深見東州 (半田晴久) さんのすべてを知りたい - 深見東州ファンのブログ

深見東州(半田晴久)さんとは、いったいどんな人なの? 何をしているの?ということを知りたい人はどうぞ。わかりやすくまとめました。新しい情報も随時追加します。

株式会社ミスズ

ISPS主催のミックスロングランコンペの発展形として、ISPS HANDA・ヤーマン&ストゥービ オーナーズカップが4月24、25日に開催されるそうです。

ミックスロングランコンぺというのは、詳しくは知りませんけど、シニア、若手のプロ、ジュニアの選手、さらに女子プロ、グランドシニアの選手などの混合で開催されてきた、珍しいトーナメントのようです。
毎月のように開催されていたようなので、ひと試合の賞金総額は大きくはないですが、それでもレギュラートーナメントに出場できない選手にとっては、賞金が出る貴重な試合になっていたようです。やはりプロである限りは、コーチなどでお金を得るより、試合に出て賞金を稼ぐというものがないと、プロとしてのモチベーションも上がらないようですね。また、様々なクラスの人たちが同時にプレーするので、公式試合とは違った刺激になる面や、楽しい面があるそうです。

以前、「深見東州のぜんぶ私の歌、私の話」の中でも、そのロングランコンペに出場した選手を取材して放送したものがありました。

国際スポーツ振興協会主催、半田晴久会長のコンペはユニークなものばかり


そして、今回のISPS HANDA・ヤーマン&ストゥービ オーナーズカップというのは、その発展形で開催されることが書かれています。
そのお知らせには、尾崎将司選手の顔が掲載されていました。肩書きには、ヤーマン&ストゥービ アンバサダー、ISPSアンバサダーとなっていますので、深見東州さんの国際スポーツ振興協会のアンバサダーに就任したようですね。ということは、今回出場する予定なのかもしれませんね。

いまさら書くまでもないことですけど、日本男子ゴルフツアーで94勝(うちメジャー20勝)、賞金王が12回はもちろん歴代最多記録で、プロ通算優勝回数113回は世界プロツアーでも最多になる、日本のゴルフ史上最高のプレーヤーの一人ですよね。

それから、同じくISPSアンバサダーである、片岡大育選手、2013年全米プロシニアゴルフ選手権優勝の井戸木鴻樹選手、リオ・オリンピックフランス代表のビクター・デュビッソンも掲載されていますね。
また、最近ISPS契約プロになり、先日のISPS HANDA ニュージーランドオープンで優勝したマイケル・ヘンドリー、そして国内の専属プロの谷原秀人選手、藤本佳則選手、塩見好輝選手など、そして女子も酒井美紀選手らの顔も掲載されています。

男子、女子のレギュラーツアーの現役で優勝している選手や、シニアのトップ選手、海外のランキング選手など、多彩な顔ぶれになっていますね。ここのポスターに登場しているのは一部でしょうから、これ以外にもプロの選手が多数出場するのかもしれません。

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この大会の特徴は、まずプロアマ形式になることでしょう。具体的にどのような競技方法になるのかは、このお知らせだけでは、それ以上のことはわかりませんけど、先日のニュージーランドオープンのような大会になるのかもしれませんね。あの時は、世界からセレブたちが出場し、プロと2人でチームを組んで競い合うという、日本には無いユニークな大会でした。海外では珍しいわけでは無いそうですけど。

今回は、ヤーマン&ストゥービの時計を購入した人は、無料で招待されるそうです。共催に、ヤーマン&ストゥービ日本総輸入元の株式会社ミスズがなっていますからね。主催は、国際スポーツ振興協会ですね。
ちなみに、ヤーマン&ストゥービ取扱店舗として、HANDA Watch World西荻本店だけでなく、日本一の時計屋さんと言われるヨシダ時計店や、アイアイイスズ、oomiya大阪心斎橋店、カネミ トアロード店と書かれてますから、スイスの時計メーカーや全国の小売店も巻き込んだ、新しいゴルフトーナメントにるように思います。

そして\2日間の開催ですが、1日ごとに優勝者が決まるそうです。面白いですね、1日だけでしたら、その日調子の良い選手が飛び出すこともあるので、誰にでも勝つチャンスがありそうですね。
そして、プレー後は歌と食事の楽しいパーティもあるそうです。それも先日のニュージーランドオープンでも、大会前にそういうパーティーがいくつも開催されていたそうです。日本ではそのような大会がありませんので、ゴルフツアーを楽しくし、また、ファンを広げツアーを発展させるための参考になるのではないかという声もあったようです。

