、などと書かれてましたからね。

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長いシーズン、山あり谷ありだとは思いますけど、この後、かなり期待を抱きたくなる結果なのかなと思いますね。

そんなわけで、とりあえず、これまでの戦いの結果を簡単にまとめておきたいと思います。


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この後はゴールデンウィークに向かって、群馬、福岡、千葉と対戦が続きます。楽しみです。




東京ヴェルディが調子良いですね。今日の勝利で5連勝、とうとう首位に浮上しましたね。

サッカーには詳しくありませんが、スペインの有名な監督が来ただけで、こんなに変わるのかという声もネットで上がってるようです。
他にも、補強の選手が成功し、活躍しているという声もありますね。

深見東州さんが会長を務める国際スポーツ振興協会が、今年から胸スポンサーになったので、私も東京ヴェルディのことが気になるし、勝てばいいのになと思ってましたけどね。

シーズン前の予想なんかを見ると、どれを見ても真ん中あたりの予想で、下位争いにはならないだろうけど、上位争いにも絡まないという予想が多かったです。

まだ、ほんの序盤戦ですから、これからが勝負になると思います。

深見東州さんが関係しているチームなので、ゴルフの谷原秀人選手もそうですが、応援したくなりますね。

国際スポーツ振興協会のホームページを見ると、深見東州さんも、ヴェルディのホームに観戦に行き、「ISPS HANDA Presents MAN OF THE MATCH」という名前の、活躍した選手に贈られる賞金でしょうか、授与されていました。

深見東州さんの頭には、ヴェルディくんの被り物が。これをかぶって応援されたのでしょうね。

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今日の試合、4試合連続得点中のアラン選手のヘディングシュートは幻のゴールになってしまい残念でした。

対戦相手チームのサポーターの声を聞くと、今回だけではありませんが,内容は悪くなかったのに勝てなかった、試合は押していたのに負けた、という声がけっこうあるようでした。東京ヴェルディ側としても、5連勝の中で楽に勝てた試合はないようですし、監督も、こちらに運があったというコメントを、岐阜戦ではされてましたね。それも実力のうちだと思いますけど。
















































今年の1月に、深見東州さんが会長をされる国際スポーツ振興協会と、みすず学苑や時計のミスズでおなじみ株式会社ミスズが、東京ヴェルディとパートナー契約を結んだことをお知らせしました。以下の記事がそれです。


ISPSハンダ(半田晴久会長)と東京ヴェルディがパートナー契約


みすず学苑の株式会社ミスズ(半田晴久社長)と東京ヴェルディがパートナー契約


新体制発表会やキックオフパーティーも盛大に都内のホテルで開催されていました。その時の映像を、HANDA.TVで見ることができました。上の記事でも紹介しましたけど、深見東州さんの2度の挨拶のスピーチも全部聞けます。また、選手や監督の紹介など、ダイジェスになりますが、見ることができます。

キックオフパーティーの会場では、深見東州さんが男子と女子の選手たちに時計をプレゼントされていましたね。選手たちの喜んでいる姿が映っていました。それからロティーナ監督には、イタリアオペラの歌曲を歌って激励されていました。ロティーナ監督や、それを見ているブラジルの選手の楽しそうに笑ってる姿を見ると、いいムードで盛り上がっているように感じました。



ISPSが東京ヴェルディのメインパートナーに就任 / デイリースポーツ

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半田会長はサッカーの魅力を「無限の可能性を持っている」と語り、「どんなに貧しい国も貧しい子供でも、ボール1個でサッカーを楽しんで熱狂する。サッカーをやることによって犯罪率が減り、ドラッグをやめることもある。チームに入ることによって、教育がない子供でも、ルールを守り、チームワークを作る。そしてお互いを理解しあい、高い目標を持って自己を錬磨していく。最高の教育です」とサッカーが果たしている社会的意義を強調する。
東京ヴェルディからは数年前からスポンサーの依頼があったものの、「中途半端は申し訳ないとお断りしていた」という。だが、昨年ニュージーランドの「チャサムカップ」を、さらに今年はニュージーランドのサッカーリーグのスポンサーになり、「ISPSハンダ ニュージーランドプレミアリーグ」となることも決定。運命を感じた半田会長は「それならば、ヴェルディとニュージーランドの交流と、サッカーのあらゆる可能性を求めて徹底的にやろう」と決意、東京ヴェルディのスポンサーになることを決めたという。