次々といろいろなアイデアを考え、新しいことを日本のゴルフ界に導入される深見東州さんらしい工夫を凝らした大会になりそうですね。面白い大会になるような気がします。



ヤーマン&ストゥービ公式サイト

「ゴルフ」の歴史は1400年から始まり、「時計」の歴史は1524年から始まりました。ヤーマン&ストゥービは、2007年に設立された スイス・チューリッヒを拠点とする新しいブランドです。 このブランドが大切に考えるのは、 伝統ある「ゴルフ」と「時計」の二要素の統合と、 マス・プロダクトにはないオリジナリティです。
ヤーマン&ストゥービの時計には、 特許取得の機械式ゴルフ・カウンターが搭載されています。さらにゴルフプレイ中の衝撃に耐える構造と 雨天下で使用できる防水性を備えています。 最新鋭の技術によって手作業で作り上げたその製品は いかなるシーンにもふさわしい贅沢さと品格を備え 身につければ「ゴルファーの証」に為るでしょう


イアンウーズナムのモデルもあるそうです。



ヤーマン&ストゥービは、海外のゴルフトーナメントのスポンサーにもなってるようですね。




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今年の1月に、深見東州さんが会長をされる国際スポーツ振興協会と、みすず学苑や時計のミスズでおなじみ株式会社ミスズが、東京ヴェルディとパートナー契約を結んだことをお知らせしました。以下の記事がそれです。


ISPSハンダ(半田晴久会長)と東京ヴェルディがパートナー契約


みすず学苑の株式会社ミスズ(半田晴久社長)と東京ヴェルディがパートナー契約


新体制発表会やキックオフパーティーも盛大に都内のホテルで開催されていました。その時の映像を、HANDA.TVで見ることができました。上の記事でも紹介しましたけど、深見東州さんの2度の挨拶のスピーチも全部聞けます。また、選手や監督の紹介など、ダイジェスになりますが、見ることができます。

キックオフパーティーの会場では、深見東州さんが男子と女子の選手たちに時計をプレゼントされていましたね。選手たちの喜んでいる姿が映っていました。それからロティーナ監督には、イタリアオペラの歌曲を歌って激励されていました。ロティーナ監督や、それを見ているブラジルの選手の楽しそうに笑ってる姿を見ると、いいムードで盛り上がっているように感じました。



ISPSが東京ヴェルディのメインパートナーに就任 / デイリースポーツ

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半田会長はサッカーの魅力を「無限の可能性を持っている」と語り、「どんなに貧しい国も貧しい子供でも、ボール1個でサッカーを楽しんで熱狂する。サッカーをやることによって犯罪率が減り、ドラッグをやめることもある。チームに入ることによって、教育がない子供でも、ルールを守り、チームワークを作る。そしてお互いを理解しあい、高い目標を持って自己を錬磨していく。最高の教育です」とサッカーが果たしている社会的意義を強調する。
東京ヴェルディからは数年前からスポンサーの依頼があったものの、「中途半端は申し訳ないとお断りしていた」という。だが、昨年ニュージーランドの「チャサムカップ」を、さらに今年はニュージーランドのサッカーリーグのスポンサーになり、「ISPSハンダ ニュージーランドプレミアリーグ」となることも決定。運命を感じた半田会長は「それならば、ヴェルディとニュージーランドの交流と、サッカーのあらゆる可能性を求めて徹底的にやろう」と決意、東京ヴェルディのスポンサーになることを決めたという。



ところで、すでに2017年のJリーグが開幕していますね。ISPSハンダが胸スポンサーになっているので、私も東京ヴェルディの試合が気になってきました。
プロ野球の試合は見に行ったことがありますが、サッカーは一度もない私にサッカーを語ることはできませんけど、時々ブログで試合結果くらいは書いてみようかなと思っています。

とりあえず、第1節の徳島戦に負けたことはニュースで知っていました。そして第2節の昨日は、ホームで今年初の試合でしたので、勝てばいいのにと思っていました。

東京ヴェルディは、ホームである味の素スタジアムでの試合において、昨年8月11日の勝利以降、ずっと負け続けだったそうです。だからよけいに勝たないとこれはマズいんじゃないかと思ってました。なんとか勝利できたので良かったですね。

深見東州さんも味スタの会場に足を運ばれていたとか?
私は行ってませんが、いつになるかわかりませんけど応援に行きたいなと思います。

なにはともあれ、今季初勝利ですし、またホームで7ヶ月ぶりの勝利ですから、サポーターの人たちの喜びもひとしおだったことでしょう。

東京Vの19歳MF井上潮音が今季初先発、ロティーナ監督「僕たちにとってのメッシ」 / ゲキサカ

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FWアランが3年連続のホーム開幕弾!東京Vが大分に完封勝利でロティーナ体制初白星 / ゲキサカ

J2の第2節が5日に各地で行われた。東京ヴェルディは大分トリニータに1-0で勝利し、今季初白星を手に入れた。前半41分にFWアラン・ピニェイロが決めたゴールが決勝点。アランの3年連続となるホーム開幕戦ゴールでロティーナ監督体制での初勝利を飾った。


ロティーナ監督の話では、前半は互角でいいプレーが出来ていたけど、後半は良くなかったということでした。相手チームの怒涛の攻撃を受けていたようですね。それでも、前半ラストにあげた虎の子の一点を守りきることができたのでよかったですよね。いいプレーをする相手に勝てたという印象だったそうです。


東京ヴェルディ vs 大分トリニータ戦を、ハイライトで観れます。


熱戦でしたね。そしてこれからも長いシーズンが続きますね。優勝目指して熱い戦いを期待しています。
新しい楽しみが増えました。









この柴犬君は、マスコット的な扱いになってきつつありますね。ヴェルディ君が焦ってないといいですけどね。
























ブラジルやスペインの国旗も振られてますね。ロティーナ監督も踊ってます。











昨年末に開催された深見東州クリスマス絵画コンサート時計展の短い動画を見つけました。これはFOX.TVの取材によって撮影されたもののようです。

のべ3,300人もの人が3日間で入場したそうです。賑わっている様子が映像にも映ってますけど、初日のオープニングは、危うく会場に入れないほどギュウギュウでしたね。地下鉄の駅からだと10分程度の坂道をノロノロ歩かないといけないんですよね。会場に少し遅れ気味に着いたので。





2日目には、ミラクル・ベル・マジックちゃんや、ミスユニバースの方たちも来場したそうです。生のステージ見たかったですね。


そして、深見東州(半田晴久)さんの絵画もたくさん見ることができました。豪華なホテルの通路の壁などには、よく絵画が飾られていたりしますが、ホテルで絵画展を開催するというのは雰囲気に会うし、なかなか良い感じに思いました。

それから、深見東州(半田晴久社長)さんの、株式会社ミスズが輸入する海外有名ブランドの時計が、ずらりとブースごとに展示されていました。かなり見ごたえがありました。椿山荘の、格式高い高級ホテルの空間と、おしゃれな時計の数々は、よくマッチしていたように思います。


そして、今度はその時計専門のブティックをオープンされるそうです。新聞にその広告が掲載されていました。


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ハンダウォッチワールド(HANDA Watch World)というお店の名前で、西荻窪に28日からオープンするそうです。


メインは、深見東州クリスマス絵画コンサート時計展の時に展開された海外の8大ブランドになるようですね。

「キャンディタイム」Candy Time
「ディーチ」DICH
「カトレックス」CATOREX
「ロシャス」ROCHAS
「ユニオン・オルロジェール」UNION HORLOGERE
「ロベルト・カヴァリbyフランクミュラー」roberto cavalli by FRANCK MULLER
「ヤーマン&ストゥービ」JAERMANN & STUBI
「ジャスト・カヴァリ」Just cavalli


ミスズの取扱ブランドは他にもたくさんあるようですけどね。

Agnes b. / Angel Clover / Angel Heart
BABY-G / BOCCIA TITANIUM
CABANE de ZUCCa / Calvin Klein / CASIO
claude bernard / CROSS / CITIZEN
DIESEL / EDIFICE / EPSON / FOSSIL
G-SHOCK / Grand Seiko
Hand Made Watch / INDEPENDENT
KOMONO / Kii: / LUKIA
MACKINTOSH PHILOSOPHY / MARGARET HOWELL idea
MEMORIGIN / MICHEL KLEIN / MONDAINE
NIXON / NAUTICA
OCEANUS / ORIENT
Paul Smith / Pierre Lannier
PILO & CO GENEVE / PORSCHE DESIGN
RIKI WATANABE / ROCHET
SCUDERIA FERRARI / SEIKO
SONNE x HAORI / SWATCH / SWISS MILITARY
TENDENCE / TIMEX
wicca / WIRED / WIRED f / wize&ope
xC / Yonger & Bresson / ZEPPELIN / ZRC バンド


今回のハンダウォッチワールド(HANDA Watch World)に、全部展示されるのかはわかりませんけどね。
「8大プランド時計のブティック店(直営店)が、西荻窪で同時に誕生します」と書いてあるので、8つのブランドを、それぞれのイメージに合わせたディスプレイで飾られるのかもしれませんね。