ところで、すでに2017年のJリーグが開幕していますね。ISPSハンダが胸スポンサーになっているので、私も東京ヴェルディの試合が気になってきました。
プロ野球の試合は見に行ったことがありますが、サッカーは一度もない私にサッカーを語ることはできませんけど、時々ブログで試合結果くらいは書いてみようかなと思っています。

とりあえず、第1節の徳島戦に負けたことはニュースで知っていました。そして第2節の昨日は、ホームで今年初の試合でしたので、勝てばいいのにと思っていました。

東京ヴェルディは、ホームである味の素スタジアムでの試合において、昨年8月11日の勝利以降、ずっと負け続けだったそうです。だからよけいに勝たないとこれはマズいんじゃないかと思ってました。なんとか勝利できたので良かったですね。

深見東州さんも味スタの会場に足を運ばれていたとか?
私は行ってませんが、いつになるかわかりませんけど応援に行きたいなと思います。

なにはともあれ、今季初勝利ですし、またホームで7ヶ月ぶりの勝利ですから、サポーターの人たちの喜びもひとしおだったことでしょう。

東京Vの19歳MF井上潮音が今季初先発、ロティーナ監督「僕たちにとってのメッシ」 / ゲキサカ

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FWアランが3年連続のホーム開幕弾!東京Vが大分に完封勝利でロティーナ体制初白星 / ゲキサカ

J2の第2節が5日に各地で行われた。東京ヴェルディは大分トリニータに1-0で勝利し、今季初白星を手に入れた。前半41分にFWアラン・ピニェイロが決めたゴールが決勝点。アランの3年連続となるホーム開幕戦ゴールでロティーナ監督体制での初勝利を飾った。


ロティーナ監督の話では、前半は互角でいいプレーが出来ていたけど、後半は良くなかったということでした。相手チームの怒涛の攻撃を受けていたようですね。それでも、前半ラストにあげた虎の子の一点を守りきることができたのでよかったですよね。いいプレーをする相手に勝てたという印象だったそうです。


東京ヴェルディ vs 大分トリニータ戦を、ハイライトで観れます。


熱戦でしたね。そしてこれからも長いシーズンが続きますね。優勝目指して熱い戦いを期待しています。
新しい楽しみが増えました。









この柴犬君は、マスコット的な扱いになってきつつありますね。ヴェルディ君が焦ってないといいですけどね。
























ブラジルやスペインの国旗も振られてますね。ロティーナ監督も踊ってます。











最近増えてきた深見東州さんに関する情報とネットでの評判をまとめてみました。

根拠のないネガティブなものはスルーしてますけどね。
通して見ると、深見東州さんの宗教活動とビジネスにスポットが当たってるようです。
ビジネスマンとして、社会的な常識というものを身につけてあり、よく理解されているでしょうから、ワールドメイトでの宗教活動にも何の問題も起きてないんだろうなと思いました。何か問題でもあるかのように書いてる人もいるんですが、怪しげに思わせるように書いてるというだけで、実際は何の問題も報道されてませんよね。先入観や思い込みで書いてるものも多いのかもしれませんね。


まず、最近の深見東州さんのインタビュー記事や、ツイッターや掲示板などから拾ってみました。

深見東州氏「私の広告は胡散臭いが1%気にいれば成功」NEWS ポストセブン 2/13(月)

──深見氏は“歌って踊る教祖”と呼ばれる。「エンタメ」「ユーモア」は、神道の伝統と相容れないのでは?

深見:いや、神道は基本的に明るく楽しいものです。死後の世界を重視するキリスト教や仏教と違い、“生業(なりわい)と家とコミュニティの繁栄”を大切にする神道は現実世界に価値を見出し、非日常のお祭り騒ぎで“ハレ”の状態になって日常にたまった“ケガレ”を祓います。神話で天岩戸(あまのいわと)を開けたのも、八百万(やおよろず)の神の踊りと笑い、ユーモアだったでしょう。我々は神社神道という2000年以上続く正統のもとにある宗教団体なんです。

──八百万の神を認めるなら、他の宗教も許容する?