HANDA Watch World 西荻本店のホームページ
https://hww.misuzu.com/purchase/

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〒167-0053
東京都杉並区西荻南2-18-9 菱研ビル1F

深見東州さんのISPSハンダが、東京ヴェルディのパートナーになったことが話題になってるようですね。

土曜日には、東京ヴェルディの新体制発表会見が、京王プラザホテルにて開催されたそうです。

会見の様子の動画や写真がいくつかネットにありました。

J2東京V、ISPSとパートナー契約 半田会長「運命を感じた」

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 J2東京Vは今季、新たに国際スポーツ振興協会(ISPS)とメインコーポレートパートナー契約を締結した。ユニホームの胸に「ISPS HANDA」のロゴが掲出される。

 半田晴久氏が会長を務めるISPSは「チャリティーを進化させ、スポーツの力で社会をより良く」をスローガンに掲げており「運命を感じたのでスポンサードすることにした。特に素晴らしいことは東京Vの育成システム」と話した。さらに「年間を通じて2万人くらいファンを増やしたい。J1昇格といわずにJ1優勝、そしてクラブW杯を制して、皆で乾杯したい」と高い目標を口にした。




2017シーズン東京ヴェルディ新体制発表会見を行いました


それによるとこの発表会の場は、深見東州さんが開催のお膳立てをされたようですね。





見に言った方のブログを拝見すると、深見東州さんのことだと思いますが、めちゃくちゃ元気な社長で頼もしかったと書かれてますね。深見東州さんが何かをされたんでしょうか。

この中に書いてある大砲の話は、私も何度か聞いたことがありますね。

深見東州さんは、数年前から世界のプロゴルフツアーをいくつもスポンサードしていて、有名なゴルファー達との親交もあります。ロリー・マキロイとラウンドした時に聞いたそうですが、マキロイは歴史に名が残るようなゴルファーになることを目標にしているそうです。
だから、メジャーで優勝したくらいでは、全然、まだまだと思い続けているんだろうと言われてました。そういう高い目標をあげているから、米国ツアーで何度も優勝できると言われてましたね。

だから、例えば米国ツアーで優勝したいのなら、米国ツアーで優勝することを目標にしてはいけないそうです。それではなかなか勝てないそうです。大砲の玉を打とうと思ったら、重力が働くので、的の少し上に狙いを定めてその少し下の的に当たるように、狙いよりも上に目標を掲げないといけないそうです。

だからマキロイのように高い目標を持っていると、米国ツアーで優勝することなんて、普通のことのようにできるようになるのでしょう。それでもマキロイは、まだまだと思ってるわけですからね。

意識のレベルが、米国ツアーで一勝したいと思っている意識では、なかなか優勝の壁を越えることは大変です。でも、もっと高いところに意識を置くと、それよりも低い壁は意識がすでに超えているので、現実でもスッと勝つことができるようになるのかもしれませんね。









それから、怒涛の英語で関東圏では有名な「みすず学苑」、そしてロベルトカヴァリ・バイ・フランクミュラーなど、海外の一流時計の総代理店をする時計のミスズも、今回スポンサーになったそうです。ISPSハンダのようにユニフォームにロゴがいるメインスポンサーではないと思いますが、プラクティスシャツにロゴが入るそうです。女子の日テレ・テレーザもサボートされます。

株式会社ミスズとのコーポレートパートナー契約締結のお知らせ


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私も一枚欲しいな。4色もあると迷いますよね。

Jリーグで応援しているチームがなかったので、これを機会にヴェルディファミリーにも入ろうかな。


超東京ヴェルディ掲示板

超東京ヴェルディ掲示板というのもあるんですね。初めて見ました。

サポーターの皆さん、深見東州さんがワールドメイトという宗教団体の教祖もしている関係で、気にしてる人もいるようですね。

国際スポーツ振興協会は社団法人ですし、ワールドメイトのことを話されたり、宗教的なことを持ち込まれることは無いですよね。

国際スポーツ振興協会は国内のゴルフやボーリングの試合も、これまでにたくさんされてますけど、来場した人たちにワールドメイトが布教しているという噂は聞いたことが無いです。

あるいはコンサートや絵画展、政治家さんや専門家とのサミットなど、いろんなことをされてますが、全部行ったわけではありませんが、そこでも同じですね。そもそも深見東州さんが宗教活動やワールドメイトのことを話されたという記憶が無いですね。パンフレットのプロフィールにすら載せられていません。

みすず学苑も、まるでワールドメイトが母体のように言われてますけど(もちろん違いますが)、そこで勧誘されたなんて話は、Web上で私が見た限りはありませんでした。

もしあれば、すぐに噂になりますからわかりますよね。

別に宗教がいけないという意味ではありませんが、そのように混同することはされないのでしょう。
































先日開催された、深見東州さんのクリスマス・絵画コンサート時計展のリポートが新聞などに掲載されてますので、少し紹介しますね。

深見東州が贈る「クリスマス・絵画コンサート時計展」

クリスマスの電飾、深見氏の芸術作品が彩る会場に、クリスマスを祝う歌声が朗々と響き渡った。
初日の19日夜、オープニングのステージに立った深見氏は、ちょうネクタイにタキシード姿。「2年前は1時間のクリスマスコンサートとプロレスリングという“歌と筋肉のバトル”でしたが、今回は歌と絵画展と時計展という“歌と文化のバトル”です」とイベントを紹介し、まずはあいさつがわりにビング・クロスビーの「White Christmas」を披露。あっという間に観客の心をつかんでしまった。



これは初日の様子ですね。私も初日に行きました。セクシーボイスでジャズやクリスマスのスタンダードを歌いつつ、少し下ネタが入ったジョークやダジャレがコラボするいつもの展開ですが、今回はステージが近すぎるくらいでしたし、観客席はスタンディングですから、ただでさえそうなのに、ものすごく一体感のあるステージになってたように思いました。
私は遅めに来たのでかなり後ろの方から見てましたけど、おそらく一番前の方の方達は、かなり接近してたのでドキドキしながら見てたと思います。

歌が終わっても、その後すぐ会場内に展示されている絵画を説明されたので、人の流れもそれに沿って動いていく感じでした。マックスまで人が入場してたので、なかなか近くまで行くことはできませんでしたけどね。遠目に眺めながら、そのうちHANDA.TVで、放映されるかもしれないと期待して諦めました。

夕刊フジの記事-min


こちらは、夕刊フジの記事ですね。
マルチクリエイター、慈善活動家、実業家というプロフィールになってましたけど、一言どころか、二言三言でも説明できない方ですよね。説明できないから、謎の人物となるのでしょうね。
この写真を見ると、やはり初日は会場に入りきれない人が沢山いたようですね。みなさん、モニターで鑑賞していたようですね。

しかし新聞にも書かれていましたけど、時計展とコンサートと絵画をコラボさせるなんて、本当に異色のイベントですね。会場に来るまでは、どんな感じなのか想像もできませんでした。でも、いざ会場に来ると、初めは人の多さに驚きましたけど、だんだん全貌がわかってきたら、別に違和感なく3つが溶け込んでるので不思議でした。よくこんなイベントを思いつかれるなと感心しますね。


 日刊ゲンダイの記事-min


それから、こちらは日刊ゲンダイの記事ですね。

写真で、人でぎっしりなのがわかると思います。

深見東州さんが予備校のみすず学苑を38年間経営する傍ら、株式会社ミスズの社長として36年間、セイコー、シチズン、カシオなど140以上のブランド時計とオリジナル時計を扱い、高島屋には20年以上にわたって直営店「時計の恋人」を出店し、さらに昨年から今年にかけて、スイスやイタリア、フランス、アメリカ(ニューヨーク)の8つのブランドの総輸入元となり、時計業界に大きな旋風を巻き起こしていることを紹介されてますね。


今回の時計展ではその8つの海外ブランドの、スイスの「カトレックス」、「ユニオン・オルロジェール」、ゴルファー専用の「ヤーマン&ストゥービ」。イタリアのロベルト カヴァリと、フランク ミュラーがコラボレーションした「ロベルト カヴァリ バイ フランク ミュラー」、日本初上陸の「ジャスト カヴァリ」(展示のみ)、「ディーチ」。フランスのファッションブランド時計「ロシャス」。ニューヨークの「キャンディタイム」が展示・販売されました。セイコー、シチズン、カシオ、メモリジン、ミッシェル・エルブランの時計もありました。

それほどじっくり見たわけではないですが、時計の奥深さに少し触れることができたかなと感じました。複雑時計のことなども、もう少し、深く知りたいと思いますね。機械式時計の時を刻む音が、時計に命が宿ってるように思える人もいるようですから、機械式時計に魅せられた人たちが、高額なものを買う気持ちも少しわかった気がしました。


株式会社たちばな出版による「クリスマス・絵画コンサート時計展」が開催。会場内ではクリスマスソングや個性的な8本のツリーが楽しめ、ここでしか見られない美しく幻想的なイルミネーションも。


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