深見:もちろん。アンチ創価学会を旗印に結成された新日本宗教団体連合会(新宗連 *)に“国民皆信仰”という考えがあります。現代は交通や通信が発達し、ひとつの宗教が全ての国民を救済することは難しいが、信仰を持たないよりは任意の宗教に入信したほうがベターという考えです。今の時代、宗教家はエゴを捨てて世界を幸せにするために協力すべき。創価学会も新宗連と仲良くすればいいと思いますよ。

(*1951年に結成された日本の新宗教の連合組織。立正佼成会やパーフェクトリバティ教団などが加盟している)

──では、ワールドメイトは新宗連に加盟している?

深見:いや、入っていません(苦笑)。『末席でいいから入れて下さい』と頼んでも、『深見さんが入ると私たちが緊張するから』と断られる。私は創価学会とも協力したいけど、なぜか向こうが嫌がります。


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【独占インタビュー】謎多き宗教家、深見東州とは何者か

宗教というのは暗くて地味なものではなく、特に神道は明るく、楽しい、面白いものだということを皆さんに知ってもらいたいんです。宗教が暗くて閉鎖的で反社会的というイメージは、本当の宗教を知らない無知な人の観念なんですよ。

 我々の宗教法人「ワールドメイト」が各地の支部を「バッチバッチグー・千葉エリア本部」、「宇宙戦艦トヤマ支部」なんて名前にしたり、私自身がコスプレをやったり、至る所にギャグをちりばめているのも、暗い閉鎖的なイメージを払拭したいという強い思いが理由の一つです。日本ではこうした偏見が強い傾向がありますから、そのアンチテーゼなんですよ。
「神道は明るく、楽しい、面白いものだということを知ってもらいたい」と語る深見東州氏
「神道は明るく、楽しい、面白いものだということを知ってもらいたい」と語る深見東州氏
 今日の宗教というのは国際的で、自由経済の一端を担い、民主的なものになってきています。こうした宗教がこれからの時代の宗教なんですよということを少しずつでも知ってもらうために、時間をかけてさまざまな活動をしてきました。




明るくて楽しい「宗教」って何だ? 深見東州を私なりに考えてみた

「燕雀(えんじゃく)安んぞ鴻鵠(こうこく)の志を知らんや」という諺がある。つばめやすずめのような小さい鳥には大鳥(おおとり)や白鳥の心がわかるはずがないということだ。まさに僕はすずめだった。その辺のすずめやつばめのことなら分かる。でも、余りに大きな鳥のことは分からない。なぜ、こんな大きな鳥がいるのか信じられない。また、何を考えているのかも分からない。

 深見東州氏はまさに「鴻鵠」だった。その存在も、やっていることも信じられなかった。どう見たらいいのか、どう理解していいのか、分からなかった。




みすず学苑の学苑長「半田晴久氏」またの名を「深見東州氏」のペンネームが多すぎる件

私(佐藤)は上京して、約12年になる。東京に来た当初は電車が苦手で、乗るのが堪らなくイヤだったのだが、それも2年を経たくらいで慣れた。その当時から、電車に乗ると気になるモノがある。それは車内広告だ。いろいろなモノが貼り出されているなかで、今でもナゾで仕方のないものがある。それは、「みすず学苑」の広告。

学習塾の案内であることはわかるのだが、ナゾのキャラクターが多数掲載されているのはナゼだ? この疑問を解明しようと、いろいろと調べていたら、学苑長の半田晴久氏がめちゃくちゃナゾ深き人物であると判明し、混乱する事態となった。何者なんだ、この人は?




ジリ貧”東京ヴェルディ「宗教団体」とパートナー契約で波紋……

サッカーJ2リーグに沈んでいる名門の東京ヴェルディが、久しぶりに話題を集めている。
 1月10日、国際スポーツ振興協会(ISPS)とコーポレートパートナー契約を締結したことを公式サイトで発表。それに伴い、なんと新監督にミゲル・アンヘル・ロティーナを招聘したという。ロティーナ監督はスペインリーグのセルタ監督時代の2002年、チームを欧州チャンピオンズリーグ出場へ導き、ベスト16に輝いた。05年にはエスパニョールの監督を務めて国王杯を制すなど、華々しいキャリアの持ち主。財政状況が芳しくなかったヴェルディが、なぜそんな監督を招聘できたのか? サッカー関係者に聞いた。

「今季からJ1上位チームには昨季の4倍近い金額が支払われるため、各クラブが大型補強を行っています。しかし、ヴェルディの昨季の成績はJ2で18位。Jリーグの流れに乗って補強をしているというより、単純にコーポレートパートナー契約をしたISPSが、招聘にかかる費用を持ったということでしょう」




最後の記事では、ISPSハンダというロゴに実名が入ってることを問題にされてるようでした。これは日本的な発想と言えるのかもしれませんね。
10年近く前から、ゴルフのハンダカップのように、ゴルフトーナメントの名称にハンダが入っていたとおもいます。それは、ゴルフの関係者からその方が良いからというので、そうなった経緯というのを、随分前から聞いていました。

普通は企業名をつけるのが一般的だとは思いますが、ただ海外では、何かに貢献した人の名前を企業名の代わりにつけるということも、普通に行われていますね。創業した人、何かを最初に始めた人の場合など、会社の名前ではなく、個人の名前をつけることがあるようです。欧米では会社同士の取引の場合、日本では会社の名前しか前に出しませんが、向こうでは個人対個人の関係を前に出してくるようです。会社で決定したことでも、それは、その決定に貢献したトップの人のおかげだからと考えるようです。日米間がうまくいっているときなんかでも、日本とアメリカという国同士全体のことなのに、ロンヤスなど、大統領と首相の名前が前面に出てきたりしますよね。
そのことを知っていたので、ゴルフでハンダカップという名前を見たときも、あまり違和感はなかったです。

そして、ゴルフやボーリングなど、年間60試合以上のハンダカップが国内外で開催されてきましたからね。多くは報道もされないような大会でしょうけど、もうすっかり世界的に定着してますからね。
それなのに、何で今頃になって騒ぐ人がいるのかなというのが正直な感想です。

東京ヴェルディのサポーターの人たちの掲示板を覗いてみましたけど、肯定的な意見が大半を占めているように感じました。その代表的なものだけ少し掲載してみました。


☆サッカーファン
男性 37歳
東京Vの胸スポンサーは大丈夫ですか?いろいろ問題になっていますけど?
(GRATINA)
2017/02/12 22:26


☆けんけん
問題になんてなってないのでご心配なく。
(Chrome)
2017/02/12 23:13


☆ペロヤス
下の方が、おっしゃる通り問題ありませんよ
何処のサポーターの方なのか知りませんが自分の応援するチームのことを考えてればいいのではないですか?
(SCV33)
2017/02/13 16:16


☆緑のイヌワシ
男性 53歳
久し振りに。寄りました。
未だスポンサーの事をぐずぐず(文句苦情)お話しする方が居られるのですね?勿論、↓で可なり過激な事を書いている人はヴェルディのサポ・ファンではありませんよね?だと良いのですが。以前にスポンサーが決まった時からの投稿記事を見ているのでしょうか?そんなに敬遠するのであればきちんとした形で物申せ!スタジアムでボイコット横断幕でも掲げてみろ!ゴール裏各団体にスポンサー名のユニを着るなと言ってみろ!それともあなたがスポンサーになってくれますか?それとも数億のお金を出してくれるスポンサーを探し紹介してくれますか?皆宗教はお持ちではありませんか?先祖代々のお墓は有りませんか?この日本国が自由民主主義である以上宗教を決めるのも個人の自由ですよ!それをカルトとか申すのは如何な物かな?それともカルトと呼ばれる行動事件でも起こしたのでしょうか?Jリーグ規約には宗教団体がスポンサーになれないと一言も書いてありませんよ。勿論、スタジアム内での宗教団体としての活動をすれば別の話ですが・・・本当にこの問題で何かあればサポーター各団体は黙っていないでしょう。そろそろその話はやめましょうよ!開幕戦も近いことです。ここにいる東京ヴェルディサポータ・ファンの皆様で盛り上げていきましょうよ!

ではスルーでお願い致します。
(none)
2017/01/29 18:14


☆taro
男性
どうでもいい
久々にあちこちのヴェルディ掲示板でアンチが水を得た魚のように湧いているけど無視。
大分のマルハンはマルハンそのものがパチンコ業界の企業で、パチンコ業界を禁止するJリーグ規約に反していたから許可されなかった。
ISPSは宗教団体じゃないから、Jリーグ規約に反することもなく許可された。
規約に反する可能性があるかどうか、ではない。
マルハンは許可されず、ISPSは許可された。それが事実。
事実を無視して素人の妄想で因縁付けようとしても無視するだけ。
(Firefox)
2017/01/29 19:00




では最後に、ツイッターから最近の深見東州さんの評判を見てみましょう。去年より面白いツイートが増えてるように思います。










































11: 名無しさん 2017/02/12(日) 08:50:23.29 0
深見さんの悪評ってあるの?
他の二人と違って犯罪臭しないけれど

15: 名無しさん 2017/02/12(日) 09:04:08.47 0
>>11
みすず学苑経営してるからビジネスマンとしての規範があるんじゃないのかな

12: 名無しさん 2017/02/12(日) 08:59:55.83 0
あの怪しい武道館でおなじみの深見さんか

13: 名無しさん 2017/02/12(日) 09:02:46.66 0
深見さんの守護霊カム・トゥ・ミーは良曲




















たちばな出版とみすず学苑が提供するNIKKEI第一放送のラジオ番組、「深見東州のぜんぶ私の話、ぜんぶ私の歌」で、サッカーのことについていろいろと話されてましたね。

その中で面白いなと思ったのは、深見東州さんはサッカーを、始めから好きだったわけではなかったそうです。あることがあってから、サッカーを好きになる努力をし始めたそうですね。

それは南アフリカで、サッカーというスポーツの持つ素晴らしい可能性に、気がつく出来事があったからのようです。


南アフリカといえば、「インビクタス」という映画でも紹介されましたけど、アパルトヘイト政策のために、黒人と白人が憎しみあい激しく対立していました。アパルトヘイト政策が消滅してからも、互いの憎しみを修復することは容易ではなく、それでネルソンマンデラ大統領は人種間の対立を解消するのに、ラグビーを利用することを考え実行しました。そのラグビーの国際大会を通して白人と黒人の気持ちがだんだん一つになり、大きな突破口を開いたという有名なお話がある国です。

そのお話は、国際スポーツ振興協会が目指す、”スポーツの力で社会をよりよく” という理念の、理想となる事例だと言われていました。


南アフリカの子供達にとって、日本で言うとJ1にあたるプレミアサッカーリーグのプロ選手達は、神様のような存在だそうです。また、南アフリカのサッカー熱は、日本のそれとは比較できないほどだとも言われています。それもあってか、ラグビーではありませんが、サッカーのプレミアサッカーリーグに加盟するムプマランガ・ブラック・エイシズのスポンサーを2014年度から始められています。

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ところで昔からイギリスでは、ラグビーは上流階級のスポーツ、サッカーは労働者階級のスポーツと言われているのは有名ですね。ラグビーは高価な用具も必要ですし、それに対してサッカーはボールがあれば、とりあえず練習できますからね。また、イギリスでは中流階級以上のお金がある人は、食べ物も良く、体も鍛えていてラグビーをするのに適しているけど、労働者階級の人は栄養が悪く、小柄で痩せていたりしたそうです。でもサッカーでしたら足元の球を蹴るわけですから、体格的なハンディはラグビーほどはありませんよね。だからサッカーが労働者階級の人たちに広がったという、そういうイギリスの歴史的な面が、そう言われるようになった大きな理由のようですね。

南アフリカも、アフリカにおいては経済的に成功した国とはいえ、貧しい子供達も多くいますので、サッカーが子供達に熱狂的な人気になるのかもしれませんね。


それで、深見東州さんはアフリカのレソト王国のサンタバリーへ、いろいろな組織を通じて支援をされてきましたが、レソトはエイズの発症率が世界でも最も高い地域の一つです。レソト王国は南アフリカに四方を囲まれた内陸の国ですが、ムプマランガ・ブラック・エイシズの拠点のヨハネスブルクからも比較的近い位置にあり、ハリー王子とレソト王国のセーイソ王子によって設立されたサンタバリーの施設に、ムプマランガ・ブラック・エイシズの選手たちも喜んで来てくれたそうです。そして、子供達と一緒にサッカーをやり、そこでエイズに対する教育を行ってもらうそうです。
エイズは、徹底した教育によって、感染も蔓延もかなり減っていくことが、カンボジアでのエイズ対策の経験からもわかっていたそうです。それで子供達は先生や政治家のいうことは聞かなくても、サッカーのスター選手のいうことはとてもよく聞くそうなので、サッカー選手の協力によって、エイズから人々を救うことができるのだそうです。ブラック・エイシズが来るということで1万人もの子供達が集まったこともあったそうです。


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2015年に南アフリカで開催されたチャリティイベント、高級スコッチウイスキーのロイヤルサルート後援のポロ試合「サンタバリー・ロイヤルサルート・ポロ・カップ」では、ハリー王子が、スポンサーを務めたISPSハンダチームの一員として登場し勝利しました。下の写真中央はセーイソ王子

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それから、ケープタウンでインドアフットボールを展開するファイブス・フットボールも後援されています。ここでは、生徒たちに勉強の成績が上がればサッカーの練習所を週1回貸してあげるよと言ったところ、子供達がとても勉強するようになり、成績がぐんぐん上がったそうです。また、そうやってサッカーに夢中になっている子供達は、犯罪率が半分以下になり、ドラッグ使用も90%激減したそうです。ドラッグをやっていてはサッカーなんてできませんからね。
結局貧しくて暇があると犯罪に走りドラッグに走るようですね。なので健全に夢中になれるものがあれば、そういう悪の道に行かなくなるという実験的にやってみた成果で、サッカーには、貧しい国の子供達に良き影響を与え変える力があることを見出されたそうです。

もう一つ、サッカーは子供達の教育にも最高に良いと言われていました。学校にも行かない基礎学力のない子供でも、サッカーを始めて上手になりたいと思えば、ルールという規範を守ることを覚え、高い目標を持って努力することを知るそうです。チームワークの大切さを知って、お互いを理解しあうコミニケーション能力を身につけ、謙虚になりわがままを言わなくなるそうです。さらに進むと、相手のチームに対する礼儀、ファンを大事にするサービス精神の大切さもわかってくるそうです。そのように貧しい国の子供達で、学校に行かない最底辺にいる子供達であっても、サッカーをしたいといえば、それが素晴らしい教育につながる可能性があるそうです。

そのようなサッカーの持つ価値を南アフリカで知ったので、好き嫌いを超えてサッカーのスポンサーを始めたそうです。ただし、そのムプマランガ・ブラック・エイシズのオーナーは、昨年チームを売却したため、今はケープタウンを拠点とするケープタウンシティFCというチームになったそうです。ムプマランガ・ブラック・エイシズは、2015/16のシーズンは過去最高の4位という成績をあげました。2016/17のプレミアサッカーリーグでは、ケープタウンシティFCとして、現在のところトップ争いをしています。


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そういうサッカーの持つ価値の素晴らしさ、社会への貢献というものを感じたことと、ヨーロッバや南米を始め、世界中にサッカーに熱狂するファンが沢山いることにも興味を持たれていたようですね。サッカーのどこに、それほど人々を熱狂させる魅力があるのかを知ることは、スポーツの力で社会をより良くすることを目指す国際スポーツ振興協会にとっても役に立つことなのでしょう。それでサッカーの魅力を知るためにも、サッカーを好きになる努力をされているそうです。


以上のようなことが、今年からニュージーランド・フットボールや、東京ヴェルディのスポンサーをしようと決められた大きな意義のようですね。もちろんそれも、スポンサーになって欲しいというお話が、ニュージーランド側や、東京ヴェルディ側からあったからでしょうけどね。


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スポニチ(2017/1/20)に、今回のパートナー契約のことが報道されていました。
深見東州(半田晴久会長)さんは、
「運命を感じたので契約することにしました。数年前からスポンサードしてほしいというお話をいただいてきたが、メインコーポレートパートナーとなると(契約金の)桁が違いますから。同じやるなら徹底的にやらないと。サッカーは世界的なスポーツであり、育成に力点を置いた東京ヴェルディの理念に共感し、スポンサードを通じてさらなる社会貢献を目指す所存です。」と語られていたそうです。

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